書き物をする夢想家

私はどこに行っているのか、


混乱する。



見えない道。

それでも私は歩いて行く。



見えない未来に向けて、




恐ろしくて、

あきらめたくて、




ところが私は止めなくて、

今も歩いて行っていて、


終りを向けて。