はーいえだまめでーす
今回は小説をかきますo(〃^▽^〃)o温かい目でみてやってください![]()
(悪コメ×、意味不です)そこんとこよろしく![]()
99回のごめんねと1回のありがとう・・・君からもらったもの・・・
ねぇ、また君に会えたら私はどうする? 私は君になにをしてあげられるんだろう
6年前・・・ 「マナーーー」「あっ、しおり」 私は神崎マナです。そして心友の橘 しおり。このころは14さい。
まだまだ私は友の気持ちにもきずいてあげれなっかった。「しおり、どうしたの?」なんかくるしそうだけど・・・まっいいかぁー「どうしたって・・・今日は
一緒に帰るんでしょ」「あっごめ、忘れてたぁー」「もう自分からいっといてそれはないでしょー
」
「ごめんごめん
」「もう、次やったらおしおきだからね」「うん」しおりは笑いながら私をゆるしてくれる・・・
やさしいな^^まぁこれがしおりのいいところだ・・・ 私が怒られたときは、いっしょにあやまってくれる。
あのときだって私が泣いていたときには泣きやむまでそばにいてくれた・・・しおりには感謝してるいや
感謝をしてもしきれないほど・・・「マナはわすれんぼの上におっちょこちょいだから駄目なのよ」
「そんなことないって」(私ってそんなに駄目かな?)「うん、駄目だね」「心をよむなぁーーーーーーーーーー」
そのとき・・・「うぅ」くるしそうだ
「だいちょうぶ?しおり?」「しおり?」しおりは、苦しそうにその場にたおれた。
「しおり、しおり、」頭のなかがぐるぐるする、私は急いで救急車をよんだ・・・
しおりどうしたんだろう・・・だいちょうぶだよね?頭の中でまわっているのは、あのときに救急車でくるしんでいた
しおりと早くきずけば良かったという自分への怒りだった。
つっまんね・・・
なにこれーーーー(-。-;)こんなの見てくれた方々に感謝です。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ありがとぉぉー
えだまめ