こんちわーーー!



急に寒くなりましたね。



お体に気をつけてください。



さて 怪しさあふれる Zulu Trade  の



今週の結果でございます。



10月24日~10月28日



A  77 PIPS


B  55 PIPS


C  -364PIPS   orz



D  37PIPS




信じてキープした、某有名トレーダーさんは見事やらかしてくれました。



C がそれです。



きれてます。



一人だけ、下にびよーーーんって。



破天荒にもほどがあります。



超実録!怪しさあふれる自動売買システム、ZuluTradeの実践日記!



彼はオープンポジションを決済し、お役御免とさせていただきます。



他のSP分、すべて吸収されて、お釣り出ちゃいますから。



彼のトレード方法はハイリスク・ハイリターンなので、もともと私の手持ちではキャパオーバーの方だったんですね。


ま、リターンは来ませんでしたけど!!!むかっ



と、やなヤツになっちゃうので、彼に関してはこの辺にしときます。にひひ



下がユーロでの成績☆

超実録!怪しさあふれる自動売買システム、ZuluTradeの実践日記!


A が以前紹介した、hakuさん操るタツヤ君 です。



びっくりするほど優秀です!!



今週負けなしでした!!



B は新人ですが、実はAと同じように haku さんのEAです 笑



最近デビューした様で、hakuさんから教えていただきました!



本当にありがとうございます!!!





ぶっちゃけ D は現在もオープンポジション持ち越しています。



真っ赤っかです・・・



でも彼は以前に結構稼がせてもらっていたので、とりあえず信じてキープしております。



吉と出るか、凶と出るか・・・



来週、アメリカさんの雇用統計があるので、結果は必ず出ると思います。



さて、お参りにでも行ってくるか。 笑


Zulu Trade はこちら からどうぞ★

今日、ネットのニュースでカダフィの殺害された写真をみました。

完全に一度生きている状態で引きずりまわされている姿がテレビで報道されていますが

銃撃戦で死んだと。そう発表されています。

なんだかラディン殺害の時と同じ違和感を感じますね。



実はリビアのこの内紛?には腑に落ちない部分が多々あります。


そんな事を思い、数ヶ月前に掘り下げて調べてました。

いい機会なので、その発表です。



こんな映像を発見しました★


ケニアTVのニュースを和訳してくれています☆


ほんとにネットって素晴らしいですね。


テレビの報道は主要チャンネルは同じことしか言わない。


それを信じるしかないですもんね。


私はニュース意外TVはほとんど見ません。


ニュースもテレビ東京が主で、他局はスポーツニュースをちょろちょろ。


それはさておき



少なくとも、日本ではカダフィは悪者です。


なんなら極悪人ですよね。


きっとアメリカでも同じでしょう。


でも


なんで??


と聞かれて、まともに答えれる人はいるでしょうか??




独裁者だから??


いい暮らししてるから???


革命はアラブの春の続き??


リビアは学費、医療費が無料です。ウィキペディアにも載ってます。


少なくとも大多数の国民には人気があった様です。




では何故革命?がおきたのか???


何故殺されたのか????


アメリカ含む西側諸国、NATO軍が、反政府軍を持ち上げ、支援する理由は何か??


反政府軍なんて、明らかに犯罪者ですよね??


それを支援するって・・・




単純に推測すると


● リビアに西側諸国の言うことを聞く政府をつくりたかったから。

○ カダフィが西側諸国にとって、よからぬ考えを持っているから。

● カダフィが言うこと聞かないから。

○ 彼の資産が欲しいから。


こんなところでしょうか?


英国政府は、リビアで反乱が勃発するとすぐにカダフィ大佐らの個人資産200億ポンド(2.6兆円)を凍結したと発表しました。


アメリカ政府も2.4兆円の資産を凍結したと発表しました。


日本でも3500億円が凍結されましたよね。


斜めから見ると、国民の資産を私物化する独裁者というイメージを世界にあたえるため。


とも考えられます。


今後、日本含め、イギリスやアメリカが合わせて5兆円以上の「凍結資産」をリビアに返還するか注目です。

返さなければ、ただの略奪ですね☆


もしくは最初から存在しなかったか。



他の勘ぐり要素として興味深いのは。

ゴールドマンサックスがカダフィの資金を溶かし、損失補填の提案としてGS株を5億ドル分を保有しています。
政府が転覆すれば、踏み倒せますよね。

この映像もありましたので、気が向いたら載せます☆。
(あのドナルドトランプ氏が、堂々とリビアの資金を溶かしたGSを称賛しています。)


私は反米ではないです☆

むしろ好きですが、真実が知りたいです。

矛盾の多いアメリカさんの戦争。

どっちが辻褄が合うかで考えると・・・・

それはお任せいたします☆w





このニュースはケニアテレビです。


カダフィに対する認識の違いに驚かされます。






これ、アフリカ諸国は、一生西側諸国とは仲良くなれなそうですよね・・・

世界平和は来るのか!?

