熊太郎おでき日記
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コロナワクチンのそのごとあるかわいい写真

昨日のワクチン4コマの続きです。


他の主治医にワクチン接種をお願いした結果。


Iコマ目 内分泌内科の某某先生
今の危機的状況を大いに語り、
「区内の対応病院にお願いするか、集団接種の申し込みがいいよ」とのこと。

2コマ目 循環器内科の桃先生
「ここでは無理ですね」
区内の近所のクリニックに予約推奨だそうです。
相談は秒だ終わり。
まー、心臓の状態が通勤に耐えられないレベル、と相談したら。
「職場の近所にお引越しされたらいかがですか」
と答えた、マリーアントワネットだから想定内。


3コマ目 腫瘍外来の浜っ子外科医は、
「頑張って」
すごく爽やかでした。
けど、先生、これ丸投げなんじゃ?
まあ先生はワクチンとはまったく対応外の外来だもんね、わかります。


あと、4コマにはしなかったけど。
腎臓内科の主治医は、
「内分泌系内科の先生に相談してね」
でした。

けっこう、内分泌系内科の某某先生は、訴え仏にされてるなー。


とりあえず、接種の予約がはじまったらまた考えます。

ホットドッグ左ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ真ん中ホットドッグ右


去年の盲腸ガンの手術のブログはこちら。

手術と、


全身麻酔のことなど、


昨日と今日のブログは2021年の通院のことなどです。

毎月、ことによっては2週間に1回顔を合わせる内分泌内科の(糖尿外来とも)、


某某先生(ぼーぼーせんせい」。
世間話も巧みになってきた脂が乗り始めた専門医さんですよ。


循環器内科の、桃先生。


若い!女性医師です←わかるか、ふつう
多分リケジョで、かなり斜め上からの会話を投げてきますけども。
善意からなんですよ。
私が煮え切らないから、スパッスパッとナタのように解体してくれます。


腫瘍外科外来


ハマッ子らしいです。
限りなく爽やかです。
スクラブ白衣着用率高し!

スクラブ白衣っていうのは、こんな感じですよ。







そしてカメラロールにあるかわいいモノは、これ。

高田馬場、新大久保。


こんなはずじゃなかったワクチンのこと

ブログは久しぶりです。
全然更新できてなくて、すみません。

とりあえず4コマブログもやってみようかなー、と。
慣らし運転です。

どうなるのかは未知数ですが。

うまくできたら、入院日記も再開できたらいいなー。



住んでいる区でもコロナワクチン接種予約のクーポン券がきました。


基礎疾患がある人はワクチン打った方がいい、とおすすめされたので。


とりあえず5人の主治医に聞いて見た結果(あと2人担当医がいるが)。


全員、接種推奨ということなんです。


型コロナの最前線で治療している病院で、大変苦労してるのも見ているので。


できたら、研究のためにバイオボランティアをしたいくらいなんですが。

私が使ってる薬ではコロナ研究としては使えない(血液ボランティアね)。



しかしインフルエンザワクチンを打ったあとに微熱が1ヶ月続いたり、倦怠感が続いたらなどがあるので。


まったく違うワクチンだとしても(半生のウィルス入れるのがインフルエンザワクチン)、なんかあったらやだなー、と。


神経内科の主治医に、

「ここの病院でコロナワクチン打てますか?」

と、聞いたところ。

速攻で、



「うちでは対応しません」


と、塩すぎる対応が!



4コマにも描いたように、

神経内科の主治医は、ほんとーに優しく穏やかな対応する人なんですよ。

ほんとムーミンパパみたいなね。


その主治医が、秒で断るとは!



