6/11 スパーズ 111-92 ヒート
策士ポポビッチ動く!って感じで始まりましたGAME3!
まずは、スパーズがボリス・ディアウをスターターとして使ってきましたね。
たぶん、調子がいいのが1番で、マット・ボナーやスプリッターがパッとしなかったのが2番目の理由でしょうね。さすが策士!
ここらへんを臨機応変に対応できるのもスパーズの強みかも。
でも、試合はディアウの活躍よりレナードの活躍で持ちきりでしたね。
シュートを落とさない。FG10-13です。かなりの高確率!
ゲームも1Qからスパーズが41点も取って16点差をつけると終始そのリードを保ったまま修了という感じでしたね。
ゲームの入り方ってほんと大事だなーって思います。
これで、スパーズの1勝リード。
しかもマイアミで勝てたのは大きいですね。
心配ごとは、、、、
マリオ・チャルマーズ(ノ_-。)
どうした?
このファイナルでまったくいいとこなし。
頑張れ!マリオ!