お薦めワークショップは
心と身体のラバンダンスわくわくガイド
もたんさんのワークショップです。


もたんさんのブログは、日常生活で、(ここから とりくめば いいのねー)という気持ちに、スイッチ オンとなって、行動してみると、誰かにシェアしたくなる、とっても素敵な記事が、たくさんあります。


ワークショップ  ご案内  シェア

こんにちは 心と身体のラバンダンスわくわくガイドもたんです

本日はワークショップのお知らせをいたします。


今 FBで よく筆文字を書いているのですが、
この文字で自分はずいぶん、助けられました。
このすばらしい 筆文字を伝えていきたいという思いがあ
ります。
そこで セミナーを開催しようと思います。

今回のセミナーはシータヒーリングとのコラボセミナーで
す。
参加条件はシータの掘り下げができることが条件になって
いますが、
シータ体験希望者も若干募集していますので、
気になるかたは是非ご参加ください。

筆文字withシータヒーリング講座

「思いを伝える文字書きませんか?」
今年も残り、わずかになってきました。
そろそろ年賀状書かないといけないと思って憂鬱になって
いませんか?


年賀状を義理気分で書いたり、プリントアウトして刷った
もの
を配ったりすると その思いはそのまま伝わり
来年1年 平凡に終わってしまうかもしれません。


この講座を受けることにより
正月を気持ちよく迎えられ
あなたが書いた心のこもった年賀状は
相手に一番、はじめにみてもらえます。
あなたは、来年1年 愛される人になります。


文字はあなたの心を表します。
あなたが納得のいく文字を書いていない場合は、
なにかブロックがあります。文字に対して、相手に対する
ことなど 
人それぞれの理由があります

この講座は、そのブロックをシータヒーリングではずし、
潜在意識から解放し、さらに 顕在意識でも
筆を楽しむ講座になっています。 
相手に伝わる文字がかけるようになります。


筆文字withシータヒーリング講座
日時:平成25年12月11日(水)
   10:00~16:00(5時間 ランチ休憩1時
間)
場所:東京都狛江市(最寄り駅 小田急線 狛江駅か喜多
見駅)
   申し込みしていただいた方に詳細をメールにてお送
りします。
   連絡先メールアドレス:kennkoudennd
oushi☆gmail.com
             ☆の部分をアットマークにか
えてください
持ち物:筆記用具、わくわくする気持ち
    服が多少汚れることがありますので、万が一汚れ
ても大丈夫な服    装でお願いします。
定員:6名 (最低人数2人に満たない場合は中止)
参加条件:シータヒーリング基礎DNA以上修了者 
     若干名、シータヒーリング体験希望者も可
〆切:12/
7(日) ただし定員になり次第締め切らせていただきます

料金:3000円 (筆代、練習帳台含む)
講師:仲秋 素志



素晴らしい ブログ記事  シェア

NEW !
テーマ:

こんにちは こころと身体のラバンダンスわくわくガイドもちゃんです。



親からうけた思考を解く方法



~後編~

前回の続きで 親からうけた思考を解く方法についてお伝えします

前回 親から受けたことが 自分の思考を作っていることをお話し
ました。

あなたは、自分がどういう人間かわかりますか?

自分という人間に一番付き合いがあるのは、親よりも自分です。
親よりも自分のことを実は一番 理解しているのは自分です。
いい面も悪い面も、あると思います。

自分の悪いところは好きですか?
正直、好きといえる人は少ないと思います。
別に好きになれとはいいません。

ではなぜ嫌いなのですか?
自分で受けいれることができないのはなぜなのでしょうか?
自分で周りの影響をうけて形成されてしまったものだからです。
好きなことはそのまま、うけいれてOkですが
嫌いなものは、残しておくと
生きにくくなってしまいます。

特に 親の影響をうけてしまったものを これから解く方法をお知
らせします。
親からの影響で、なにか生きにくい人生をえらんでいる人は、
有限な人生を少しでも無駄にしないためにも 今すぐにやってみて
ください。

ステップ1
親からもらった ネガティブな言葉を書き出す
紙に書き出してください。
例えば お前はバカだ。 なにをやってもダメだ。 期待していな
い。 グズ
などです。
 私は、幼い頃形成 されたのは、「グズ」
でした、グズ グズ グズと繰り返され、嫌になり そうではない

強く 自分にいいきかせましたが 結果、感情に蓋をしてしまい
そのおかげで、優柔不断になってしまいました。
自分が優柔不断だと思い 他人と比較し、自己否定をするように
なってしまいました。

ステップ2
目の前に親がすわっているとイメージする
座布団を用意してください。
目の前に ネガティブな暗示をかけた 父親や母親に座布団などに
座って
いるとイメージしてください。

ステップ3
 ステップ1で書いた紙を座布団の上においてください。
父親や母親に紙を渡しているとイメージします。

ステップ4
 座布団の親に声をだして言う
これらのことは、お父さんやお母さんが私にくれたものです
今日まで私が必要としてきたものです
しかし 今はもう必要ではありません、
なので、お返しします。と声をだして言ってみてください。

ステップ5
 その紙を燃やす
跡形もなく燃やすことが必要です。

そして 大事なのは 思ったことを行動してみることです。
自分が言われ続けてきたことは もうありません。
実際にうごいてみることで、そんな世界は、作られていたことがわ
かります
外にでてみないと、どうなっているかわかりません。
勇気をもつことです。
新しい世界は、怖いです。
みたことがない 感じたことがないし、自分が傷つくかもしれませ
ん。
大きく、一歩踏み出す必要はありません 小さな一歩、少しでも
前進すればよいのです。毎日 毎日 少しずついき、それを自分自
身でほめるのです。
そうすれば 自信がわいてきて 気が付けば自分の歩んできた道が
できます。