この淡路行きが決まった時、何故か、私は、自分の過去世のことを聴いてもらう流れになる…という感じを受けとって
なんとなく心の準備をしていました。
前回の記事は、1番下![]()
私は、戦国時代の地元城主の正室という過去を持っていて…
不思議なご縁で、というか、導かれてその城跡で働いていました…。
その時代のお付き人、もちろんお殿様に愛されて、守られて、民にも慕われて、最期は、民のために命を絶った、愛するお殿様とともに、4人のお子とともに、この世を去ることになった過去…。
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城跡の職場は、大きな木々のある自然豊かな静かな場所で、本丸跡から見える市内の眺めは、最高でした…。![]()
子ども達のエネルギー、声に満たされ、その土地も穏やかにしてくれていました。![]()
戦国武将の数々の戦いの中、エネルギー的には、そら、色々あるのだけど、全ての存在は、私がその想いを汲みながらこの場所にいることをしっかりと理解してくれて、私にたくさんの導きと守りをしてくれてました。![]()
大きな工事が入った時も、
時には、
土地の結界がバランスを崩していると感じ、その土地の存在に愛と尊い感謝を送りながら、お神酒で浄化し、Light Languageでしっかりと土地とそこにいる存在達にエネルギーをおろし、結界を整え、安心安全の場を作っていました。
そんな過去世のある私…
なぜか、そのことを伝える場が淡路…
なんか知らんけど、その流れに身を任せて今回淡路入りをしました。
前置きが長くなりましたが、
私は、エネルギー体で、しっかりとお殿様と繋がり、いつでも互いを感じないながら、時空間を超えてかかわっていたので、それだけで十分幸せでした💞
そして、🚗³₃の中でなぜか、4人いた子ども達のことが気になり、車の中で、検索してみました…
私たちの間に産まれた姫君の名が
竹姫…
私の今隣にいる人…
今世、竹のエネルギーに魅せられて、竹のお香、竹のぬか床などなど
竹にまつわるプロジェクトをしてる![]()
そして、出逢ったきっかけも、竹のお香…![]()
この人…私の子‼️![]()
竹姫…![]()
なんだか、懐かしさと愛おしさで胸が一杯になり…![]()
Mちゃん…
ちょっと変な話というか
私の話…聞いてくれる?
うん〜*˙︶˙*)ノ"
とあどけないというか、なんとも言えない返事💞
そして、私のこれまでの過去世のことを話すと
それ…私だね……😳💞
ととても納得というか、流れのまま、なんの疑問も感じず…
えー
じゃあ、妹と弟は…
展開の速さに
母は、混乱するどころか目線が………![]()
この続きは、また次回…
前回の記事は、こちら![]()
ここまで読んでくださってありがとうございます(*˘︶˘*).。.:*♡
