アフリカの太鼓ジャンベを叩いて歌うシンガーソングライターKackey@dabigtree 旧Official Blog 『そこがOASIS』 -77ページ目

アフリカの太鼓ジャンベを叩いて歌うシンガーソングライターKackey@dabigtree 旧Official Blog 『そこがOASIS』

ここはKackey@dabigtree旧サイトになります。
Kackey@dabigtree新サイトはコチラ!!http://kackey.info/

メーリングリストからいただきました。
文字だけでもかなり分かりやすい。
ちょっと長いけど一気に読めた。
シェアします。

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参議院行政監視委員会 小出裕章参考人の全身全霊をかけた凄まじい原発批判

http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65737210.html

より文字おこしを以下コピーしました。


「今日はこれまで原子力をすすめてきた行政に一言いいたいと思ってうかがいま
した。私は原子力に夢を持って原子科工学科に入った人間です。なぜそうなった
かというと原子力こそ未来のエネルギー源だと思ったからです。原子力は無尽蔵
にあるが、石炭や石油は枯渇してしまうから将来は原子力だと信じて入ったので
す。」
「しかし、入ってみて分かったのは原子力は大変貧弱なエネルギーだと気が付き
ました。今このスライドに再生不能エネルギーというものの量を順番にあげてい
こうとおもいます。」


「まず1番多い資源は、石炭です。大変膨大に地球上に大変たくさんあることが
わかっています。ただし今書いた四角は、究極埋蔵量です。実際に経済的に掘れ
るとわかっているのは確認埋蔵量と言われてるものなわけですが。この青い部分
だけだということになっています。」


「ではこの四角がいったいどれくらいのことを意味しているかというと、右の上
に今、ちいちゃな四角を書きましたが、これは世界が一年ごとに使ってるエネル
ギーの総量です。ということは石油(※石炭の言い間違いかと思われる)の現在
の確認埋蔵量だけで言っても、あそうですね、数字で書きますとこんなことにな
りますが、60~70年はあるし、究極埋蔵量が全て使えるとすれば、800年ちかく
あると。いうほど石炭はたくさんあると。いうことがすでにわかっている、わけ
です」
「その次に天然ガスもあることがわかっている。石油もある。そして、オイルシ
エール、タールサンドといった現在はあまり使ってない資源もあるということが
すでにわかっている、わけです。」


「そして私自身は、はこういう化石燃料と呼ばれているものが、いずれ枯渇して
しまうから原子力だと思ったわけですが、原子力の資源であるウランは実はこれ
しかない、のです。石油に比べても数分の一、石炭に比べたら数十分の一しかな
いという大変貧弱な資源であった、わけです。」
「ただ私がこれを言うと原子力を進めてきた行政サイドの方々は、いやそれは
ちょっと違うんだと。そこに書いたのは核分裂製のウランの資源量だけを書いた
ろうと。実は、自分たちが原子力で使おうと思ってるのは、核分裂性のウランで
はなくて、プルトニウムなんだと、言うわけです。」
「つまり非核分裂性のウランをプルトニウムに変換して使うから、エネルギーと
して意味があることになると。いうことを言っているわけです。」
「どういう事かというとこういうことです。」

「まず、ウランを掘ってくるということはどんな意味でも必要です。それを濃縮
とか加工とかいう作業を行って、原子力発電所で燃やすと。これが現在やってい
ることなわけです。しかしこれをいくらやったところで、今聞いていただいたよ
うに、原子力はエネルギー資源にならない、のです。
「そこで原子力を推進している人たちは、実はこんなことではないと言っている
わけですね。」

「ウランはもちろん掘ってくるわけですけれども、あるところからプルトニウム
というものにして、高速増殖炉と言う特殊な原子炉を作ってプルトニウムをどん
どん増殖していくと。でそれを再処理とかしながら、ぐるぐる核燃料サイクルで
回しながらエネルギー源にするんだ、と言ったわけですね。で最後は高レベル放
射線廃物と言う大変厄介なゴミがでてきますので、それをいつか処分しなければ
いけないと、いう仕事を描いた、わけです。」
「ただプルトニウムという物質は地球上には一滴もありませんので、しかたない
ので、現在の原子力発電所から出てくるプルトニウムというのを再処理して、高
速増殖炉を中心とする核燃料サイクルに引き渡すという、こういう構想をねっ
た、わけです。」
「しかし、この構想の一番中心は高速増殖炉にあるわけですが、この高速増殖炉
御は実はできない、のです。」
「日本の高速増殖炉計画がどのように、計画されて破綻して行ったこと言うこと
を今からこの図に示そうと思います。」

