こんにちは
プロファイリング会話術で
やりたいなりたいを叶える
おおた華蓮です。
突然ですがあなたは
信頼してもらうために、
一生懸命説明したり説得したりしていませんか
わたしもそうでした。
部下に教えようとしつこいほどわたし自身の
やり方を語っていました・・・
しかしそれが、はまる人はいいんですが
全く受け付けられない人もいました。
その状況を仕方ないなとあきらめていたんです。
NLPカウンセリングを学ぶまでは
ご存じですか、NLPって
簡単に言うと
無意識下を自分のなりたいに
書き換え、
望む通りの行先に
ナビゲートするカウンセリング法です
真逆だったのです
わたしのやっていたことは
伝わっていた人たちはたまたま
自分とコミュニケーションタイプの近い人
だったんです。
NLPを学んで
私が始めたことは今までと180度真逆の
しゃべらない
ことです
ひたすら聞く
質問してひたすら話してもらう
そして考えてもらう
会話法なんです。
それってカウンセラーの基本で
カウンセリングの現場では
実施してたのに
なぜに
職場でやっとらんかったんや
間違いなくその人の役に立つなら
ギャーギャー説明しなくてもええやん
本人が必要と気が付けば
取り入れます。。
そのためにやることは
カウンセリング話法
つまり傾聴
例えば
枕を売りたいとします。
私が寝具コーナーでちらっと枕見た人に、その枕の良さを
首にフィットして、ちょうどいい硬さで、よく眠れてって言っても
全く刺さらないですよね
ところが
今の枕に何かお悩みでもありましたか?
から始まり
例えば、安眠できないや肩がこるとのことだと
答えが返ってくればしめたもの
普段の枕や生活
などなど質問して
この枕の特徴を話していると
お客様自身がこの枕を買う整合性を
探しだします。
後はちょこっと背中を押ししてあげる
といいですね。
ひとはあれこれあれこれ人に言われたことなんか
全く興味ないし
ひとは
自分が快適で、幸せに生きることが
何よりも大事だから
答えは自分の中にあるんです。
あれこれあれこれ言っていたころから
比べると聴くだけって
省エネなのに
サクサク伝わる
ほんと嘘みたいです。
そのためにあなたがはじめることは
今日からまず
座り方を変えてください
対面でなく斜め45度に
座ってみください
それだけで
相手はあなたの言葉を
疑う
確立が下がります。
ガチ、メンチ切るのは
ヤンキーだけ
座り方変えて
聴くに
徹してみてください。
劇的に変わりますよ
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