坪井具体的に彼が取り組んだのは、一般的にスペインでやる方法ですが「インパクトを与える」ことです。同じ刺激を与える、つまりインプットが同じだとアウトプットも同じで変わらないわけです。違う刺激を与えなくてはいけない。
敢えて彼から買う必要はなく、窓口のオバサンからメインスタンド1枚を頼んだ。聞くと開門は15時。スタディオン前のカフェで時間を潰し、15時過ぎにスタディオンへ。
そういうところがまだ一流に近づけないところ。でも、1人でもなんとか(海外に)これるのかなと自信にもなった」と米ツアー挑戦前に課題も見つけ、収穫の多い海外戦になったようだ。沖縄出身の諸見里ですらオーストラリアの暑さに堪えたようで、「夏ばてになりました。
ただ今回は、登壇までの間は一番前の関係者席にいたので、参加者の様子も確認できず、登壇したら、スポットライトの関係で参加者の様子が見えずで、これはやばい…と思いました。スライドにも一部アイスブレイク的なインタラクティブな部分を入れていたので、見えずらさから変な姿勢になって参加者を見てるなぁと思いましたけど…。そしてそのアイスブレイクで自分の気持ちも立て直そうとしたので、予定の時間もオーバーしてしまいって、そこからは壇上に用意していたストップウォッチと常に確認しながら話しました。.