今まで、windows7の32bitを使用していましたが、
多重にソフト起動をしていると、メモリ不足になります。
メモリは4GB搭載しているものの、32bitの仕様上、
実質3.4GBくらいしか使えません。
しかも、そのうち、システムが1.5GBほど使うので、
ソフトで使用できる領域はもっと少ないですね。
と、いうことで、windows7を64bitにしました♪
ついでに、メモリも4GB×2枚の追加!
これがなんと! 3000円と激安です。 ビックリ
(合計12GBなので今度は大丈夫!w)
それにしても廉価ですね~
数年前なら考えられないことです・・・。
ただ、3年前に購入したDVDドライブが64bitに対応していなく、
デバイスドライバが認識されないのですよん。
これには閉口・・・w
そういえば、この前、レンタルしたブルーレイが見れなかったので
この機会に対応DVDドライブにすることにしました。
で、昨日、早速発注しました♪
2日程度で届くかな・・・楽しみ・・・。
今回は文字数が多いのでまずは記事タイトルを記載します。
1.札幌もいわ山ロープウエイに大きなソリとトナカイの跡
2.防犯カメラに光る飛行物体が記録された(トナカイとサンタ)
3.北海道劇団四季の上空からサンタの声が聞こえて来た
4.トナカイレーダー追尾記録でもサンタは北海道に来ていた
5.サンタWEBに不思議な異変
6.サンタの捜索記録
1.札幌もいわ山ロープウエイに大きなソリとトナカイの跡

発見者は「もいわ山ロープウエイ」を運営する札幌振興公社。
発見の報告を受けた同チームが現場に駆けつけると、もいわ山の展望台の脇に、幅15センチの2本の線が約10メートルに渡り付いていたそうです。
その線の向かっている方向は札幌テレビ塔方面で、途中でその跡はうっすらと消えていたとか。
そもそも、第一発見者である札幌振興公社の河原氏は、警備のため当直だった模様で、中腹駅に設置していた監視カメラに光る線が複数あるのを発見したそうです。その後、慌てて山頂駅の展望台に登ると、屋上部分の雪上にソリのような跡が2本付いているのを確認。
また、線の途中までは動物の足跡のような模様が複数あったそうです。
これは直径10センチほどの丸型で、線と平行に付いていたそうです。この足跡はシカよりも大きく、首をかしげたとか。
この連絡を受けて、専門家チームが跡を確認したところ、サンタのソリは重さ300トン。
そりの幅が15センチなので、強度的には不可能だと判断していますが、調査は続行しています。
2.防犯カメラに光る飛行物体が記録された(トナカイとサンタ)
ソリの発見とほぼ同時刻に、もいわ中腹駅の防犯カメラに光る飛行物体が記録されていたことが判明。映像を拡大すると、トナカイとサンタのような映像が映っているのを確認しました。
この映像を専門家が分析したところ、この飛行物体の速度は時速5000キロほどで、昨年、札幌テレビ塔の上空で確認されたものとほぼ同速度だとわかりました。
サンタクロースの飛行速度は、時速1500キロ~3万キロ程度と学会で発表されており、今回の資料を解析してメカニズムを解明したいとしています。
3.北海道劇団四季の上空からサンタの声が聞こえて来た
劇団四季と言えば、ミュージカル「ライオンキング」などを上映しています。
実は、この上空からサンタらしき笑い声を聞いたという情報が道新サンタ捜索チームに寄せられました。
前述した、札幌もいわ山ロープウエイ付近でサンタが目撃された同時刻に、劇団四季の上空から「ホーホーホー」という、豪快な男性の声を地元住民が聞いたそうです。笑い声は低い声だったので、多分、男性だとのこと。
同劇場付近で、サンタ捜索チームがビデオカメラとICレコーダーで記録しようとしたが、不思議なことにどちらも起動しなかったそうです。(事前の動作確認では異常は無かった)
4.トナカイレーダー追尾記録でもサンタは北海道に来ていた
道新のサンタ捜索チームは、25日未明までトナカイレーダーを稼働させていました。
レーダーは、23日はスカンジナビア半島で、第一特殊波をチャッチ。アフリカ大陸まで一度南下してユーラシア大陸を横断する航跡が確認されています。
