こんにちは。

心理学系の記事が少し続きます。


親友はいますか?

と聞かれて、ギクリ…驚き

とすることはありますか?


大丈夫。

親友はいなくたって大丈夫。


若い頃は親友がいて、

でも違う人生を歩む中で

なんとなく話が合わなくなったり、

生活スタイルも変わってしまったり、

疎遠になることってあると思います。


気がついたら親友と呼べる存在が

いない魂が抜ける

なんなら友達もいない凝視


悩んだ時や少し話を聞いて欲しい時

友人は多ければ多いほど

確かに良いでしょう。


でも、私自身も親友はいません真顔ガーン笑

そのことに悲観していた

時期もありました。


そのせいか、

文句ばかり言う人

否定ばかりする人

嫉妬してくる人

そんな人との関係も断ち切ることが

できませんでした。

けれど、こんな人とは一緒にいても

人生にとってマイナスです。

少しずつ毒友とは距離を取って

さようならしましょうパー


親友や友達がいなくても、

コミュニティに所属すると

仲間は増えていきます。


自分の大好きな

コミュニティを見つけよう。

大好きなコミュニティを

作ってみよう。


この人とはこの話が合う。

この人になら

この話をすることができる。

そんな仲間がいれば大丈夫。


本当に悩んで誰にも相談できない時は

心理カウンセラーに相談すると

自分が丸裸になれて、

涙もでるかもしれないけれど、

考えがまとまり

すっきり爽やかな気分になることも

ありますよ。


日本ではまだまだ

セラピーって身近ではないけれど、

利用してみるのもおすすめです。


今日の断捨離は…

ズバリ毒友でした!!

やってみよ〜ルンルン