2025年3月15日よりリフトアップセンターテーブル【Diago/ディアゴ】(以下Diago)の販売を開始となりました。

洗練されたデザインと実用性を両立、快適なリビング空間を叶えるリフトアップセンターテーブルが登場。

セラミック調のスタイリッシュな仕上がりで、リビングの主役になる一台。

 

普段は、スタイリッシュなセンターテーブルとして使い、必要な時は、ソファで使いやすい高さに変形するというテーブルは、多様化するリビングライフに最適な選択肢の一つになりそう。

 

リフトアップ時の高さを徹底検証し、ソファでのPC作業や、食事が快適な高さ約67㎝で設計されており、ソファに座ったときに最適な差尺を確保。そのため、無理なく快適な姿勢を保ち、食事や作業がしやすい高さになっています。

 

ガス圧のサポートにより、女性や力に自信がない方でも簡単に持ち上げることができ、ゆっくりと静かに動作するため、不意な衝撃や指挟みを防止し、45°カットのエッジは、天板に指がかかりやすく、余計な力を入れずに簡単にリフトアップ可能。

 

リフトアップすると現れる天板下の広々とした大容量の収納スペースには、生活感のある小物をサッと隠すことができ、テーブルの台輪部分には、引き出し収納があり、手前・奥どちらからでも出し入れ可能で、デッドスペースを有効活用してくれます。

 

価格は、29,990円(税込・基本送料込)。

 

 

サンワサプライが運営している直販サイト「サンワダイレクト」で、HDMIケーブルをマグネットで簡単着脱できる8K/60Hz、4K/120Hzに対応したL型のHDMIアダプタ「500-HD030」が発売されました。

これはかなりいいですね。

HDMIケーブルをマグネットで簡単着脱できるL型のHDMIアダプタとなっており、これがあれば、HDMIケーブルが固くて抜き差しが大変、テレビやモニターの裏のHDMIポートにうまく挿さらないといった悩みを解決してくれそう。

先端のHDMI端子がマグネットで着脱が可能となっており、近づけるだけで吸い付くように接続することができ、壁掛けテレビの背面や、棚の狭いスペースなど機器裏側のスペースが狭くケーブルのコネクタが邪魔になる時にケーブルをスッキリ配線することができます。

また、通電状況が分かりやすいLED表示付きとなっていて、サンワサプライの商品は使っている人の気持ちをよくわかっていますよね。

8K(7680×4320)/60Hz、4K(3840×2160)/120Hzの解像度に対応し、価格は2,200円(税込)。

2023年10月末で終了した東海道新幹線「のぞみ」「ひかり」の車内販売で使用していたワゴン50台が、なんと抽選販売されるのだそうで、その価格は送料込みで10万円になるのだとか。

申し込みはインターネットのみで、1月29日から2月5日まで受け付けられるようです。

ワゴンの大きさは、高さ110センチ、奥行き94センチ、幅33センチで今回の販売に合わせての清掃や修理などは行われないようで、今回の販売にあたり、転売禁止などの注意事項もあり、1人2台まで希望できるのだとか。