BT10 今日は判定日でした。実は今回全く症状がなく、何となく分かってはいましたがhcg0の陰性でしたタラー4AAの胚盤胞でしたが、かすりもせず。なんだか転院前の状況と似ています…

で、前回の投稿で2回目で治療お休み宣言していた私ですが、なんだかこれで諦めるのは呆気ない感じで、判定日前から、どうせなら保険3回までして、そこからもう一度考えようという気持ちになりましたギザギザ


先生からは、前回の流産で子宮環境が変化したかもとのことで、初めて着床の窓検査(ERpeak検査)を勧められました。

また、次回移植は2個戻しの提案もありました。前院でもやったことがなかった2個戻し。凍結している胚盤胞があと6個なので、そもそも第二子妊活は8個も残っている胚盤胞をどうしようという思いもあったので、最後3回目で2個戻してみるのは、自分の気持ちも納得できるかなという思いです。残りを研究用にできるクリニックもあるみたいですが、私の所はないみたいなので、戻してあげるのが一番かなと思います。

もちろん双子になる可能性も説明がありましたが、ひとつは妊娠の可能性が低い胚盤胞を使うので、双子の可能性は低いかなという感じでした。


ERpeak検査は生理が普通に来たとして来週から始まるので、あまり予想してなかったですが、先進医療特約ってこんな時にも役立つんだなぁと少し感動ですにっこり第一子の時は、保険適用もなく、先進医療特約も入っておらず、色々負担が大きかったですが、切迫早産や出産育児で医療保険の大切さも知り、特約も付けたり、今こうやって第二子の治療で色々助かっているなぁと感じますガーベラ


第二子妊活、あと少し前向きにがんばりますガーベラ