今回は合成界面活性剤について書いていきます。
市販のシャンプーやボディソープの多くには
合成界面活性剤という毒素の強い成分が
含まれています。
これは0.02秒で皮膚から吸収してしまいます。
どういう影響があるかというと、
例えば妊婦の場合、
子供がアトピー持ちで産まれてくるなんてことがあります。
また、合成界面活性剤は塩に反応して固まります。
海のシャワー室でシャンプーが使えないのはそのためです。
体内からも塩分は出ているので、
その塩分と反応して固まってできた
塩化ビニールという物質が
毛穴から体内に入っていってしまいます。
それが原因で子宮や肝臓の病気になることがあります。
なので、合成界面活性剤の入っていないものを使うようにしましょう。
分からない場合は塩と混ぜて反応をみれば分かります。
それでは。