「横軸は1960から2010まで書いてありますが西暦です。何をこれから書くかとい
うと原子力開発利用長期計画というものができた年度を横軸にしようと思いま
す。縦軸の方は1980から2060まで数字が書いてありますが、これはそれぞれの原
子力開発利用長期計画で高速増殖炉がいつ実用化できるかというふうに考えたか
というその見通しの年度を書きます。」

「原子力開発利用長期計画で一番初めに高速増殖炉に触れられたのは第3回の長
期計画1968年でした。その時の長期計画では高速増殖炉は1980年代の前半に実用
化すると書いてあります。」
「ところがしばらくしましたらそれは難しいと、ということになりまして、次の
原子力開発利用長期計画では1990年前後にならないと実用化出来ないというよう
に書き換えました。」
「それもまたできなくて5年経って改訂されたときには高速増殖炉は、2000年前
後に実用化すると書き換えたわけです。ところがこれも出来ませんでした。」

「次の改訂では、2010年に実用化すると、書きました。これも出来ませんでした。」

「次は2020年台に、もう実用化ではありません、技術体系を確立したい、という
ような目標に変わりました。ところがこれも出来ませんでした。」
「次には2030年には技術体系を確立したい、ということになった。」
「では次の長期計画でどうなったか、というと実は2000年に長期計画の改訂が
あったのですが、とうとうこの時には年度を示すこともできなくなりました。私
はしかたないのでここにバッテンをつけました。」

「そしてまた5年後に長期計画が改定されまして、今度は原子力政策大綱という
ような大仰な名前に改定されましたが、その改訂では2050年に1機目の高速増殖
炉をとにかく作りたいというような計画になってきた、わけです。」

「みなさん、この図をどのようにご覧になる、でしょうか。私はここに1本の線
を引きました。どんどんどんどん目標が逃げていく、ことが分かっていただける
と思います。」

「横軸も縦軸も1マスが10年。で、この線は何を示しているかというと、10年経
つと、目標が20年先に逃げるということ、なのです。」

「10年経って目標が10年先に逃げたら、絶対にたどり着けません。それ以上にひ
どくて、10年経つと20年先に目標が逃げているわけですから、永遠にこんなモノ
には辿りつけないと、いう事を分からなければいけないと、私は思います。」
「ところがこういう長期計画を作ってきた原子力委員会というところ、あるいは
それを支えてきた行政は一切責任を取らない、いうことで今日まで来ている、わ
けです。」

「日本はもんじゅという高速増殖炉の原型炉だけでも、既に1兆円以上のカネを
捨ててしまい、ました。現在の裁判制度で行くと1億円の詐欺をすると1年実刑に
なるんだそうです。では1兆円の詐欺をしたら何年の実刑を喰らわなければいけ
ない、でしょうか。1万年、です。原子力委員会、原子力安全委員会、あるいは
経産省、通産省、等々、行政に関わった人のなかでもんじゅに責任のある人は
いったいなんにんいるのか、私はよく知りません。でも仮に100人だとすれば一
人ひとり100年間実刑を処さなければいけないという、それほどのことをやって
きて、結局誰も未だに何の責任もとらないままいるという、そういう事になって
いる、わけです。」

「えー、原子力というばというのは大変異常な世界だと私には思えます。」

「次は、今、現在進行中の福島の事故のことを一言申し上げます。」
「皆さんご存知だろうと思いますけれども、原子力発電というのは、大変膨大な
放射能を取り扱うというそういう技術です。いまここに真っ白なスライドがあり
ますが、左の下の方に今私はちいちゃい四角を書こうと思います。」

「書きました。これは何かというと、広島の原爆が爆発したときに燃えたウラン
の量です。800グラムです。みなさんどなたでも手で持てるというそのくらいの
ウランが燃えて広島の町が壊滅した、わけです。」

「では、原子力発電。この電気も原子力発電所から来てるわけですけれども、こ
れをやるためにいったいどのくらいのウランを燃やすかというと、」

「1つの原子力発電所が1年動くたびに、1トンのウランを燃やすと、それほどの
ことをやっている、わけです。つまり、それだけの核分裂生成物という放射性物
質をつくりだしながらやってるということに、なります。」

