ここでは採点ペンの復刻運動として、皆で声を上げましょう。
プラチナ採点ペンの改良への評価は不評の嵐であることは先生陣では周知の通りでしょう。
この改良の目指すところは材料費のコストダウン、買い替えによる売上向上な気がしてなりません。
そういうのは他の教員の方が指摘してるように、前作の金属製は製品として出来が良すぎた。 前作の耐久面では10年以上も持続し、今作においては改良なのにもには1年ももたない成果。
これはプラチナ側の意図的な工作と疑われても仕方がないでしょう。
私たちはAmazonをはじめとしたレビューに反映して真の改良

をもたらしましょう。
