嵐のワイルドアットハートの初回限定盤(DVD付き)
私予約しませんでした。
変なこだわりがあって、基本的にシングルCDは出たもの全部は購入しない主義です。
でもちゃんっっっと嵐は愛してます。狂おしいほどに。(重い)
CDは全部持ってる、持ってないとか、コンサートに何回行ったことある、ない、とか関係なく
どこからがファンで、どこからがファンじゃないとか、そんな決まり
ないと思うんです(´∀`)
みんながそれぞれの形で愛してればいいじゃない(・∀・)
でもなぜだか無性に今回はPV手に入れたくなったんです。
Jのビジュアルが想像以上だったもんで。
(Jのビジュアルが神がかってる時は、特別DVD付きシングルCD買うときあります。その変曖昧です。)
んで話はとびますが、
自分が接客の仕事してるから、自分がお客の立場になった時、店員の接客の対応ってすごく目につくんです、私。
先日ワイルドアットハート今更だけど、初回限定盤キャンセルまちできないかなあ、とダメもとでCDショップ向いました。
小さなことだけど、腹立つことありました。
んでも田舎に住んでると、なあなあな、しょうもない接客なんて日常茶飯事なんで
いちいち怒ってるとキリないです┐( ̄ヘ ̄)┌
志のひくいやつらばっかりですから。
周りがそれで許しちゃってるから、疑問にも思わないんだろう。
だから一生このままだね。
私「すみません嵐のワイルドアットハートの初回盤なんですけど」
店員「申し訳ありません。完売しました」
(こっちが言い終えてないのに、被せ気味で、なおかつ心のこもってない、ぶっきらぼうで早口な「申し訳ありません」)
いや、んなこと聞いてねーよ。人の話ちゃんと最後まで聞けや。続きがあるんじゃボケ。
初回盤が完売なことくらいお前に言われなくても、私が一番知ってるよ。
んなもん一般常識だろ。国民的アイドル嵐の初回CDが完売なんて、愚問だろ。
これは前置きだよバーロー。
私「あ…はい。それでーダメもとなんですけどそれ予約分キャンセル待ちとかできないかなあって思いまして」(腰低めで。この私が)
店員「あ~(しかめ顔)。あったとしても…2週間後とかになりますけど…」
んで、できんのかよ。できねーのかよ。ハッキリしろ。それを今聞いてんだよ。
二人「……」
明確な回答がない。
むかつく。
返答がないので仕方なく私がアクション起こします。
私「やっぱなかなかないですよね~(;^ω^A キャンセルとかって」(んなこと知った上でお願いしてます。)
店員「はい、100人に1人ですね」(きっぱり)
私「あ~じゃ。無理ってことですよね?」
店員「はい。」(きっぱり)
はああ???めっちゃ自分ルールじゃね?笑
なんかそれ対応間違ってる
100人に1人てwwww
つか数えたの?統計とったの?
つ う か
君誰???(笑)
なんかさ、店員がそんないい加減なこと言っていいのかな。
私の言いたいこと伝わってるかな。
思いっきり個人的意見が入ってますよね。
統計もとってないのに、100人に1人とか、笑います。
私予約とれなかったこと腹立ててるんじゃないですよ?
なんか対応の甘さ?
しかも融通めっちゃきかねーーーー
たとえその100人に1人説(ぷっ)が正しいにしてもさ、万が一でも可能性があるなら
それに賭けたいなって思うじゃないですか。
んでたとえそれが結果だめだったにしても、やらないで諦めるより絶対いいじゃないですか。
そんな思いでお客様ってお願いしてると思うんだけど、
それに精一杯やるだけやってあげようって思うのが
接客する側として当然の感情ですよね?
お客様に喜んでもらいたいって普通おもいますよね?
お店のルールでキャンセル待ちは受けれないとか、そうゆう事情ってあると思う。
それならこっちだって納得しておわり。
でも今回のことは、そうゆうルールがどうこうではなく、その店員の個人的感情で断られた気がしてならない。
できないんじゃなくてやらない だけだよね。
やる気の問題だばかやろう。
結果同じ「できない」にしても、言い方ひとつでしょ?
断り方ひとつだよね。
接客マニュアル読み直してくれ…。
ただこなすだけの仕事としか思ってないんだろーな。
なんか…納得できませんでした。
めんどくさいからそいつの改善も求めないけど。