はーい。という訳で今帰ってきました。
ふー果たしてどうやったらこの孤独感から解放されるのでしょうか。という思いとともに書き進めていきたいと思います。
とりあえず、普通に起きて、昨日の夜はヨーロッパでよくあるシャワーが水。という状態だったので、朝起きて一番に確認したところ、誰か入った形跡があり、
お、これはあったかいはず。
と、試してみるとでたでた。あったかい水がでたー。というわで、シャワーを済ませ、カフェテリアにてEnglish Breakfastを取る。
で、どうせ朝早くいってもお店開いてないから、部屋でごろごろ。
10時頃寮をでて、バスで市内へ。
ここの寮少し市内から遠くて、バスでおよそ20分ほど経てつきます。市内で一番最初に着くのがAldwychなのです。ちなみに、学校もStrand、つまりはAldwychにあるのでまぁ、一番てっとりばやいと言う訳です。
で、とりあえずcovent gardenにできた新しいApple Storeに行き、MagSafe(充電器)が動かない旨を伝え、新しいのに替えてもらいました。うん。動いてよかった。
で、なんと言っても 今日は寒かったので。15℃くらい。だったので。朝凍えた訳で。
あったかい服を買いにOxford Stをうろうろ。とりあえず、ゲットし、昼飯、行く宛もなく、なぜかJapan Centreにて済まし。宛もなくうろうろし。帰ってきました。
とりあえず、この孤独感をどうにかしてほしいです。
もうやばい
どうしよう。孤独だだああああああ
誰か助けてください。
後二日でM先輩に会える。それまで我慢。
From King's College Hall, Champion Hill LONDON.
という訳で着きました。ロンドン。
もう昨日のことですが、とりあえず、現地時間13日15時くらいに到着、が、残念ながらUK Borderには黒山の人だかりができており、そこで一時間ほど時間をとられました;_;
なんとかそこを通過し、預けたギターとスーツケースをゲット。
そういえば、成田のシンガポールのカウンターで不機嫌そうな顔してたらギタータダで預けれました。:P
そして、Heathrow ExpressにてPaddingtonまで15分。PaddingtonからタクシーにていざKing's College Hallへ。着いたのがおよそ17時ちょい過ぎ。Receptionのおじさん達はとてもいい人です。
そして部屋へ。行ったらなぜか中はモノが散乱していて、なぜか女性用の下着が。。。
とりあえずreceptionに戻ると、
あ、ごめん
だそうで。まぁいいのですが。
どうやら、自分が早く寮に着きすぎたので、その人はまだ出ていなかったそうです。
ということなので、隣の部屋へ移動。部屋。暗くて、寒いですが、そこそこ広いです。ふう、一安心。とりあえず寒いのが問題です。夜なんかパーカー着て、布団マックスで寝てます。
おそらく窓がちゃんと閉まらないのと、入り口のドアのすきま風がすごいからだと思います。ふぅー。
で、その日はもうロンドン市内に出る気力もなく、聞いてみるとすぐ裏にSainsburyがあるというので、そこに行き、とりあえず必要なものを調達。食料、飲料などなど。
帰ってきて、軽食を済ませ、とりあえず寝よう。と思ったのですが。
なぜかこの部屋、蜂の死骸が多数散乱していて、困った事に、一匹生きていたので、彼と戦うはめに。最後は洗面台(ベットとは別の部屋)に追い出して、ほっといて寝ました。
次の日。
蜂の影はどこに行ったのか。おそらく蛍光灯にでも当たって死んだのでしょうか。
とりあえず、朝ご飯に行ったのですが、なんといってもイギリス。2種類から選べるのですが。。。
English Breakfastを採った自分。うーーーん。なんとも言えない。非常に微妙でした。
で、とりあえず、寮費を払おうとResidence Officeに行き、そこでinternetの接続を教えてくれると言われていたので聞いてみると。
ん、Student Registerが終わるまでだめ。
え、待てよ。だめじゃん。という感じに陥りましたので。とりあえず、ロンドンにおりてする事。
1:ネットの確立。(Mobile Broadband、日本で言う持ち運びWifi)
2:携帯電話の確立。
3:MacBookの電源の購入。
と決めて、バスにのり30分ほどゆられ、Victoria駅に着きました。
とりあえずOysterにお金を入れ、目指すはOxford Circus。
そこにて、T-mobileにてMobile Broadband購入。
そして、Orangeにて携帯電話も確立完了。という風にうまくいき、
さらにRegent StのApple Storeにも寄り、MacBookのMag safeを購入。
やはりロンドン。地図はまだ頭の中から消えてません。
順調に行き、市内をうろうろ。
Covent近くにてパスタを食べ、寮に帰ったのですが、
そこから問題が。
とりあえずMag Safeが働かない。なぜか動かない。
本当に謎でした。ので、明日Apple Storeに出向いて、交換してもらいます。
ふーやる事ができた。
明日は靴を買ったり、クロネコヤマトに電話したり、まだまだいろいろとやることがありますね。
あー後20分でDormのInt'l StudentsのWelcomeがあるらしいが、行こうかな、どうしようかな。
どこでやるかも知らないんですけどね。手紙いれとくって言ってたくせに入ってないし。
まぁー寝とこうかな。時差ぼけないようで、あるような。複雑な状態です。
という訳で、とりあえず、はい。場所でもみてこようかなー。
けど、眠たい気もするんですよね。
まぁいいか。
Welcomeに行こうと思った理由はただ一つ。pizzaがでるらしく、食費が浮くから。
別にそこまでお金に執着はしてないんですが、寮の周りになにもないんで。
かと言って市内は高いし。ふーーーー。
どうしましょう。
まだ、正式な寮のopenを迎えていないので、この寮に居る人は全部で30人くらいでしょうか。全体で450人収容できるのですが。
なので、本当に静かです。
ふー。ではでは。この街はどうやってもホームシックにはかかれそうにないです。人が多すぎる。
ミュージカルも見たいな。
Love Never Diesがfrom£29 to £45だろー。
見たいな。
とりあえず、このT-MobileのデータUSBに感謝です。
ではでは、
c u later.
