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〜前回までのあらすじ〜
ツヨシの死を受け入れるため、ミチコが盗みで元気になる。(?)
レガシーチャレンジ1話はこちら↓
最近の家系図。
これ見るの地味に好き。
こめとです。
またしてもお久しぶりの更新です!!
前回のブログが去年の12月!!
この半年色んなことでバタバタしており、レガシー世帯もプレイできてなかったんですが、
ようやく進展があったので記録しに来ました。
というわけでさっそく、その後のデントン家の話。
ミチコが元気になってすぐの頃、実はこんなポップが来ていました。
うおお〜〜〜〜ルナ〜〜〜〜〜😭😭😭😭
ツヨシに続き、ルナにもお迎えが来てしまったようです。
エミリーと違いルナは子供を産んでないので寿命が伸びてない。
エミリーよりも早くに亡くなるのは分かっていたんですが、
ついにその時が来たか…。
今は別の場所に住んでるので、お知らせにより知るのが切ない。
お墓どうなってるのかな??と思い急いでデントン家分家に行くと、
ルナはエントランスで壺になってました。(無造作)
やっぱデフォルトだとお葬式も何もないからこう…
お別れが雑でなんかほんと…雑!!
ライフ&デス入れてお葬式できるようになりたいな。
生まれた時からずっと一緒だったエミリーの双子の片割れルナ。
最期まで諜報員として暗躍してたようです。
寂しいけども、世代交代の時期。
エミリーがいつそっちに行くのかわかんないけど、ツヨシと一緒に待っててね。
まあツヨシは普通にゴーストとして出てきてるけどね。(台無し)
話は変わりまして、前回「次回はアリアちゃん回」と言ってた通り、
お待ちかねのアリアのお誕生日がやってきました!🥳
パーティー服かわいい。
いつも通り自宅に家族を呼んでみんなでお祝いです。
この子は乳児の頃→活発、幼児の頃→おとなしい、ときて
今はベジタリアンなお嬢様小学生。
小学生時代も、幼児の頃と同じくザ・おとなしい優等生で書くことが特にありませんでした。
お絵描きが似合うから願望は芸術系にしてたけど、本人は別にアートを好きになるとかはありませんでしたね。
(なので願望達成ならず)
そんな子がどんなティーンになるのか楽しみすぎる。
ところで、この世界どう足掻いても高校デビューは避けられないだろうけど、
この子は何がきてもお嬢様系で行かせると過去に誓っているこめと。
(参照)
果たしてどんな特質とビジュになるのか…!?
ドキドキのハッピーバースデー!
アリアちゃんおめでと〜〜〜〜〜!!
清…楚……?
なんというかあの清楚お嬢様小学生とは思えない、
強そうな女(髪型的に)が出てきました。
そして気になる特質は「物質主義」。
いやいやいや。ブランドバッグ自慢女ってこと??
マーカスの高慢ちきに近いもの感じる。
これはもう。。。
こんなんなっちゃったらもう。。。ね。。。。
ギャルやろ。
というわけで、髪型を生かして服やメイクなど盛りに盛らせていただき、
(つけまつ毛が追加されてたので嬉々として盛った)
アリアは清楚小学生からまさかのギャルお嬢様に高校デビューしました。
アゲ〜〜。
マーカスもティーンまではいい子で若者になってからグレましたが、
アリアもだいぶ真逆の方向にイメチェンしましたね。
若者になってからの特質もめちゃ気になるけども、
とりあえずこのままギャル宇宙飛行士になって欲しいと思います。
子供時代運動を全然してなかったのでとりあえず痩せるとこから。
あげみざわ!!(意味わからず使ってる)
自撮りする姿がギャルすぎる。
ところで成長したアリアの願望ですが、
ギャルだし都会を闊歩してほし〜〜と思い、何も考えず「生粋の街っ子」にしたところ
初っ端に「友達に部屋の鍵を渡す」というタスクがあるのを知りました。
これCity Living固有の願望で、サンマイシューノの集合住宅に部屋を借りなきゃいけないんですが、
レガシー世帯は当主は引っ越し禁止。
マーカスの時も同じようなことしちゃったけど、さすがにルールに引っかかりすぎて願望達成できなさそうなので、
アリアの願望はこの後すぐに「群れのリーダー」に変えました。
(実はGet Togetherこないだ入れました)
ほんとは願望変更禁止なんだけど。。。
ゆるゆるレガシーチャレンジ。
ギャル化したアリアの高校生活が始まったのであった。
つづく!
