最近、全然ブログ更新してねーなー(
っつー事で
更新しようと思う
完全に思ったって
こーみえても読心術使えんだぜ!?
──────なーんて
嘘ですよー
えっと、悪ふざけもここまでにしておいてー
今日の出来事なんてさして面白く無かったが………
あえて言うなれば
道で、見知らぬ柔道着を着た男の子にこんばんは!!!言われたよ←ぇ
何故か無垢なその少年に恐怖を覚えたワタスであった………
さて

キルア(仮名)劇場の時間!!!!(笑
ゴン:ねー、キルアー
キルア:ん? 何だよゴン
ゴン:あのね…(ずいっと近寄り
キルア:う…(ゴクン
ゴン:聞くつもりとか全くなかったんだけど………
───回想シーン入りまーす───
ゴン:今日も疲れた~
あ、そうだ。 ……ビスケいるかな~
ビスケ~
(テントを開けようとし
ビスケ:最近ダメだわさ~
この前のが来たのかも………
やるか。
ゴン:!?!
──回想シーン終了──
ゴン:ビスケが顔に白いもの付けてたんだっ!!!
あれって何かな!?(怯
まさか……(要らぬ想像を←
キルア:ぶはっ……はははははっ(悶え
ほんっとーに馬鹿なのな!!(笑
ゴン:何で笑うのさー、キルア~(ムゥ
俺、本当に怖かったんだからね!?
キルア:あれは、ババア達が潤いを無くした肌に潤いをつけようとしてやってるやつで──
(話し続けている)
ゴン:キルア…
キルア:ビスケの本当の姿はムキムキで顔がおっさんみたいな…(遮られ
ゴン:キルアっ!!!!
キルア:っんだよゴン、まだ話が終わってな…
ビスケ:それは誰の事だわさ?
キルア:だからビスケだって言って(ビスケに気付く)
っ!?
ビ、ビスケ……いたの……か(後ずさりを
ビスケ:へぇ? アタイの事?
キルア:いやぁ、その…
ごめんっ!!!(逃げ
ビスケ:待つだわさっ!!(追いかけ
ゴン:だから止めたのに…
ご静聴(?)ありがとうございました!!!!