この春から専門学生となる私。
高校生活はまぁまぁオタク兼根暗の雰囲気を漂わせていたものの…
自分で言うのもなんだが、空元気を出していたお陰で上のクラスにいたわけで←
友達には困らず過ごしていた\(◎o◎)/
卒業してからというもの、新しい学校が始まるまで
短期バイトしつつ家ではずぅーーーーーーーーーーとラブPCをしていたわけで。
眠っていたオタク魂が爆発していまったのだ
私の糞な人生を振り返ると
1993 誕生
↓
幼少の頃は元気に生きていたということで省略
小4になった私は、キン肉マンⅡ世と出逢った。
私の二個上の兄貴は昔から誘導がうまかった
小さいころ、おばばやおじじに貰ったお金を使い方がわかず
ずっと保管していた私に兄貴が言葉巧みそそのかし
よく分からずに気づけば私の手元にはお金と引き換えにビンゴゲーム。
そうだ。全額ビンゴゲームに使わせられたのだった
キン肉マンⅡ世の出逢いも、
兄貴がまた上手いこと言ってビデオを借りさせられて
気づけば自分がハマっていた(^◇^)
そっからいといもの二次元にしか興味がなく
今度は、あの、プリンスオブペッ…いや、プリンスオブテニスッ!
テニスの王子様にハマり、ここからは極めていく極めていく
自分で小説をつくりだし(ゴベエェ
自分でキャラクターを生み出し(ジョバァア
しまいには、自分はいつかはあっちの世界へとスリップできると信じ
それが中3くらいまで続いたかな?
高校受験が始まって本気モードになっていくにつれ、いつしか私の青春の品物や思い出たちは
どんどんと薄れていき、合格したあかつきには現実世界でリア充してみたくなり
完全に忘れてしまったのであったのです((+_+))
だが、しかしっ……!っくッ…
なぜ、友よ。
あなたは淡く儚い思い出を掘りおこしたのでしょうか
なぜ、今度は貴方が極めていくのでしょうか
なぜ、私をそんなに魅了していくでしょうか。
なぜ、なぜ、なぜぇええぇええええええええええ!
私の中学校の友達(ノーマルだった子)が久々に会って遊んでみたら
あ、あのかの有名な私の青春の一つの
テニミュにハマっていたのですっ!
なんだか話を聞いていたらソワソワムラム…←
まぁ、結局。私は元があーんな感じ(適当)だったから
戻るのも時間のもんだいだったんでしょう
ホントに今、楽しいです。
それだけです、以上。はい\(^o^)/
