告げました。
先生に。

大学のことの話になった時、今しかタイミングがないと思って。

パニック障害

誰があ⁈って笑われたけど、きっとなんてゆっていいかわかんなくての、笑いだったんだろうな。

そうか、それはしんどかったな…って言ってくれた。

先生のその一言がすごく胸に響いて、やっとわかってもらえたんだってゆう安堵か、その一言に込められた先生の優しさに、じーんときた。

普段そんなこと言わない人だから。

そしたら、先生も、自分が鬱の経験があることを打ち明けてくれた。

経験があるというか、定期的にある的な。

自分の父親が、鬱だということまで、打ち明けてくれた。

なんか、散々、先生には厳しい言葉を浴びせられて、それが原因で病気がでることがよくあったから、ホッとした。



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