このタイトルは
スロ「あっ、ダメ・・・そんなにコイン入れられちゃったらおかしくなっちゃうよぉ~」
男「こんなにハラん中に入れて、既におかしくなってるじゃねぇか!」
みたいな理論では無いです。
簡単に言うと、世間で言う所のモテる人、モテない人はスロットと大きく結びついているという理論です。
まず人はモテる、モテないのどちらかに分かれます。
この時「少しモテる」とか「どちらかと言うとモテる」みたいなのはありません。
まず「モテる人」
仮に彼女(彼氏)が出来ることをスロットにおけるボーナス当選とするならば、彼女がいる期間にもボーナスの抽選を行いストックを溜めることが出来る。それは宛ら4号機の様である。ストックを使って意図的に連チャンを発生させることも可能である。
そして「モテない人」
モテない人には彼女がいないか?というのは別の話。
モテない人がボーナスに当選しても純増はあまり期待できない。その上ストックを溜めることも出来ず、ボーナス消化中にはボーナスの抽選は行う事は出来ない。それは宛ら5号機の様である。
この様にモテる=4号機、モテない=5号機の様になるのだが
本来モテないにも関わらず、彼女が居ない期間の短さを盾に、さもモテているかのような立ち位置で物事を語る人が現実にいる。
その人も本質としては5号機なのでストックは出来ない。そこでその5号機はストックできない代わりにRTという形でダラダラ続け始める。簡単に言うと好きじゃなくなった相手でもキープしておく事に似ている。
しかもRTによるループを前提にしたボーナスの多くは純増が低くなる。
それでもモテてるアピールをしたい5号機君がストックを始めようとするとどうなってしまうのか?
それはド○キュラの様な「ネオストック機(笑)」という不恰好な形になってしまう。
その上そのボーナスの内容たるや・・・
最後に2次元を相手に「○○は俺の嫁!」みたいな人
これは6号機を心待ちにしている人。
(画面から)出るかも分からない、(画面から)出たところでどうなるかも分からない。そんな6号機に希望を持つ人。
と、このように密接に関係している訳です。
何が言いたいかというと
「勉強に疲れいる」この一言に尽きます。