From King's College Hall of Residence, Champion Hill, LONDON, SE5 8AN
もう昨日のことですが、とりあえず、現地時間13日15時くらいに到着、が、残念ながらUK Borderには黒山の人だかりができており、そこで一時間ほど時間をとられました;_;
なんとかそこを通過し、預けたギターとスーツケースをゲット。
そういえば、成田のシンガポールのカウンターで不機嫌そうな顔してたらギタータダで預けれました。:P
そして、Heathrow ExpressにてPaddingtonまで15分。PaddingtonからタクシーにていざKing's College Hallへ。着いたのがおよそ17時ちょい過ぎ。Receptionのおじさん達はとてもいい人です。
そして部屋へ。行ったらなぜか中はモノが散乱していて、なぜか女性用の下着が。。。
とりあえずreceptionに戻ると、
あ、ごめん
だそうで。まぁいいのですが。
どうやら、自分が早く寮に着きすぎたので、その人はまだ出ていなかったそうです。
ということなので、隣の部屋へ移動。部屋。暗くて、寒いですが、そこそこ広いです。ふう、一安心。とりあえず寒いのが問題です。夜なんかパーカー着て、布団マックスで寝てます。
おそらく窓がちゃんと閉まらないのと、入り口のドアのすきま風がすごいからだと思います。ふぅー。
で、その日はもうロンドン市内に出る気力もなく、聞いてみるとすぐ裏にSainsburyがあるというので、そこに行き、とりあえず必要なものを調達。食料、飲料などなど。
帰ってきて、軽食を済ませ、とりあえず寝よう。と思ったのですが。
なぜかこの部屋、蜂の死骸が多数散乱していて、困った事に、一匹生きていたので、彼と戦うはめに。最後は洗面台(ベットとは別の部屋)に追い出して、ほっといて寝ました。
次の日。
蜂の影はどこに行ったのか。おそらく蛍光灯にでも当たって死んだのでしょうか。
とりあえず、朝ご飯に行ったのですが、なんといってもイギリス。2種類から選べるのですが。。。
English Breakfastを採った自分。うーーーん。なんとも言えない。非常に微妙でした。
で、とりあえず、寮費を払おうとResidence Officeに行き、そこでinternetの接続を教えてくれると言われていたので聞いてみると。
ん、Student Registerが終わるまでだめ。
え、待てよ。だめじゃん。という感じに陥りましたので。とりあえず、ロンドンにおりてする事。
1:ネットの確立。(Mobile Broadband、日本で言う持ち運びWifi)
2:携帯電話の確立。
3:MacBookの電源の購入。
と決めて、バスにのり30分ほどゆられ、Victoria駅に着きました。
とりあえずOysterにお金を入れ、目指すはOxford Circus。
そこにて、T-mobileにてMobile Broadband購入。
そして、Orangeにて携帯電話も確立完了。という風にうまくいき、
さらにRegent StのApple Storeにも寄り、MacBookのMag safeを購入。
やはりロンドン。地図はまだ頭の中から消えてません。
順調に行き、市内をうろうろ。
Covent近くにてパスタを食べ、寮に帰ったのですが、
そこから問題が。
とりあえずMag Safeが働かない。なぜか動かない。
本当に謎でした。ので、明日Apple Storeに出向いて、交換してもらいます。
ふーやる事ができた。
明日は靴を買ったり、クロネコヤマトに電話したり、まだまだいろいろとやることがありますね。
あー後20分でDormのInt'l StudentsのWelcomeがあるらしいが、行こうかな、どうしようかな。
どこでやるかも知らないんですけどね。手紙いれとくって言ってたくせに入ってないし。
まぁー寝とこうかな。時差ぼけないようで、あるような。複雑な状態です。
という訳で、とりあえず、はい。場所でもみてこようかなー。
けど、眠たい気もするんですよね。
まぁいいか。
Welcomeに行こうと思った理由はただ一つ。pizzaがでるらしく、食費が浮くから。
別にそこまでお金に執着はしてないんですが、寮の周りになにもないんで。
かと言って市内は高いし。ふーーーー。
どうしましょう。
まだ、正式な寮のopenを迎えていないので、この寮に居る人は全部で30人くらいでしょうか。全体で450人収容できるのですが。
なので、本当に静かです。
ふー。ではでは。この街はどうやってもホームシックにはかかれそうにないです。人が多すぎる。
ミュージカルも見たいな。
Love Never Diesがfrom£29 to £45だろー。
見たいな。
とりあえず、このT-MobileのデータUSBに感謝です。
ではでは、
c u later.
