保健教師アン・ウニョン 全6話
 ※感想のため、以下ネタバレがあります。
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
ファンタジー?なので、好き嫌いが分かれると思います。
私は、元々ファンタジーを好まないのですが・・・・見ました。
 
 
だって、ナムジュヒョクが出演してるんですもの。
見ないという選択肢はありません。
 
 
 
 
とりあえず、何も考えずに見ました。
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
結果、3回見ました。
 
 
 
 
 
 
ナムジュヒョクがカッコ良かったから。
 
 
 
 
あとは、なんか見返したくなる独特な世界観です。
 
 
 
 
ざっくりなお話は
 
ゼリーが見える特別な力を持つ保健教師ウニョンが、学校創設者の孫で漢文教師のインピョことナムジュヒョクと協力して校内に発生するゼリーを退治する話。
 
 
ゼリーが見えるウニョンに対して、インピョはゼリーは見えないけどゼリーを寄せ付けない力とゼリー退治で体力消耗したウニョンを回復させる力がある人。
 
 
地味というかダサいというか、パッとしない?ような漢文教師の設定ですが、
 

 
 
 
隠しきれてない。溢れ出てますよね。
 
 
 
やっぱり、カッコよさって隠しきれないんですね。
普通に、漢文の先生がこの姿で授業してたらちょっと引くところですが。
なんか、いい。
イケメンって大抵のことが許されるのです。
教科書を持つ手が素敵じゃないですか?
 
 
 
 
 
 
ちなみに、インピョに触れると体力が回復されるので結構しれっと、さらっと手を握ったりしてます。
 
 
 
 
 
それが、なんか可愛いのです。
 
 
 

 
 
 
このドラマは、よくわからないけど何も考えずにぼーっと見てられる感じです。
 
 
 
 
本当に独特の世界観でした。
 
 
 
 
 
あとは、なんといってもジュヒョクが可愛い。
 
 
チョンユミさんとのケミも良いような気します。
いつか恋愛ドラマしてほしいです。
ヌナヌナ言ってチョンユミさんに翻弄されるジュヒョクが見てみたいのです。
 
 
 
 
 
 
 
 
そして、一番印象に残ったどころか日常生活にまでも侵食してきたのが
 
 
 
 
 
 
♪ぽ〜ごん ぽごきょさだ〜
 
 
 
っていう歌詞のOST
 
 
 
聴いたらきっと口ずさみたくなるはずです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


こんなイケメンの授業で寝るとか何事?

 

 
 
 
 
 
 
 
(画像はお借りしました)