私は読書が大好きです本ラブラブ

 

 

小難しい本は読みませんが・・・あせる

 

 

 

基本的に、一度読んだ本をまた読み返すことはありません。

 

 

そんな本が複数たまるとブックオフで買い取ってもらいますニヤリ

 

 

 

 

しかし!!

 

 

 

たま~に、

 

 

 

 

この本は

このさき何度も読み返したくなるはず!!

 

 

 

と、思える本が出てきます恋の矢

 

 

 

そして、

そう思える本だけを本棚に並べています照れ

 

 

 

 

下矢印 この本も本棚に並んでいますOK

 

 

 

 

 

7ヶ月前に購入してから何度も読んでいるんですニコニコ

 

 

 

 

 

改めて

「あの世」 とか 「この世」 と聞くと、なんか怪しい世界を想像されるかもしれませんが、

この本は 「僕」 と 「守護霊」 の会話が漫才のように繰り広げられていくので、とっても読みやすいですよ音譜

 

 

楽しく読み進めていくうちに、うっかり いろんなことがわかってしまう・・・不思議でお得な本なのです照れ

 

 

 

 

 

 

自分の思いそのものが、自分の現実をつくる

 

 

 

 

 

「この世」には わたし しか存在していない

 

 

 

 

本当は、「過去」 も 「未来」 もありゃしない。

「時の流れ」なんてないんだよ。

あるのは、ただ 「いま」 だけ。

「時間」 は、実在しない幻想なんだ。

 

 

 

 

昔は、上矢印このような文章を目にすると

 

 

 

『え~!  そうなん!?ポーン!?

 

『マジで??滝汗??

 

 

 

と、いちいち驚いていましたが、

 

 

最近では

 

 

『ほんま、そうやんな~真顔

 

と、冷静に受け止められるようになりました。

 

 

 

 

 

この本を読むと

 

存在のからくり・この世の仕組み・本当の自分の姿などがわかっちゃいますよウインク

 

 

 

 

 

 

次回は、

もっと あの世に聞いた、この世の仕組み 』 (雲 黒斎 著)

を ご紹介しま~す本