〜前回までのあらすじ〜
ツヨシ、逝くーー…。
レガシーチャレンジ1話はこちら↓
ツヨシが亡くなり、ひとりのベッドで眠るようになったエミリー。
いつも2人仲良く寝ていたので、なんとも寂しい光景です。
泣きながら寝てるとことか見てるとこっちの心も痛む。涙
いつまでもしんどそうなのは見ていて辛い。
ですがエミリーはひとりではない。
彼女には息子夫婦たちがいます。
プレイヤーは知っている。
「追悼」のムードがついてる時、一番効果的なアクション。
そう、それは身内ヨシヨシである。
※「死について慰める」みたいなやつ。これをやると悲しみがだいぶ減る。
というわけで、みんなでツヨシの死から立ち直るために
ヨシヨシリレーです。
ヨシヨシしてもらった人は次の人にヨシヨシを繋いでいく。
みんなで励まし合って乗り越えていこうではありませんか。
ヨシヨシヨシ…。
エミリーにとって、ツヨシがいない生活に慣れるのは難しいとは思いますが
みんなのヨシヨシの連鎖によって、ひとまずは死を受け入れることができたようです。
シムズ、なんてリアルなゲームなのか…。
(まさにライフ&デス)
さて、こちらマーカスの嫁ミチコです。
エミリーほどではないにせよ、彼女もツヨシを亡くしてかなり動揺しているようでした。
今日は気持ちを切り替えるために、一人で図書館に来た。
ついでに公共施設だけど盗めるもんがないか見にきた。
もうさ、むしゃくしゃしてんのよこっちは。
もう図書館だろうとなんでもいいのよ。
悲しいのでなんか盗まないとやってられんのよ。(盗み癖)
動揺してるのもあり、かなり判断能力が低下してるミチコさん。
(もといプレイヤー)
玄関の真ん前という、どう考えても危険なとこにあるランプに狙いを定める。
部屋の構造的にも向こうに人いるし、いつ見つかってもおかしくないタイミング。
でも怪盗ミチコはハズさない。
今の私ならできる。
そう、なんだってーーー
あっ。
女性「キャーッ!ポリスメン!!」
まあ案の定というべきか、盗む瞬間にドア開いてバッチリ目撃されました。
この騒ぎにより図書館中のシムが集まってきて
みんなにすごい目で見られました。
草。
やっぱこの位置はリスキーすぎたかぁ〜〜。
初めて盗みを目撃され、屈辱状態になるミチコ。
やっぱ焦るとよくないんや。
盗みは慎重に確実にやらないと。
ところでミチコ、盗めるものを増やしたいので
いたずらレベルを上げるために最近色々励んでいるんですが
いかんせん性格的にいたずらが得意でないのか
しょっちゅう失敗しています。
(画像はいたずら電話を自分の携帯でかけたせいで誰だか即バレしたミチコ)
(それはアホ)
しかしプレイヤーもミチコもこのままでは終われません。
屈辱を晴らすべく、そして盗みのクオリティを上げるべく
今日はこちらのお宅にお邪魔します。
見てらっしゃい!
前回のようにはいかないわよ!!
って意気込んでたら初っ端から家主の真ん前で皿盗もうとして怒られるミチコ。
それはアホやろ(2回目)
いや傷つけてんのお前だから!
被害者ぶるな!
やっぱだめだこの人。まだ焦りが抜けてないわ。
と思い、今度はミチコに任せず慎重に機を見計らうプレイヤー。
家主たちが一階に集まってる間にそっと二階に向かう。
よし誰もいない。
このパターンなら何度か経験済みだ。
いける。
そっとランプに近づき……
何食わぬ顔で盗みに成功しました。
毎度この「え?ここには最初から何もなかったですよね?」
みたいな白々しい顔うける。
いまだに盗めるものはランプくらいしかないんですが
いつものごとく盗みで元気になったミチコ、ドヤ顔で帰路に着く。
まぁ。。。これで元気になってくれるならいいのではないでしょうか。(いいのか)
亡きツヨシの分まで、みんなで頑張っていこうね。
次回、アリアちゃん回。
つづく。
〜前回までのあらすじ〜
ツヨシにお迎え予告が届き、ミチコが中年になる。
レガシーチャレンジ1話はこちら↓
前回、2代目当主エミリーの夫ツヨシにお迎え予告が来ていましたが
またしても来ました。
これが来るたび、
ヤダーーーーーーーー
ツヨシとお別れしたくないよおーーーーーーーー泣
となっているプレイヤー。
俺だけがみんなの死期を知っている切なさ。
自分の死期を悟ったツヨシ、最後に後悔がないよう家族と交流します。
おもちゃをねだるアリアちゃんに笑顔でしょうがないな〜って言ってるおじいちゃん。
いつもエミリーを献身的に支えてくれたツヨシ。
彼は良き夫であり父であり祖父です。プレイヤーの思い入れもひとしおです。
本の虫、不器用、きれい好きという、地味だけど穏やかでいい男ツヨシ。
マジでいい奴なんだツヨシは。泣
(※まだ死んでないよ)
たまたまロナちゃんが来てくれたので交流。
4人の子供たち、特に娘たちには時にウザがられつつもいい関係を築きました。
宇宙飛行士という大変な仕事をしているエミリーの分まで、
自ら積極的に育児も家事もこなしてくれました。
本当にいいパパです。
何も知らないみんなは急にどうしたの?