Love&Peace

ペタしてね

新規入金後、二日間のトレード結果です★



開始


934ユーロ


1日目


+17.8ユーロ 


+1.9 %




2日目


+10.2ユーロ

+1.09%



額は少ないが、パーセンテージで考えれば、こんなオイシイ話はないですね。




二日間のグラフです。
超実録!怪しさあふれる自動売買システム、ZuluTradeの実践日記!




実は先日紹介させていただいた、hakuさんが操るタツヤ君 はものすごく優秀です。




超実録!怪しさあふれる自動売買システム、ZuluTradeの実践日記!


Aがタツヤくんです。



BとCが、私が選んだシグナルプロバイダーです。



Cは、私はお会いした事どころか、面識も一切無いのですが、





あるシグナル配信サイトで、常にランキング上位をキープしている方で





実はかなり有名なトレーダーさん。 らしい





残念ながら、何やら調子が上がらないようです。




ユーロで表示しているので、ロット数の多いタツヤ君が有利ですが、



Pipsでいうと、こんな感じです。

超実録!怪しさあふれる自動売買システム、ZuluTradeの実践日記!



実はC、とBのSPは昨晩のGBP/USDの急伸のおかげで、現在のオープンポジション真っ赤(マイナスだと赤く表示される)なんです。orz



二人合わせた含み損で、


-68ユーロ


Cは1000通貨


Bは2000通貨


う~ん。



頼むよ!!!




タツヤ君は日本時間のお昼以降は新規取引はしない設定になっているそうで


全く危なげなく利益を稼いでいます。


しかも!


日本時間の17時30分にかたまる、イギリスの指標発表の時は、朝一の1回


または 一日お休みをしてリスクを回避してくれます。


こんな優秀なロボットって一体!?


と思って聞いたのですが、指標はhakuさんが手動で切ってくれているとの事でしたw


ありがとうございます!


とまぁ以上の結果から、


もう少し C を信じて、みようかな~とは思っていますが、


結局タツヤ君一託かな~


なんて考えてます。


現在のオープンポジションが、すべてプラスで決済される事を祈って、週が明けるのを楽しみにしています★




気になった方は、ZuluTrade のデモ口座で実験もありますよ☆


なんとすべて無料です★ww

どうも、なかなかブログ更新していませんでした。



なぜか!?



単純に動かなかったからです。



その間いろいろ勉強しました。



そして、指をくわえて見ていたブログの常勝EAが、Zuluトレードにシグナル配信側で参戦したとの情報をGET!!



すごいんです!!!



この人です!!



このたつや君さえいれば・・・・



と、いつも願っていたら、なんとビックリでございます★



意を決して、本日なけなしの10万円を追加!!!



さっそく教えていただいたSPにがっつり乗ろうとしたら、



その設定じゃあすぐ無くなっちゃいますよって



3万円の資金に対して、1000通貨で1ロットがオススメだから、10万円なら最高3ロットにしな★



月10%位を目標にしてるから、欲張らないでね☆



とアドバイスを頂き、一応はじめは2ロット



1ロットを別のSPに託しました!


現在

934ユーロ!!!



これが最後の挑戦!!



今日からスタートです!!!!




今日は動きがなかったので、アメリカとお金の話。

昨日のWSJのコラムがジム・ロジャース氏で、コモディティーについてのコラムでした。

以前見たアメリカのニュース番組に出演した彼は

アメリカ人ですが、痛烈にアメリカ批判をしていました。

どうせ脳なしのお前らは、名前変えてQE3をやるんだろ?

延命処置を続けて、続けて、トブんだろ?って

べつに反米な訳ではなく、彼のシンプルな考え方では、単純に

もつわけがない。

それだけなんです。

延命処置を続けても、アメリカのトブ日はそう遠くない。

そう見ているようです。

現に彼は、次はアジアの時代になる。

と家族でシンガポールに住み、彼の子供は2歳で中国語を話します。



と、ここまでがジムおじいさんのお話。

ここから色々掘り下げて、ニュース和訳を中心にネットサーフするのに一時期はまってました。

アメリカは

返すあてのない借金をブン回して、世界中に120以上の軍隊を展開している。

借金はかさむ一方。

金のない西側諸国は、展開した軍隊を使って、分捕るしかない。

そんなお話です。


これを見ると、白人の奴隷支配の思想は決してなくなってはいないんだなぁ~と思います。

信じるか信じないかは、あなた次第です。