限られた練習時間で
最大級の結果をもたらす
粒高プレイヤー専用の
コスパ抜群の練習メニューを
知りたくないですか?
 
「粒高は指導者が少ないから」
「練習メニューがわからないから」
「練習時間が短いから」
 
こんな言い訳とは
もうおさらばです
 
地区大会初戦敗退から
県大会出場を掴み取った
最短最速の練習メニューを
 
このブログを読んでいるあなたにだけ
こっそり教えようと思うですが…

こんにちは
けーたです!
 
突然ですが
あなたに質問があります
 
あなたは部活で
県大会に行きたいですか?
 
勝ちたいという思いは強いのに
結果が伴わずに悔しい思いを
したことはありませんか?
 
あと1勝、あと1セットで
県大会に出られたのに
その『あと一歩』を
掴めなかったことはありませんか?
 
粒高はプレイヤーの数が少なくて
どんな練習をしたら良いのか
わからなくて困っていませんか?
 
高校の部活は勉強と
両立しないといけないから
練習時間が短くて
そのせいで強くなれないと
思っていませんか?
 
これらの質問にひとつでも
「YES」がつくのであれば
この記事を読み進めてください!
 
あなたの望む結果を
つかむための答えが
この中にあります!
 
この記事を読んでいるということは
おそらくあなたは競技として
卓球をしている方だと思います
 
人それぞれプレーのレベルは異なりますが
部活動レベルで卓球をしているプレイヤーの
一つの大きな目標となるのが
「県大会」だと思います
 
高校3年生なら
県大会に出場するか否かで
引退の時期が1ヶ月ほど変わりますし
 
そうでないとしても
「県大会に出場した」ということは
プレイヤーとしての一つの
ステータスになると思います
 
あなたがもっと実力をつけて
県大会にどうしても出たい

周りのライバルが勝ち上がる中
自分だけが早々と負け
劣等感や悔しい思いを抱えるのは嫌だ

と思っているのであれば
この記事はきっとあなたの役に立つので
このまま読み進めてください!
 
僕は今大学2年生です
 
高校3年生の時には
全国でも有数の
激戦区と言われる県で
 
団体戦のレギュラーとして県ベスト8
個人戦も県大会出場

という結果を残しました
 
 
とはいえ
僕はずっとこのような結果を
残してきたわけではありません
 
むしろどちらかというと
自分の試合はすぐに負け
チームメイトの応援に
徹する側の人間でした
 
もちろん団体戦のメンバーに
選ばれることはありません
 
 
試合に負けるたびに
 
「粒高じゃ勝てないかな」
「練習してないしな」

 
と自分自身に言い訳していました
ではなぜそんな僕が
最後の夏に最高の結果を
残すことができたのか
 
今回はその全てを
あなたにお話ししようと思います!
 
 
粒高との出会い
 
 
卓球という競技は
早く始めれば始めるほど
有利なスポーツです
 
一流は小学校低学年から
球に触り始める中で
僕が卓球を始めたのは
中学の部活動からでした
 
理由は『楽そうだったから
 
 
まぁよっぽどやる気がない限り
中1が部活を決める理由なんか
こんなもんです
 
部活に入ってひと月ほどしたある日
先輩から面白いラバーがあると言われ
手にしたのが粒高ラバーでした
 
 
まだ自分の道具を決めていなかった僕は
他に誰も使っていないラバーに興味を持ち
粒高ラバーを使うことにしました
 
使うラバーも決まり
いざ練習しようとした時に
どんな練習をすればいいのか
わからないことに気づきます
 
 
ドライブマンのチームメイトは
先輩から指導を受けられますが
同じチームに粒高は
3年生の先輩が1人だけでした
 
その先輩が引退するまでは
マンツーマンで指導してもらえましたが
夏を迎え先輩の引退と同時に
部内に粒高は僕だけになりました
 
たった数ヶ月で粒高の全てを
理解できるはずもなく
僕はネットで練習法を調べました
 
 
だけどいくら調べても
見つかるのはドライブマンや
カットマンの練習法ばかり
 
粒高の練習法や情報は
ほとんど見つかりませんでした
 
仕方がないので
先輩から教わったことを
自分なりに噛み砕いて
練習を続けていました
 
中3の最後の大会では
粒高の独特なボールのおかげで
地区大会で1つ2つは勝てましたが
正直満足はできませんでした
 
 
 