コロナの患者が増えて、ずっとスタッフが対応して疲弊してるのもわかる。


そこに予防注射の人員をさくのは無理ゲーなんだろうね。


でも、かかりつけの病院で打って欲しい気持ちもあり。

(倒れたら対応してくれるし)


他の4人の主治医に、ワクチン売ってもらえるか聞いたら。


無理です!秒で



むーんむーんむーん




長い付き合いの内分泌内科の某医師なんて、前までそうだったんだけど、


「コロナ陽性になっても、この病院で入院できるとは鍵はないからね」


と、再度厳命されてしまったー。

(担当の保健所が病院割り当てらしいですよ)

でも某先生の患者さんはコロナにかかって入院してるのも知ってるけど。



病院も大変なのはわかるけどねー。


せ、世知辛いぜ。






看護師烈伝1

なかなか手術日記本編(全身全裸患者ね)更新できないのですが。

入院中に会った看護師さんも、なかなか良いキャラ立ちなので、列伝(烈伝?)的に挟めたらいいな、と。てまてま更新します。


タコ



外科病棟の看護師連が、スゴい良いキャラ立ちな件。


今回の烈伝ナースは、かつての同僚に激似の某さんと、野獣子です。


(看護師烈伝とって、、、極真流列伝みたいだな)



メガネっ子マニアックいろんなギミック投下してくる激似女史


私の前の職場の書庫の女史が、すごく外見も内面も似てて、びっくりした。←ローカルネタでごめん







元同僚に激似で身体も小さいのに、ありえないくらい動く動く。


でいて、専門看護師を目指しているので、尿が溜まってるかどうかのエコー検査もしてくれる(これしない看護師さんも多い)。


そして「ヘパリンのヘパ化ってなんですかねー」と聞くと、語ってくれるし。


「看護師さんの持って歩いてるスマホみたいなのは、Androidなの? Linuxなの?」と聞いても、次までに調べてきてくれる。

(オリジナルシステムらしいよ)



つーかもう、これ書いてる自体で、重箱の隅かしんないね。


とにかくいろんなギミックを投下してきて、全く飽きさせない←違う



ダブル点滴マシーン。

最終的にはトリプル点滴マシーン投入!


他にもね、これはなんすか?

みたいな機器を投下してきたなー。



タコ




そして似非野獣子。


元祖野獣子は、平成生まれの野獣風味の職場の後輩なんだけど。



世の中に何人かの野獣子がいるんだな、と確信した野獣風味のナースさん。



ボブで目がチコちゃんみたいに大きくて、ちょいポチャで、むちゃくちゃアッパーの子でしたよ。←このあたり野獣子風(当社比)



そして野獣子、お年寄りに好かれる。


老婦人「和子なの?姪の和子なの?」



そんなわけはない



野獣子、結構、誰それ似と言われてましたねー。






で、コード君だった。


私もコード君なので、ベッド周辺はコードの混迷がすごくて、点滴のチューブと酸素のチューブと点滴の電気コードが絡まる絡まる。


野獣子、なんとかしてぇぇぇー」とお願いしたら、


「仕方ないですねー」と呆れてつつ、なんとかしてくれるのも思い出です。



野獣なのに、圧倒的に愛されナースだった!

そのへんはまた野獣子エピソードを書く予定。




ラスト、

蟹子(かにこ)





蟹子は架空のナースなんだけど(私の落書きから)。


何回か手術前の絶食の時の普通食メニューが、かにコロッケだったり、かにオムレツだったので、


圧倒的にカニ食べたいですと、

御膳の私のネームプレートに書いて、蟹子も書いたら。



蟹子だ蟹子だ!と看護師連に言われ、爆誕!


何かあったら蟹子書いて、心情を吐露し始めた私でしたよ。


特徴は、蟹目かな。


しかし入院療養ブログなのに、なんかチガウなー。


タコ


そして、今回の入院、

病棟の看護師さんはかなりカフェ対応だった件


新しい潮流だなー。


採血してもらった時なんかも、

最初の血管では血がでなくて、別な血管で採血してもらって。


看護師さん「あー、出ないですね。ふふ、もう一回とりますね。」


ややあって、


看護師さん「 でましたー。あら、両方出ましたね、珍しいですね」


なんと最初の針からも出血!


ツイン出血だー。


私「間欠泉みたいですね」間欠泉スキー


看護師さん「ふふ、大丈夫ですよ」



うーん、まったりとして落ち着いたカフェスタッフのような対応。


ボサのノヴァかかりそうな。



うーん、新しい対応ー。


ふふ。


タコ


次回は、看護師烈伝

または、

ブロマンストリオ医師烈伝

かな。


なんだブロマンストリオって!




やや予告?






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