私の事じゃないけど、膵臓癌末期で、大好きな叔母がいるんだけど、、、。
もう、西日本一と言われる成人病センターでは、きつい抗がん剤を飲むか、それやめるなら、もう、緩和ケアだけ。
と言われてた。
もう、どこの病院まわっても、ダメだった。手のほどこしようがない。って。余命数ヶ月の状態だった。膵臓から、肝臓に転移もしてる状態だった。
でも、富士見市の三浦病院なる怪しい病院の院長だけが、絶対、肝臓は小さくなる。とおっしゃってくれて、それを信じて、埼玉の病院に一か月入院してた。
私達若い者からしたら、絶対小さくなる。とか、言って、コンプライアンス上大丈夫?って思ったりした。
だけど、年配の叔母達には、あってるようだ。
で!なんと、一か月して、肝臓は、かなり小さくなったらしい。叔母は、5キロもやせてしまったけど、表情は、晴れ晴れとしてた。
こんな、すごいのに、医者達は、そんな療法効きませんよ。と、皆言う。
しかし、現実は、かなりちいさくなった。
抗がん剤を、撃っても、髪の毛はなくなり、体重もへったが、たいして小さくならなかった。
こんな凄い療法なのに、三浦病院は、異端児みたい。。
手術して、肝臓や、膵臓に直接抗がん剤をいれる療法。
とにかく、大道の医者達が、手のほどこしようがない。っていったのに、小さくなったのは、奇跡的!
