ちょと、誰ですか、「松潤 前戯」って検索して私のブログにたどり着いたのは(笑)
全然いいですよ。その調子です。参考になりました?(笑)
日々常々思うこと
松本潤にとってライブとは「行為そのもの」
じゃないですかね?
約2年前、ミュージックラバーズ出演時、5人は言いましたね。
「嵐にとってライブとは?」
「笑顔!!」
覚えてますよ。そうですよね。
でもね、潤くん本人気付いてないかもしれないけど、彼にとってライブとは「行為そのもの」だと思うんです。
来てくれたファンのみんなに楽しんでもらいたい!!という思いが強く、とにかく相手のことを一生懸命考えて喜ばせます。自分の疲れなど、二の次です。
きっと行為でも、相手を喜ばせることに一生懸命で、独りよがりな感じにはならないんだろう。(気絶)
オープニングで盛り上げますよね。
お決まりの「俺ら5人が幸せにしてやるよ」発言しますよね。
「オーケィ国立!あったまったかーい!?」確認プレイです。
ここまでで前戯終了です。
テクを見せつけました。
バラード、アップテンポ織り交ぜながらライブはすすみます。
抑揚をつけて、相手を飽きさせないプレイです。こなれてます。
サマスプやOh!Yeahでは自分自身もプレイを楽しんでます。
「気持ちいいぜー!」発言も出てきます。
絶頂は、Beautifulworldでゆうと、やっぱシェケですね。
あれピークです。テク披露全開。
まんま言うと、俺のシェケでビートを感じてくれってことです。
アンコールでは得意のじらしプレイが出ます。
「どうしたの?大きい声出して」
「え?なに?もう一回」
「まだ元気ある?」
「まだ頑張れそう?」
「じゃ、やんない?」
「今日気持ちよかった?」
※これ今までのライブで、実際に潤くんが言ってたセリフですからね。リアルに。完全ベッドですよね。
そしてひとしきりアンコールで満足させたあとは、仕上げのピロートークです。
「子猫ちゃんたち、かわいかったぜ~」
「楽しかったぜ~」
実際、君僕コンサートで言ってましたね。言い方いちいちエロいです。確信犯め。
特にオチはないけど、ライブを行為に置き換えて見てみると、くそ楽しいってことです。
みなさんも是非、各担当で性癖の傾向と対策を、研究してみてください。