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妊娠15週目に、お腹にいる2番目の我が子が頚部嚢胞性リンパ管腫(システィックヒグローマ.嚢胞性ヒグローマ)と診断され、平成26年10月、無事に産まれてきてくれました。
日々の思いや出来事を記録にしていきたいと思います。

先週、市で行われている健診のために、保健センターまで行ってきた。
予め、送られていた記載項目に記入して、それに沿っての健診だった。
上にお姉ちゃん(長女)がいるせいか、単語も長女が1歳半の時と比べるとたくさん言えるようになった。長女がしていることをよく真似して、手洗いやトイレ、電話などいろんなことをすることが多くなった。

身長75.1㎝。体重9.9Kg。

歯科健診で上唇小帯低位(前歯の上側にあるスジみたいなものが、上唇と繋がっているもの。これが下方ぎみに付いている)と診断され、歯科で定期的に診てもらった方がいいと言われた。フッ素塗布の無料チケットを頂いたので、3日前に歯科受診してきた。上唇小帯低位は、今すぐ処置しなければいけないというものでなく、今後経過をみていって小学生になるくらいの時に経過が変わりなければ、 スジみたいなものを切るようになるとのことであった。低位置にあることで、歯の噛み合わせが悪くなったり、乳歯から永久歯に生え替わる時に、永久歯が綺麗に生えない場合があるとのことであった。フッ素塗布を定期的に行っていくと同時に、上唇小帯低位についても定期的に診て頂くこととなった。

1歳半健診では、母子手帳に『異常なし。』と印鑑されてあった。母子手帳を眺めていると、1歳時の項目には『要観察。』9.10ヶ月健診では『経過観察。』と記載されていることに気が付いた…。1歳の時に、まだお座りができてなかったから、要観察とされてたのかな…
また、次女の成長記録をスマホにメモしており、今まで母子手帳になかなか記入できず、健診前日になってようやく記入しようとした時に、誤ってメモを削除してしまったsrc="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" />一番大事な一人歩きが出来た日付は記載できたものの、たくさんメモしていたことが分からなくなってしまい、ものすごくショックだったダウンショック!つど、すぐに母子手帳に記入しないといけないと、反省したしょぼん



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