北海道上空に達したのは、24日午後11時頃で、釧路市から網走市へ北上、稚内上空で急旋回して旭川を通り、広尾町まで南下した。
その後、函館へ方向を変えて札幌へ向い、そして、さらに小樽から日本海に抜け、韓国、中国東北部へと抜けて追尾が途切れたそうです。
この航跡を裏付けるように、同時刻に札幌各地で目撃が相次いだ。このレーダーを開発したアダムスキー博士は、サンタは日本時間で24日午後11頃から北海道に来ていたことを意味すると分析。
トナカイレーダーとは、トナカイの赤い鼻から発せられる特殊波をキャッチすることでサンタクロースの行方を追うものです。その航跡は23日から25日の午後5時から~翌日午前1時まで「サンタ捜索特設WEB」の限定公開されています。
『北海道新聞 サンタ捜索特集サイト』
http://adv.hokkaido-np.co.jp/santa2011/
5.サンタWEBに不思議な異変
同チームが開設しているサンタ捜索WEBが25日の午前0時から数分間に渡り、同WEBの全ての機能が停止し、画面上にサンタからのメッセージと思われる「今年も私を信じていてくれてありがとう!メリークリスマス!」の英文が表示されたそうです。
WEB担当者は確認作業を行ったがこのようなデータ自体は残っていなかったことから、何者かによるハッキングの疑いもあるが、サンタからのプレゼントの見方もあり、同チームではさらなる調査を進めているそうです。
6.サンタの捜索記録
道新のサンタ捜索チームは今年から30名体制にしたことと、ライブカメラやトナカイレーダーの精度を上げたこともあり、より詳細の情報が入手可能となった。
昨年に比べ、今年は知名度があがったせいか、操作に協力してくれる施設や関係者が増えたそうです。
【捜索チームの動き】
11月27日:道新捜索チーム始動を発表
12月7日:道新ピル屋上にサンタからのメッセージを発見
12月8日:サッポロファクトリー煙突広場で赤い布が見つかる
12月10~11:日道内各地でサンタクロースの情報収集
12月17日:専門家が「サンタの謎」解説
12月24日:もいわ山ロープウエイ他で情報入手
1.札幌もいわ山ロープウエイに大きなソリとトナカイの跡
2.防犯カメラに光る飛行物体が記録された(トナカイとサンタ)
3.北海道劇団四季の上空からサンタの声が聞こえて来た
4.トナカイレーダー追尾記録でもサンタは北海道に来ていた
5.サンタWEBに不思議な異変
6.サンタの捜索記録
1.札幌もいわ山ロープウエイに大きなソリとトナカイの跡
札幌のもいわ山は、札幌を一望できる観光地として有名ですが、今年ロープウエイがリニューアルオープンしました。さて、そのロープウエイの展望台に「ソリのような跡が有る」と道新サンタ捜索チームに連絡があったそうです。

発見者は「もいわ山ロープウエイ」を運営する札幌振興公社。
発見の報告を受けた同チームが現場に駆けつけると、もいわ山の展望台の脇に、幅15センチの2本の線が約10メートルに渡り付いていたそうです。
その線の向かっている方向は札幌テレビ塔方面で、途中でその跡はうっすらと消えていたとか。
そもそも、第一発見者である札幌振興公社の河原氏は、警備のため当直だった模様で、中腹駅に設置していた監視カメラに光る線が複数あるのを発見したそうです。その後、慌てて山頂駅の展望台に登ると、屋上部分の雪上にソリのような跡が2本付いているのを確認。
また、線の途中までは動物の足跡のような模様が複数あったそうです。
これは直径10センチほどの丸型で、線と平行に付いていたそうです。この足跡はシカよりも大きく、首をかしげたとか。
この連絡を受けて、専門家チームが跡を確認したところ、サンタのソリは重さ300トン。
そりの幅が15センチなので、強度的には不可能だと判断していますが、調査は続行しています。
2.防犯カメラに光る飛行物体が記録された(トナカイとサンタ)
ソリの発見とほぼ同時刻に、もいわ中腹駅の防犯カメラに光る飛行物体が記録されていたことが判明。映像を拡大すると、トナカイとサンタのような映像が映っているのを確認しました。
