デスクランナの無段階に調整ができるスロットルと、ステアリング機構には本当に脱帽です。
当時、ここまで小さなマイクロサーボは開発されていませんでしたからね。
この最先端の技術の結晶は、当時の自分には手の届く物では無かったです。

それが我が家のテーブルの上を
ランニ〜ンg
あっち行き…こっち行き…
良きかな♬

だがしかし。

やっぱり、どうしても、諦めたく無い。
ロープロかっこいいなぁぁ
そこで無い頭をフルに回転させて考え出したのが

これですわー

秘技!収縮😘ーブ!
めっちゃ面倒臭い。
タイヤの溝が無くなってしまいました。
ですが、これで良いのです。
仕方ないのです。
キーエンスの様な素晴らしい発想も技術も私には兼ね備えてないので。。。

収縮チューブをロングノーズでモミ広げながらスコッチ(わさび)でタイヤに貼り付ける。
その後ショルダーに当たる収縮チューブの面取り。
めっちゃめんどいい。

あとはグリップがどうかなぁ