パパいつもありがとーなどと言葉をかわす。
何も言わず穏やかに微笑むツヨシ。
そして来る、その時……。
いつ来るかな!?泣
って待機してたんですが、寒々とした廊下、
ひとり本を読んでいるときにお迎えが来ました。
この世にさよなら。
ひとり手を振るツヨシ。
プレイヤーの脳裏にツヨシとのこれまでが蘇ります。
初めてマーカスを抱いた日。
晴れた日の結婚式。
幸せだった日々。
家計を支えるため、
たくさんの傑作を生み出してくれたツヨシ。
(ひらめきのためとはいえリビングに裸婦スケッチ貼るのはどうかと思うぞ)
そうしてプレイヤーが見守る中、
彼は静かに旅立っていきましたーー…。
うわあああああああああああああああああああああ(号泣)
すぐさまエミリーとマーカスがやってきて号泣。
エミリーのショックたるや。
先に知ってたプレイヤーはなんも言えません。
そしてツヨシは、死神さんの手によって壺になってしまいました…。
ありがとうツヨシ。エミリーと出会ってくれて。
ゴーストになっても、優しくデントン家を見守っていてね……。
R.I.P. ツヨシ。
とか言ってたらそのあとバグで固まってデータ飛びました。
おい!(怒)
画像はしょうがなしにもっかい生活させて二度目の死を迎えたツヨシです。
せっかくあんなに身辺整理もして綺麗にお別れしたのに!
なんだったんだ今の!
そういうわけで彼は、違う時間軸で二度死んだ男となりました。
いろんな意味で印象的な最期だったなぁ。。。。。
いやほんと死神の報酬でバグが多発してるらしいけど、
セーブはこまめにしないといけませんね。
でかいイベントの時は特にね。
ツヨシはデントン家の当主とそのパートナーたちが眠る墓地に埋葬されました。
エミリーは未亡人に。泣
本当にエミリーにとってツヨシが心の支えだったと思うので
これからが心配ですね。先は長いからね。。。。。。
どうにか頑張っていきましょう。
最愛のツヨシ、安らかに眠れ。
つづく。
死神の報酬タスクやってます!
こういう系いつも途中で挫折するので
全部終わる気がしない。
〜前回までのあらすじ〜
双子のノアとロナが若者になる。
レガシーチャレンジ1話はこちら↓
こめとです。
気づいたらまた前回から一ヶ月とか空いてしまいました。切ないです。
初っ端から愚痴で申し訳ないんですが、
今住んでいる家のWi-FiとわたしのPCの相性が悪いのか、
シムズやろう!と思った時に限ってアプデに超〜時間かかったり、
ブログ書こう!と思った時に限ってインターネットがまともに動かなかったりします泣
今またシムズやろうと思ったのにアプデが終わらず、
この時間で1本書けるやんけ!!と思ったのでやけくそ更新です。
レガシーのネタもまた溜まってきてるので、もっとサクサク更新したいですね…。
いつかきっとなんとかする。
さて、デントン家3代目当主エミリーさん、
結構前に亡き父タイラーと同じ便利屋特質をゲットしてました。
なのでまたしても家中のオブジェクトというオブジェクトをアップグレードしまくってもらっています。
これ本当に文字通り便利屋。ありがたい。
エミリーは子供4人産んでる&ボディビルダーのボーナス特質「長生き」のおかげで、今後マジで長生きする予定です。
名前のとこにうっかりカーソル合わせてしまいネタバレ踏んだんだけど、
これあと125日生きるということだよね多分…。ひええ…。
寂しくなくていいけど、マーカスもシニアになったらすごい光景になりそう。
願望も色々やってるので、報酬ストアで買った特質も今やこれだけあります。
プレイヤー、人間らしいシムが好きなので「鉄の膀胱」とかは買う予定ないけど、
それ以外の特質はこうなったらつけれるだけつけてあげたい。
相変わらず夫のツヨシとは仲が良く、どっちかがご飯食べてるとどっちかが隣にきて一緒にご飯食べてます。
いや理想の夫婦なんよこの二人は…。泣
相性がいいんだなぁ。
エミリーなんかこの歳になってもいまだにツヨシとの子供欲しがってますからね。
これ孫の顔見たいな〜じゃないよね??多分…。
絶対ツヨシとのこと考えてるよねこの人。
LOVEがデカすぎる!!!
しかしそんなツヨシにも、とうとうこんなポップが来てしまっていました…。
辛い。泣
エミリーはツヨシを亡くしてやっていけるのかすごく心配です。
多分やっていけねえよ…。泣
ひとり心構えをするプレイヤーなのだった…。
一方こちら4代目マーカスの妻ミチコです。
マーカスに続きミチコも大人世代になる日が来ました。
なんかこの人もずっと若者のイメージあったんだけど、ここらで中年の仲間入りです。
お誕生日おめでと〜!
