こんばんは、ぼなぱるとです( ・ω・)ノ


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連日の暑さで身も心もグッタリです



20200415収容群保護飼育巣箱では先月の23日から蜂子捨てがおさまりません

働き蜂達の顔を見る限りストレスを溜め込んでいる印象は受けないのですが、

ここまで長期間蜂子捨てを続けた群が順調に行った記憶は自分にはありませんが、なんとか頑張って欲しいものです


そんなこんなで



最近はノラ子猫達(6才)が釣れます

ほぼ入れ食いです

ノシ
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痛恨です


本日、用事があって朝から県庁所在地の方へ車を走らせておりましたら




なんと分蜂開始です

しかも警戒していた20200422収容群や20200331収容群ではなく20180409収容群が分蜂です

こちらの保護飼育巣箱は雄蜂のフタも出しておらず、もう夏モードに移行しているものと判断してました←完全に判断ミスですね

計算したら約2キログラムの優良分蜂群が出てたみたいです

用事の後、食事もしないで全力で戻りましたが、現着は18時過ぎ…

 付近のキントラにかかってくれる事を願いたいです




20200404収容群ですが、なんとか蜂球が正常に戻りました

そして相変わらずセイヨウミツバチ働き蜂が紛れてます




こちらは20200404収容群が逃去した後の巣箱ですが、先日何気に巣箱分解した自宅車庫の20190402群の隣に置いて後で処理しようと目を離したら20190402群が移って占拠してました。

通常、こういうパターンは占拠される側の働き蜂達は抵抗してほとんど殺されるのですが、ニホンミツバチ働き蜂の死骸は一匹しか見あたりませんでした。

たまには嬉しい事もあるもんですね


ノシ
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20200404収容群保護飼育巣箱より逃去し収容した群ですが、よくありません

このパターンは女王蜂が事故にあったケースと同じ症状に見えます

放置しても巣を作れず全滅なので、胴箱を一つ抜き少し乱暴ですが無理に側面のニホンミツバチ達を天井板に追う感じで天井付近に蜂球となるよう仕向けてみます






ぼなぱるとの住む山陰地方は曇の日が多い地域で、雲一つ無い快晴は珍しいですが、なんか最近よく見るような…




最近お疲れ気味なぼなぱるとが石に座ってると撫でろと要求するノラ子猫3号(6才)

冬毛を落とす為に逆撫でをしてやると喜ぶようですね

ノシ