高校デビュー
 
 
高校に入学した僕は
なんだかんだ卓球は好きだったので
ここでも卓球部に入りました
 
粒高はやはり珍しく
部内には僕だけです
 
先輩や同級生が珍しそうに
僕のラケットを眺めますが
いざ試合をしてみるとボロ負け
 
僕と試合した人は皆口々にこう言いました
「なんだ、珍しいだけじゃん」
「勝てないから少ないんでしょ」
 
内心悔しい思いでいっぱいでしたが
実際に勝てないので何も文句は言えません
 
 
特に「粒高は勝てないから少ない」
と言われるのは
僕だけでなく日本中の粒高ユーザーを
バカにされたような気がして
とても悔しかったです
 
「試合で結果を残して見返すしかない…!」
 
 
それからというものの
勉強で忙しい日々の合間を縫って
必死で練習を重ねました
 
そして迎えた高校最初の大会
結果はまさかの初戦敗退
しかも中学の時には
勝っていた相手に0-3で負けたのです
 
追い討ちをかけるように
先輩や同級生は勝ち上がっていき
初戦で負けたのは僕だけに
なってしまいました
 
それからどれだけ
練習を重ねても
結果はついてこず
せいぜい1勝良くても2勝くらいで
大会を終えることがほとんどでした
 
はじめの頃は持っていた
「先輩を見返してやろう」
という気持ちも気づいたら
消えて無くなっていて
 
代わりに心の中に浮かぶのは
「粒高は練習の仕方がわからないから」
「高校は練習時間が少ないから」
「なんで粒高なんか選んだんだろう」
という言い訳や後悔ばかり
 
 
卓球に対するやる気も
どんどん無くなっていき
練習には行くけど
気持ちは入ってない
そんな日々が続いていました
 
そんな状態で勝てる試合などあるわけもなく
負ける→やる気がなくなる→負ける→…
という悪循環に陥っていました
 
 
 
運命を変えた出会い
 
 
高校2年生の夏、先輩が引退して
僕たちが最高学年になったときも
周りのみんながやる気になる中
僕だけはひとり腐っていました
 
そんな僕を見かねて
同級生の1人が僕に声をかけてきました
 
「俺の中学の時の顧問が
粒高の指導できるけど
相談してみようか?」
 
彼は県大会常連の中学出身で
彼自身も実力者だったのですが
彼の同級生に強い粒高がいたとのこと
 
最初は渋っていましたが
彼の説得に押し負け
一回だけ行ってみることにしました
 
 
今思えば
この時彼について行ったことが
僕の運命を左右したんだと思います
 
そしてその週の日曜日
彼の中学について行き
練習に参加させてもらった僕は
その練習風景に愕然としました
 
 
僕より身長の低い
女の子の粒高の選手が
ドライブをピタッと止め
プッシュでコースを突き

男子の選手を翻弄していたのです
 
驚きを隠せないまま
顧問の先生の元に向かい
練習時間が短いことや
どんな練習をすればいいのか
わからないことを相談しました
 
先生は少し考えた後
「練習メニューに問題があるね」と言い
おもむろにペンと紙を取り出し
その中学校で行なっている
メニューを書き出してくれました
 
そのメニューを見て
僕はさらに驚きました
 
僕がこれまでやってきた練習とは
なんだったのかと思うくらい
別の練習をやっていたのです
 
正直言って1回では理解できませんでした
 
 
そのくらいこれまでの僕とは
レベルの違う内容だったのです
 
さらに話を聞くと
その中学校の1日の練習時間は
午後4時半から7時までのたった2時間半
 
 
 
