今日なんかいつもの雰囲気の違う植本部長?おまめ


すると、「どぉ?
っと髪を触りながら聞いてきたので、
あぁひらめき髪をカットしたんやぁ~
っと納得ウンウン
確かにスッキリしてますニコッとてもいい感じですおっけー


私に近づいてきたという事は、
いつものように写真を撮ってほしいのかなぁニヤッ
っと思いつつ携帯をむけると、ハイポーズピース

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なんかこの写真は違うなぁう~んうーん
もう1回取り直してしゃきーんハイポーズピース


Image093.jpg


まぁ、あんまり変わらないと思いますが苦笑
植本部長は気に入ったみたいで、
「やっぱり男前やなぁ~照
っと自己満足ぷぷ


よかったよかったおんぷ♪

もぉついでに写真2枚載せちゃえぃうしししっ


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こんにちは太陽
広報部の嶋田ですドキンちゃん



みなさん、今日は何の日か知っていますか?


今日は世界エイズデーです


よくレッドリボンというのを聞きますが、
それが何の意味かわかりませんでしたが、
調べてみるととても深い意味がありました。


“レッドリボン(赤いリボン)”は、もともとヨーロッパに古くから伝承される風習のひとつで、
病気や事故で人生を全うできなかった人々への追悼の気持ちを表すものでした。

この“レッドリボン”がエイズのために使われ始めたのは、
アメリカでエイズが社会的な問題となってきた1980年代の終わりごろでした。
このころ、演劇や音楽などで活動するニューヨークのアーティストたちにもエイズが広がり、
エイズに倒れて死んでいくアーティストが増えていきました。
そうした仲間たちにたいする追悼の気持ちと、エイズに苦しむ人々への理解と支援の意思を示すために、
“赤いリボン”をシンボルにした運動が始まりました。

この運動は、その考えに共感した人々によって国境を超えた世界的な運動として発展し、
UNAIDS(国連合同エイズ計画)のシンボルマークにも採用されています。

レッドリボンは、私達がエイズに関して偏見をもっていない、
エイズとともに生きる人々を差別しないというメッセージです。



今は、4人に1人がHIVに感染しているらしく、
日本は年々感染が増えているようです。

自分は大丈夫だと思っている人でも、気づいていない人が沢山いるそうです。

病気を抑える薬も良くなってきていて、
早期発見すると命の危険はないので、早めに検査を受けてほしいですね。


っという私もまだ受けた事はありませんが汗血液検査だけなので
機会があれば受けてみたいと思います。


みなさんもこの機会にエイズというものを一度真剣に考えてみませんか?

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みなさんお疲れ様です挨拶

今日は沢山更新しておりますイエーイ


一日の仕事で疲れたあなたを笑いで癒しますチューリップ
たまにはふざけたブログもいいんじゃないか!!」のコーナーが久しぶりにやってまいりましたぱちぱち

第2弾は苦笑



薄毛を気にされてる方は閲覧をご遠慮ください点苦笑













植本部長のひたい波平
























前と比べて広がっているかッッ汗




結果バクバク






去年より少々↓↓



しかも自分から、「測って、撮って」と言っていました笑


気にしているのか、気にしていないのかえへへ…

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