この映像を専門家が分析したところ、この飛行物体の速度は時速5000キロほどで、昨年、札幌テレビ塔の上空で確認されたものとほぼ同速度だとわかりました。
サンタクロースの飛行速度は、時速1500キロ~3万キロ程度と学会で発表されており、今回の資料を解析してメカニズムを解明したいとしています。
3.北海道劇団四季の上空からサンタの声が聞こえて来た
劇団四季と言えば、ミュージカル「ライオンキング」などを上映しています。
実は、この上空からサンタらしき笑い声を聞いたという情報が道新サンタ捜索チームに寄せられました。
前述した、札幌もいわ山ロープウエイ付近でサンタが目撃された同時刻に、劇団四季の上空から「ホーホーホー」という、豪快な男性の声を地元住民が聞いたそうです。笑い声は低い声だったので、多分、男性だとのこと。
同劇場付近で、サンタ捜索チームがビデオカメラとICレコーダーで記録しようとしたが、不思議なことにどちらも起動しなかったそうです。(事前の動作確認では異常は無かった)
4.トナカイレーダー追尾記録でもサンタは北海道に来ていた
道新のサンタ捜索チームは、25日未明までトナカイレーダーを稼働させていました。
その追尾記録によると、サンタは太平洋から北海道上空に入り、道内各地を周遊後、韓国、中国へ向かったそうです。
レーダーは、23日はスカンジナビア半島で、第一特殊波をチャッチ。アフリカ大陸まで一度南下してユーラシア大陸を横断する航跡が確認されています。
北海道上空に達したのは、24日午後11時頃で、釧路市から網走市へ北上、稚内上空で急旋回して旭川を通り、広尾町まで南下した。
その後、函館へ方向を変えて札幌へ向い、そして、さらに小樽から日本海に抜け、韓国、中国東北部へと抜けて追尾が途切れたそうです。
この航跡を裏付けるように、同時刻に札幌各地で目撃が相次いだ。このレーダーを開発したアダムスキー博士は、サンタは日本時間で24日午後11頃から北海道に来ていたことを意味すると分析。
トナカイレーダーとは、トナカイの赤い鼻から発せられる特殊波をキャッチすることでサンタクロースの行方を追うものです。その航跡は23日から25日の午後5時から~翌日午前1時まで「サンタ捜索特設WEB」の限定公開されています。
『北海道新聞 サンタ捜索特集サイト』
http://adv.hokkaido-np.co.jp/santa2011/
5.サンタWEBに不思議な異変
同チームが開設しているサンタ捜索WEBが25日の午前0時から数分間に渡り、同WEBの全ての機能が停止し、画面上にサンタからのメッセージと思われる「今年も私を信じていてくれてありがとう!メリークリスマス!」の英文が表示されたそうです。
WEB担当者は確認作業を行ったがこのようなデータ自体は残っていなかったことから、何者かによるハッキングの疑いもあるが、サンタからのプレゼントの見方もあり、同チームではさらなる調査を進めているそうです。
6.サンタの捜索記録
道新のサンタ捜索チームは今年から30名体制にしたことと、ライブカメラやトナカイレーダーの精度を上げたこともあり、より詳細の情報が入手可能となった。
昨年に比べ、今年は知名度があがったせいか、操作に協力してくれる施設や関係者が増えたそうです。
【捜索チームの動き】
11月27日:道新捜索チーム始動を発表
12月7日:道新ピル屋上にサンタからのメッセージを発見
12月8日:サッポロファクトリー煙突広場で赤い布が見つかる
12月10~11:日道内各地でサンタクロースの情報収集
12月17日:専門家が「サンタの謎」解説
12月24日:もいわ山ロープウエイ他で情報入手
昨年、札幌市のテレビ塔上空を音速で飛行するサンタが撮影されましたが
ここに紹介するブログに、当時の新聞写真が掲載されていました。
http://ameblo.jp/ruruna/entry-10748136341.html
ほんと夢のあるニュースです。
ここに紹介するブログに、当時の新聞写真が掲載されていました。
http://ameblo.jp/ruruna/entry-10748136341.html
ほんと夢のあるニュースです。