 
僕とほとんど練習時間が変わらないのに
全くクオリティの違うプレー
自分より年下の選手がしていたのです
 
ここで行われている練習について
時間のある限り先生に質問を繰り返し
練習メニューを一通り教えてもらって
その日は帰路につきました
 
 
僕の身に起きた変化
 
 
そして次の日
実際にそのメニューを
こなしてみました
 
はじめはついていくので精一杯です
いつもやっていたメニューとは
疲労の具合も明らかに違いました
 
ですが疲労感と同時に
充実感も手にしていたのです
 
 
「この練習をすれば本当に強くなれる…!」
 
僕はその時心の底から
そう確信していました!
 
1日、また1日と練習を重ねると
明らかにメニューの効果が実感できました
 
メニューをこなして1週間後には
ブロックは今までより短く低く止まり
プッシュも相手が嫌がるコースに
的確に送り込めるようになっていたのです
 
1日単位で自分の成長を
感じることが出来ました
 
教えてもらったメニューを
2ヶ月間続けて迎えた秋の新人戦で
僕は練習の成果を実感しました
 
これまで初戦敗退の常連だった僕が
個人戦で勝ち星を重ね
県大会まであと1勝のところまで
勝ち上がることができたのです!
 
自分でも思ってもいなかったほど
勝ちあがれたことに
喜びと驚き、そして自分のやってきた練習が
正しかったんだという
確信を得たことを
今でもはっきり覚えています
 
そして何より
先輩や同級生から
 
「めっちゃ強くなったな!」
「練習の成果でたじゃん!」
「粒高でも勝てるんだな!」
 
と声をかけられたのが
1番嬉しかったです!
 
 
その大会で練習メニューへの
信頼を深めた僕は最後の大会に向け
練習を続けていきました
 
今までより良い結果を残したことで
自分に自信がついた僕は
あと1勝で手が届いていた
県大会を目指すようになっていました
 
部内戦での勝率も少しずつ上がり
対外試合でも勝ち進める数が
どんどん増えていきました
 
練習を変えたことで
負ける→やる気がなくなる→負ける
だった悪循環のサイクルが
勝つ→楽しい→練習する→勝つ
というサイクルに変わっていったんです!
 
そして迎えた最後の夏
僕は団体戦のメンバーに
選ばれることが出来ました!
 
 
1年前には想像もしていなかったことです
 
先に行われた個人戦では
僕は順調に勝ち進み
県大会の決定戦まで勝ち残りました
 
決定戦の相手は偶然にも
高校最初の大会で僕が負けた相手でした
2年前に0-3で負けた相手です
 
その時の苦い記憶が少し蘇ります
 
その記憶を塗り潰してくれたのは
練習を重ねて強くなったという自信でした!
 
迎えた決定戦で
僕は3-1で見事勝利を収めました!
 
高校最初の大会で初戦敗退した男が
県大会を掴んだ瞬間でした
 
その瞬間の喜び
応援してくれている
チームメイトのガッツポーズは
今でも鮮明に覚えています
 
 
そしてそのあと行われた団体戦
こちらでも僕は出場し
無事に勝ち進み県大会出場を決めました
 
中3の夏には得られなかった充実感
3年越しに手にすることが出来たのです!
 
試合に勝つってこんなに嬉しいんだ
団体戦ってこんなに楽しいんだ
 
僕の知らなかったこんな感情を
『勝利』が教えてくれたんです!
 
あの時同級生の彼が
先生を紹介してくれなければ
おそらく僕は腐ったままで
大した満足感のない
卓球生活だったと思います
 
大学生となった今でも
僕は卓球を続けていますが
その原動力となるのは
あの時の『勝利の快感』です
 
 
ある選手へのコーチング
 
 
大学の卓球部に入部してすぐに
近くの高校の卓球部と
練習試合をする機会があったんですが
その高校にペン粒の選手がいました
 
彼女も周りにペン粒が
いないことに悩んでいたようで
試合後にアドバイスを求められました
 
 
一通りアドバイスした上で
彼女のプレーを見ると
確かにまだ粒高への
理解が浅い
ように思えます
 
そこで彼女に
大学の練習に参加しないか?
と持ちかけてみました
 
そうすることで
粒高のプレーについて
もっと深く理解して
もらえると思ったからです
 
彼女は快諾してくれ
週2回のペースで
大学に練習しに
来るようになりました
 
思った通り彼女は
粒高に対する理解が甘く
最初は分からないことだらけでしたが
練習を重ねるにつれて
確実に成長しているのが分かりました
 
そして次の大会で彼女は
なんとベスト8にまで残ったのです!
 
