5歳の息子👦はこども園のお友達の影響を受けて少しずつ
・めいろ
・すうじ
・ひらがな
のワーク📖をやりたがるようになりました✏️
夏休みなどの長期休暇は休み明けに【こんなことをしたよ】という発表の場があるので張り切って取り組みます🤭
先日、すでに最後のページまで終わっているワークが7冊あったので
👩『ワークを置いているスペースがいっぱいになっているから一緒に確認して取っておくワークと処分するワークに分けよう?』
と声掛けしました。
すると
👦『全部いらないよ✋』
👩『え、全部もういらないの?』
と確認したけれど結局全ていらないとのこと。
本人がいらないなら処分しようと廃品回収に出した日の夜🌙
↓↓↓
👦『すうじのワークを見ながら2と9を書きたいんだけどぼくのワークはどこ?』
👩『…えっ😳ワーク全部いらないって言うから廃品回収に出したよ』
👦『…そっかぁ🥺』
ここで息子が
👦『なんで捨てたの??💢』とならないのは息子本人が処分することを判断したから☺️
今回のように処分した後でワークを見たかったとしても、子ども自身でものを処分することを決める経験は今後の判断に役立つので
『捨てなきゃ良かったじゃん』
とは私も言いません😊
次の休みに息子と一緒にすうじのワークを1冊買いに行こうと思います📕