From King's College Hall of Residence, Champion Hill, LONDON, SE5 8AN
はじめまして。
atsssuと申します。
ふーと気が向いたので、これから数年間に渡るであろうロンドンでの生活について、できるだけ多く、分かりやすく述べていこうと思います。
というよりか、日本語力低下防止の面も大きいですが。
という訳で、
2010年9月12日、19時10分発のシンガポール行きに乗り、7時間ほどでシンガポール、チャンギ空港へ。次のフライトまでおよそ8時間という待ち時間を過ごしています。今、現在。
残りは1時間30分。それにしても、この空港はとてもすごしやすい。とりあえず、すごしやすい。
おそらく、おそらくじゃないな。今まで訪れた空港の中で最も素晴らしいと思います。
とりあえず、三時間ほど爆睡したのですが。。空港内には仮眠用ソファーみたのが多数あり、快適にすごせました。
また、たまに警察官がパスポートチェックをしにくるなど、安全面も十分できているという感じで。
この空港の評判はしっかり反映されているようです。
今回の使用航空会社はシンガポール航空なのですが、やはり、世界一のキャリアーということもあり、全ての面において質が素晴らしいです。
と、まぁ。これはday 1 なのか、はたまたday 0.5なのか微妙なとこですが。
これからまた13時間のフライトを経て一路、ロンドンヒースローへと向かいます。
ヒースロー到着後、Heathrow ExpressにてPaddingtonへ。そこからタクシーで少し都市部からは離れた、寮へと向かいます。
さぁー果たしてこれから生きていけるのでしょうか。
オリエンテーションの日程を勘違いしていたので、一週間まるまる暇を持て余しそうです。
どうしようかな。ミュージカル見ようかな、パリ行こうかな。
とりあえず、今したいこと。
寝る。
という訳で
c u later.
FROM CHANGI AIPORT, SINGAPORE.
atsssuと申します。
ふーと気が向いたので、これから数年間に渡るであろうロンドンでの生活について、できるだけ多く、分かりやすく述べていこうと思います。
というよりか、日本語力低下防止の面も大きいですが。
という訳で、
2010年9月12日、19時10分発のシンガポール行きに乗り、7時間ほどでシンガポール、チャンギ空港へ。次のフライトまでおよそ8時間という待ち時間を過ごしています。今、現在。
残りは1時間30分。それにしても、この空港はとてもすごしやすい。とりあえず、すごしやすい。
おそらく、おそらくじゃないな。今まで訪れた空港の中で最も素晴らしいと思います。
とりあえず、三時間ほど爆睡したのですが。。空港内には仮眠用ソファーみたのが多数あり、快適にすごせました。
また、たまに警察官がパスポートチェックをしにくるなど、安全面も十分できているという感じで。
この空港の評判はしっかり反映されているようです。
今回の使用航空会社はシンガポール航空なのですが、やはり、世界一のキャリアーということもあり、全ての面において質が素晴らしいです。
と、まぁ。これはday 1 なのか、はたまたday 0.5なのか微妙なとこですが。
これからまた13時間のフライトを経て一路、ロンドンヒースローへと向かいます。
ヒースロー到着後、Heathrow ExpressにてPaddingtonへ。そこからタクシーで少し都市部からは離れた、寮へと向かいます。
さぁー果たしてこれから生きていけるのでしょうか。
オリエンテーションの日程を勘違いしていたので、一週間まるまる暇を持て余しそうです。
どうしようかな。ミュージカル見ようかな、パリ行こうかな。
とりあえず、今したいこと。
寝る。
という訳で
c u later.
FROM CHANGI AIPORT, SINGAPORE.