テンション上がって娘の目の前でいちゃついてたところ、
多感な時期のアリアちゃんからは不評でした。
すごいブーイングしてる。
欧米ならこんなのあるあるなのでは??とか思うんですけどね。
まあそりゃ目の前で両親いちゃついてたらこうなるわな…。
最近ウフフもご無沙汰ですよね?ってことで
天文台ウフフもしてもらいました。(誕生日スペシャル)
はあ〜〜スッキリ。。。(ガチャ)
という感じで出てきたと思ったら、
突然宙に浮くマーカス。
シムズのバグ面白くて大好きなんだけど不意打ちすぎて笑った。
ウフフ後に真顔で宙に浮くな!
(しかし尿意がすごくてそれどころでないミチコ)
ところで、よく考えたらエミリーが亡くならないと当主交代しないので、
マーカスが4代目当主になるのってもしかするとだいぶ先では…??
面白いことになってきたデントン家、今後の世代交代も楽しみですね。
余談。
前回若者になった双子のノアロナちゃんですが、
ルナたちが住むデントン家分家にお引越ししました!
二人のためにこんな感じのお部屋を新たにしつらえさせていただきました。
二人ともエンターテイナー職に進んでもらったので、
今後はここでゆっくり過ごして欲しいな〜。
また誕生会の時とか遊びに行きたいですね。
つづく。
〜前回までのあらすじ〜
娘たち、それぞれの時を過ごす。
レガシーチャレンジ1話はこちら↓
3代目当主予定のマーカスは相変わらずの感じです。
この間、キッチンの横の会議スペースみたいな場所で
エミリーとミチコと3人で喋っていたんですが、
なぜか突然ミチコがエミリーに誘惑コマンドをかましました。
多分この時誘惑的になってたからだと思われる。
(誘惑的になると誰彼構わず誘惑することがある)
これにはちょうどその瞬間席を立とうとしていたマーカスも、
ぐるんっ!って感じで振り返っていた。
こわい。首の可動域無視しすぎ。
マーカスとミチコ夫妻は、
放っておくとあんまり恋愛ソーシャルをしなくなる印象だったので
初代と2代目夫婦ほどのラブラブではないかな??
と思っていたのですが、
うっかり誘惑だとしてもマーカス側にはしっかりメモリーついてました。
やっぱ根はピュアで繊細なんだなあこの男。
高慢ちき意地悪のくせに。。。
プンプンのマーカス。
ちなみにこのあとミチコが誠心誠意謝ると、
「まあ……いいよ」みたいな顔で一応許していた。
しかしやっぱりムカムカは収まらなかったのか、
子供部屋のドールハウス壊してました。
相変わらず大人気なさすぎるパパです。
一方こちらは天才音楽家を目指す双子の兄ノアくん。
今日も玄関近くのラウンジにあるピアノを奏でています。
この子この場所が似合いすぎるな。
同時刻、地下の娯楽室にあるグリルでひとりバーベキューをしていたロナちゃん。
肉焼き終わったと思ったらグリルが発火。
ロナ「ムッ!火事!」
性格的に誰よりも慌てふためきそうなロナちゃんですが、
やたら落ち着いて消化してくれてかっこよかったです。
しかもそのあと真っ先にノアくんが飛んできて一緒に消化してくれた。
萌え。
やっぱ双子は繋がってんだよなぁ!!!(声デカ)
ちなみに今回すごく狼狽えていたのはこの人たち。
実はエミリーはすでに宇宙飛行士キャリアを引退しています。
危険と隣り合わせだった仕事はもうおしまい。
これからはツヨシたちと共に穏やかに余生を過ごしてほしいものです。
みんな火事には気をつけよう。
そんなこんなで過ごしているうちにあっという間に時は過ぎ、
下の双子もとうとう若者になりました。
いや〜〜時の流れ怖い。
この子達こないだまでちっちゃい子だったのにもう成人??(涙)
現実世界もですが、シムズも時の流れをめっちゃ感じるゲーム。
そこが切なさも感じるけど好きな部分ですね。
そして3つ目の特質は、
ノアくんは「美食家」、
ロナちゃんは「ベジタリアン」
がそれぞれつきました!
ノアくん相変わらずキャラブレなさすぎて最高だな。
この二人も成人したので、
ルナやカーラたちが暮らすデントン家の分家アパートにお引越ししてもらいます。
寂しくなるけども、またみんなで会いにいきたいですね。泣
これからも二人、音楽家&エンターテイナーとして頑張ってくれよな。
つづく。


























































































