
今日はキャンプツーリングに行くつもりだったけど昨夜の宴のせいで…^^;
昔と違って飲み過ぎた翌朝は身体がだるくて行く気が失せちゃった。
もうすぐ65歳だしね。
そんな昨夜はハーレー乗りの敬老会(笑)
元ハーレー乗り、現ハーレー乗りの7人。
久々に集まって楽しかった。
そのうちの一人、68歳の先輩は翌朝はハーフマラソン!
65歳から走り始めたんだって!
2時間半で完走との報告!
すごい!


裏通りにひっそりと佇むシンプルな店構え。派手さはないけれど、そこがたまらなくお洒落かな。













日曜までの暖かさで油断した人も多いのでは?
昨日など少し薄着で出勤して しまった!めちゃ寒いやん!と後悔した人は?
えっ、そんなアホは俺だけ?
…の事情で冬装備に戻った年金爺です。
昨夜はちょっとした発見。
日曜の自転車の走行距離を確かめたくてGooglemapのタイムラインを見てたら、ちゃんと「自転車」と表示されてる!
他の日を見ると「バイク」「車」「徒歩」と区別されてる。
えっ!なんで?!(@_@)
スマホに「今からバイクで出かけるよ」「今日は自転車だからね」などと話した訳じゃない。
Gemini先生に聞いてみた。
おいら
Googlemapのタイムラインを見たら、移動手段として徒歩、車、電車なとが出ますが、バイクも出てきました。Googlemapは車とバイクをどのように区別してるのでしょうか?
Gemini の回答
Googleマップが「車」と「バイク」をどうやって見分けているのか、気になりますよね。ポケットに入れているスマホが、なぜ自分の移動手段をそこまで正確に把握できるのか、その裏側にはいくつかのインテリジェントな仕組みがあります。
結論から言うと、Googleは単一のデータではなく、**複数のセンサー情報の「組み合わせ」**で判断しています。
1. 移動速度とパターンの解析
これが最も基本的な判断材料です。
平均速度: 一般的にバイクは車よりも加速が鋭く、渋滞路では車よりわずかに速く動くことがあります。
停止頻度: 信号待ちの挙動や、細い路地への進入など、車では不可能なルートを通っている場合に「バイク」と推測されやすくなります。
2. 加速度センサーとジャイロセンサー
スマホに内蔵されたセンサーが、移動中の**「微細な振動」や「傾き」**を検知しています。
エンジンの振動: 車のエンジンとバイクのエンジンでは、スマホに伝わる振動の周波数が異なります。
コーナリングの傾き: バイク特有の「車体を傾けて曲がる(リーン)」という動作は、ジャイロセンサーにとって非常に特徴的なデータです。
長くなるので以下省略
知らなかったのは俺だけ?
自転車と同じぐらいに速く走って、コーナーで身体を傾けたらGooglemapは「自転車」と判断するのか?(笑)
などとアホなことを考えてしまうよね?
ま、数日のタイムラインを見てたら、バイクと車を間違えてる日もあったけどね。
知らない間にどんどん進化するスマホ、ますます退化する俺。




周りは雪が残っています。


北浜と南浜を繋ぐ橋