「原発は機械です。機会がときどき故障をおこしたり事故を起こしたりするのは
当たり前、のことです。動かすのは人間、です。人間は神ではありません。時に
は誤りをおかすと。当たり前のこと、なわけです。」

「私たちがどんなに事故が起きてほしくないと願ったところで、破局的事故の可
能性は常に残ります。いつか起きるかもしれないと言うことになっている、わけ
です。そこでじゃあ、原子力を推進する人たちはどういう対策をとったかという
と。破局的事故はめったに起きない、そんなものを想定することはおかしいと。」

「だから想定不適当という烙印を押して無視してしまうということにした、わけ
です。」

「どうやって破局的事故が起きないかと言うと、これは中部電力のホームページ
からとってきた、説明の図ですけれども、たくさんの壁があると。放射能を外部
に漏らさないための壁があると言っているのですが。」

「このうちで特に重要なのは、第4の壁というところに書いてある原子炉格納容
器というものです。巨大な鋼鉄性の容器ですけども、これが、いついかなる時で
も放射能をとじこめるというそういう考え方にした。わけです。」

「原子炉立地審査指針というものがあって、その指針に基づいて重大仮想事故と
いう、ま、ま、かなり厳しい事故を考えてると彼らはいうわけですけれども、そ
ういう事故では、格納容器という放射能を閉じ込める最後の防壁は、ゼッッタイ
(※かなり大きな声で発言)に壊れないという、そういう仮定になってしまって
いる、のです。絶対に壊れないなら放射能は出るはずがない、いうことになって
しまいますので、原子力発電所はいついかなる場合も安全だと。放射能が漏れて
くるような事故を考えるのは、想定不適当と。そして想定不適当事故という烙印
を押して無視することにした、わけです。」

「ところが実際に、破局的事故はおきて、今現在進行中です。たいへんな悲惨な
ことが、今、福島を中心に起きているということは、多分みなさんも御承知頂い
ていることだろうと思います。ただ、その現在進行中の事故にどうやって行政が
向き合ってきているかと、言う事についても、大変不適切な対応が、わたくしは
たくさんあったと思います。」

「防災というものの原則は。危険を大きめに評価してあらかじめ対策をとってい
く。住民を守ると。もし危険を過大に評価していたのだとすれば、あ、これは課
題だった。でも住人に被害を与えないで良かったと胸をなでおろすという、それ
が防災の原則だとおもいますが。」
「実は日本の政府がやってきたことは、一貫して事故を過小評価して楽観な見通
しで行動してきました。国際事故評価尺度で、当初レベル4だとか、いうような
ことを言って、ずーっとその評価を変えない、まぁレベル5といったことは有り
ましたけれども、最後の最後になって、レベル7だと。あまりにも遅い対応の仕
方をする。」

「それから避難区域に関しても、一番初めは3キロの住人を避難指示だす。これ
は万一のことを考えての指示です、と言ったのです。しかししばらくすると今
度、10キロメートルの人たちに避難指示を出しました。その時も、これは万一の
時を考えての処置ですと、言ったのです。ところがそれからしばらくしたら20キ
ロメートルの人たちに避難の指示を出す。その時も、これは万一を考えての指示
です、と。いうようなことを言いながらどんどんどん後手後手に対策がなって
いった。いう経過をだどりました。」

「私は、パニックを避ける唯一の手段は正確な情報を常に公開するという態度、
だろうと思います。そうして初めて、行政や国が住民から信頼をうける。そして
パニックを回避するのだと、私はおもってきたのですが、残念ながら日本の行政
はそうではありませんでした。常に情報を隠して危機的な状況でないということ
を、常に言いたがるということでした。」

「えー、SPEEDIという100億円以上のお金をかけて、25年もかけて築きあげてき
た事故時の計算コード???。それすらも隠してしまって住民には知らせないと
いうようなことをやった、わけです。」
「それから現在、まだ続いていますが、誰の責任かを明確にしないまま労働者や
住民に、犠牲を強制しています。福島の原発で働く労働者の被ばくの限度量をひ
きあげてしまったり、あるいは住民に対して強制避難をさせる基準を現在の立法
府が決めた基準とは全く違ってまた引きあげてしまうと、言うようなことをやろ
うとしている。」