このことをきっかけに
自分の知識を人に伝え
実際に結果が出ることが
とても嬉しいということに気づき
 
僕のこの知識と経験を
指導者がいなくて悩んでいる
全国の粒高プレイヤーに伝えられれば
手助けになるのではないか

と考え始めました
 
 
そういう考えから
僕が強くなることのできたその練習を
電子テキストの形にして
あなたに無料で提供したいと思います!
 
その練習とは
『多球練習』です
 
このテキストには
僕が実際に実践した
多球練習のメニューを
細かく解説しています
 
たかが多球練習といっても
とても奥が深いということが
このテキストを読んでもらえれば
分かってもらえると思います

内容は大きく分けて3種類です

1.守備の多球練習
2.攻撃の多球練習
3.フットワークの多球練習
 
この3大要素に加え
細かな部分の解説を
散りばめています

そしてなぜ無料で渡すのか
これには理由があります
 
僕自身の夢のためです
 
 
日本全国に卓球のコーチは
たくさんいると思いますが
粒高の指導を専門にしているという方は
本当に一握りじゃないかなと思っています


自分が強くなっただけでなく
高校生の教え子を持ったことで
『粒高のコーチング』というものに
興味を持ったんです

ですが本格的に粒高専門の
コーチを名乗るには
まだ僕は教えた実績と
データが少なすぎます

ですのであなたに
この練習メニューを実践してもらい
データとして実践した感想
教えてほしいんです
 
あなたに実践してもらうことで
僕が気づけなかった
このメニューの改良点

気づけると思っています

あなたにテキストを見てもらい
フィードバックを行なってもらうことで
メニューをより洗練するという
WIN-WINの関係を築くことができるんです
 
そのため
この電子テキストを受け取るために
『公式LINEの登録』を唯一の条件と
させていただきます

なぜかLINEを追加してもらうのかというと
LINEなら1対1でしっかり感想を伝えてもらい
僕からアドバイスすることができるからです
 
もちろん多球練習以外にも
普段の練習のことで気になることも
アドバイスすることも可能です

もし配布を希望されるのであれば
このボタンをタップして
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もしあなたが粒高プレイヤーで
試合に勝てない
どんな練習をしたら
いいのかわからない
悩んでいるのであれば

ぜひこのテキストを
受け取ってもらいたいと思っています!
 
最後に注意点です
 
 
さきほども言ったように
このテキストを受け取ってもらう人には
練習を実践した感想を教えてもらい
それに応じて個別のサポートを行います
 
あまりに多くの人のサポートを
同時に行ってしまうと
1回1回のサポートの質が落ちてしまいます
 
そのため
今回このテキストを無料で配布するのは
10名限定にしようと考えています
 
 
配布希望者が10名に達した時点で
この記事は削除して
読めないようにするつもりです

あなたがこの記事をまだ読めているなら
まだ定員には達していないということです
 
まだ配布が締め切られていない『今』
すぐにテキストを受け取ってください!
 

友だち追加

 
ここまで長々と
自分の話ばかりしてきました
 
ここまでちゃんと読んでくれた方は
全体の数%くらいだと思います
 
だからこそここまで
読んでくれたあなたには
僕が味わった『勝利の快感』
知ってもらいたいと思っています!
 
そのためには僕はあなたを
全力でサポートします!
 
まだ強くなるために時間は残されています
 
迷っている間に時間は
どんどん過ぎていきますよ!
 
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!
 
最後にもう一度確認です!
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