どぉも
久々の更新
最近、暑うございまして
夏バテでございます。
体が重く、食事ものどを通らない。
通りますが、通したくないという意味です。
水分なら500mlぐらい余裕なんですが
同じ体積分の固形物はきついですな。
やりたいことも何もない俺は
日々だらだらしておる所存でございます。
こんなんじゃ、テストに影響が・・・!!!
まぁ勉強は涼しい夜の時間にやりましたが。
私は暑いのが大嫌いです。
夏が大嫌いです。
良い点を探すとなると・・・
・・・
アイスがおいしくいただけるという点のみ
暑いと脱いでも暑い。
寒けりゃ動けば暖まる。
夏はいやだなぁ。
柔道のモチベーションに影響が・・・!!!
まぁ動きまくって自分が熱くなれば涼しいもんですがね。
最近はLINEのタイムラインに力を入れておりまして
相撲についてはだいたいそこで語り尽くしてしまいました。
そろそろブログからタイムラインにチェンジするか!?
たぶんこのブログ見てる人は全員LINEやってるでしょ?www
まぁ続けるつもりですがね?
つーことで今日は語るコーナーに力を入れたいので
このへんで
みんながんばれよ~
ヾ(=・ω・=)o☆バイバイ☆ヾ(=・ω・=)o
語るぜ
今日は早速、相撲について
今回は絞って稀勢の里についてをご一緒に勉強しましょう。
・四股名:稀勢の里 寛
・本名:萩原 寛
・86年7月3日生(2014年5月現在27歳)
・実は出生地は兵庫
・左四つ
・田子ノ浦部屋(2014年5月現在)
2002年3月初土俵
2004年5月十両昇進
2004年11月幕内昇進
2006年7月三役昇進
2012年1月大関昇進
・角番は一回で今年の1月に負け越し、翌場所に9勝で角番脱出
・幕内最高優勝はなし
※大関での13勝は去年の5月と11月、今年の5月の計3回
※についてを詳しく調べる。
13勝と言うことは優勝争いをしていたということ
優勝できない原因を探っていきます
まず去年の5月は初日から13連勝
この13日目の時点で全勝は白鵬と稀勢の里の2人のみ
14日目に白鵬戦で白鵬のすくい投げで勝ち
千秋楽は琴奨菊戦で勝てば首の皮一枚つながるが
琴奨菊が寄り倒しで稀勢の里の負け、つまり13勝2敗
この時点で14戦全勝の白鵬の優勝が決定
11月場所は3日目に安美錦戦で安美錦の小股すくいで1敗
中日(なかび)に豪栄道戦で豪栄道の首投げで2敗
その後、両横綱にも勝ちますが、14日目の時点で
稀勢の里は12勝、両横綱が13勝、
千秋楽は横綱同士の対戦なのでこの時点で優勝は消えた。
今年5月は4日目に碧山に押し出しで1敗
12日目に白鵬に寄り切られて2敗目
14日目に白鵬が13勝、稀勢の里が12勝で
千秋楽に稀勢の里が鶴竜を破り13勝するも
白鵬が日馬富士に完勝し優勝が消える。
13勝の時の場所で格下の力士に負けることがあるが
それでも横綱戦での負けも響いているため
13勝の場所は横綱としての成績と言っても良い
去年は全場所2桁勝利とだんだん成績もついてきたのだが
今年の初場所に負け越し、角番
そして5月に13勝と成績を戻す。
鶴竜は28歳で横綱昇進、昇進後の5月はクンロク
日馬富士は29歳で横綱昇進、昇進後にクンロクが2回
10勝が2回、11勝も2回と横綱らしくない成績が多い
両力士ともに昇進の土台を作る前は、次の場所に
優勝、または優勝に準ずる成績をだすとは思えない成績
こんな結果を見ると
稀勢の里の横綱昇進も目前と言っても良いかもしれない。
横綱昇進をしなくとも優勝を数回するほどの実力はもう備えてある
さぁて、稀勢の里のメンタルが強くなるかが問題です。
精神面が成長することは難しいから
どうするのかな。
楽しみだ!!!
以上
もう2ヶ月相撲やってないのか。
ショボーン( ´・ω・)・・・
暇だお( ^ω^)
みんながんばれよ~( ・ω・)b
ヾ(=・ω・=)o☆バイバイ☆ヾ(=・ω・=)o