「本当にこんなことをやっていていいのだろうかと、私は思います。」

「現在進行中の福島の、原発事故の本当の被害って、いったいどれだけになるん
だろうかと私は考えてしまうと、途方に暮れます。」

「失われる土地というのは、もし現在の日本の法律を厳密に適応するなら、福島
県全域といってもいい位の広大な土地を放棄しなければならなく、なるとおもい
ます。それを避けようとすれば、住民の被ばく限度を引き上げるしかなくなりま
すけれども。そうすれば住民たちは被ばくを強要させるということになります。」

「一次産業は、多分これからものすごい苦難に陥るだろうと思います。農業漁業
を中心として商品が売れないということになるだろうと思います。」

「そして住民たちは故郷を追われて、生活が崩壊してくことになるはずだと私は
思っています。」

「東京電力に賠償をきちっとさせるという話もありますけれども、東京電力がい
くら賠償したところで足りないのです。何度倒産しても多分足りないだろうと思
います。日本国が倒産しても、多分あがないきれないほどの被害が、私は出るの
だろうと思っています。」

「本当に賠償するなら。ということです。」
「最後になりますが、ガンジーが7つの社会的罪ということを言っていて、彼の
お墓にこれが碑文で残っている、のだそうです。」

「1番始めは「理念なき政治」です。この場にお集まりの方々は政治に携わって
いる方ですので、えー、十分にこの言葉をかみしめて頂きたいとおもいます。」

「そのほかたくさん、『労働なき富』、『良心なき快楽』、『人格なき知識』」
「『道徳なき商業』。これは多分、東京電力始めとする電力会社に私は当てはま
ると思います。」

「そして『人間性なき科学』と。これは私も含めたアカデミズムの世界がこれま
で原子力に丸ごと加担してきたと、いうことを私はこれで問いたいと思います。」

「最後は献身なき崇拝。宗教お持ちの方はこの言葉もかみしめて頂きたいと思い
ます。えー終りにしますありがとうございました。」


==========国会証言ここまで。
さて、確実に近づいています。
ニューハーフSM女王、麗奈ママ主催イベント。

自分はDJ×Bass×Guitar×MCのカラクリとコラボ。
乞うご期待!

お問い合わせ→kackey.adbt@@gmail.com
(@@を1つに)

以下麗奈ママより↓↓
photo:01


photo:02




私が一緒にやってほしくって無理矢理お願いした方達ばかりです♪
各ジャンルから素晴らしい方達が集まってくれてますよ!!

みんなに見てほしいから!
みんなと楽しい夜を過ごしたいから!!
とけて合わさりひとつになりたいから!!!
この日はフュージョンしようぜぇ~♪


2011.05/29(日)
「Fusion-フュージョン- vol.1」
---ごちゃまぜでいいんじゃナイト!!---

MusicとSM! そして皆さんとの融合!
アーティスティックでフェティッシュな夜になる事間違いなし!!
お時間ございます方は是非駆けつけてくださいね♪

OPEN 16:00 START 16:30

前売り 2,000円 当日 2,500円 (別途1drink500円)

《出演者》
千日前プロレス
カラクリfest Kackey@dabigtree
A.Z.Swich Blade
巳道正塵
刹那
関西調教倶楽部
不知火麗奈

《出展》
・haretoke_underline
 写真作家SYO HARETOKEと実験作家underlineによるユニット。
 ボディペインティングとゴム手袋の裸体梱包のコラボレーション。
 写真と本の販売をします。
 http://hkul.tumblr.com/

・atour:フェティッシュグッズ販売
 オリジナルフェティッシュグッズや小物、手作りSMグッズ
 (鞭、枷、縄、拘束具、コスプレ、小物)販売

・馬上えりさ:ポストカードの販売
 フェティッシュでダークなイラスト師。

《出演者紹介》
http://reina0174.blog122.fc2.com/blog-date-20110502.html


《会場》
『SEVEN☆DAYS』
〒574-0021
大阪市東成区東中本1-15-12 プレミアビル TEL&FAX:06-6977-5001
地下鉄中央線・今里筋線 緑橋駅


