【子どもができるまでを振り返るパート1】
結婚わたし28歳、主人は26歳。
わたしは20代で子どもが欲しかった!!
主人も子どもは好きでいつかは2人欲しいって言ってた!そう!
い・つ・か・は…
2人欲しいなら20代で1人、30前半で2人目が私としては理想。
それを主人に伝えると…
いつかは絶対欲しいけど、まだいい。。
今は仕事に自信がないから、自信がついたらがいい…と言われた。
自信!?仕事の自信なんていつつくの!?
立場が上がればその立場での新しい責任もあるし!…一生自信なんてつかないよ
しかもしかも子どもって欲しいと思ったときにすぐ授かるとは限らない!!
ペットじゃないんだから、欲しいから買いに行こうか〜って訳にはいかないし!!
って焦りを感じ、、
欲しいときに授かるとは限らないことと、高齢出産のリスク等々を日々説明した!!のがいけなかった…
そう!子作り自体がゼロになってしまった。。
元々多くはない方でしたが、、友人のアドバイスにより排卵日に合わせて旅行を計画したり…(主人には排卵日とか内緒)
それでも何もない!!!
女としてみられなくなってしまったという悲しさと、、同時期に結婚した友人から続々と妊娠・出産の報告があり…
なんか結婚自体が失敗だったような後悔を日々感じていました。。
そして開き直ることにしたのです!
詳しくはまた次回