4番出口から出て左方向に進んでください。 すぐに『ローソン』がありますのでローソンの角を左折します。次の通りを右折して直進50mほど行きますと『SEVEN☆DAYS』のネオン輝く看板が見えます。 Yes!!そのお店が『SEVEN☆DAYS』です。
お車でお越しの場合は店の向かいにコインパーキングがありますのでご利用ください。
ホームページ:http://osaka7days.com/


《タイムスケジュール》
16:00 オープン
16:30 千日前プロレス
17:10 カラクリfes tKackey@dabigtree
17:50 A.Z.Swich Blade
18:30 関西調教倶楽部によるSM講習会
--休憩--
19:30 巳道正塵
20:10 不知火 麗奈
20:50 刹那
21:30 終了

後、飲み会です
まだまだ採日セレモニーを開いてくれる人を募集しています。
一緒に星野村に集まろう。

move-> feel-> think-> move->>

◆「原爆の火」で「ごめんなさい」のキャンドルナイト◆

毎年夏至(6月22日)は様々な形でキャンドルナイトが行われています。

・家族揃って夕食時に灯してみたり
・お店の照明を暗くして灯してみたり
・山の中で自然の声を聞きながら灯してみたり

わたしたちは、そんなキャンドルナイトに一つの火を提案します。

福岡県星野村に今も尚燃え続けている原爆の残り火「平和の火」。

キャンドルナイトワンピースはこれまで、「平和の火に触れてほしい」とだけ発信してきましたが、2011年夏至では実施していただくキャンドルナイトに一つだけリクエストしたいと思います。

それはキャンドルナイトの最中に、「ある少しの時間」を作っていただくという事です。

3月11日の東日本大震災・原発事故で「被爆」を繰り返した今の時代を生きる私たち一人一人が、今それぞれがいる場所で

被爆で命を失った過去の先人たちへ
被爆をさせてしまった山や川、大地、生きとし生ける命へ
未来の子供たちへ

この火を灯して、静かに「ごめんなさい」を想う時間です。

電気を消して

誰かを責めるのではなく

自分の心に

◆平和の火でキャンドルナイトを行なうには・・・

『ピースプロデューサー』が開催する『採火セレモニー』に
ご参加いただき、火を受け取っていただきます。

申込締切:5月27日


・各地の採火セレモニーの情報(申し込み先)はこちらです。

アドレスは全て@@を@に変換

【福島】
<伊達市>
日程:6月21日(火) 11~14時
場所:心~sin~(福島県伊達市保原町字7丁目5セブンコアビル3階)
参加費:2,500円(軽食付き)
担当:鹿又
申込み先:090-9475-6510 team.banbi@@softbank.ne.jp

<会津若松市>
日程:6月18日(土) 14~17時
場所:若松栄町教会(会津若松市西栄町8-36)
担当:木暮
参加費:1,500円 (被災者:500円、学生・未就学児:無料)
申込み先:090-2876-9714 kogu_mayu.kotaro@@d.vodafone.ne.jp

【新潟】
日程:6月10日 19~21時
場所:yasutacafe(三条市鶴田3丁目7-18)
担当:大橋保隆
参加費:2,500円(飲み物付き)
申込み先:090-8610-7017 yasutacafe@@gmail.com

【大阪】
日程:6月11日 開場14:00 開始14:30~17:00
場所:大阪 玉造 メディアスタジオSANA(大阪市中央区玉造2丁目26-70)
参加費:1,500円 小学生以下は無料
担当:垣内
申込み先:090-9985-6359 kackey.adbt@@gmail.com

【兵庫】
日程:6月11日(土) 18時半~21時
場所:ごパン(神戸市灘区神前町1丁目2-24)
参加費:2,000円
担当:鶴田
申込み先:090-9099-4490 seika@@mbn.nifty.com

【和歌山】
日程:6月11日(土)14時~17時くらい
場所:米市農園(紀の川市打田町北中216)
参加費:1,500えん
担当:深尾はるか・田中まれ
申込み先:070-6682-6597 rokubei-kawaii@@dk.pdx.ne.jp(深尾)

【おそらく東京】
日時:6月13日~17日のどこか(早急に決めます!)
場所:JIM-NET事務所
参加費:無料
担当:大嶋愛
申込み先:
JIM-NET(ジムネット) 03-6228-0746/info-jim@@jim-net.net

【神奈川】
日程:6月12日
場所:善了寺(横浜市戸塚区矢部町125)
担当:藤野
参加費:2,000円
申込み先:080-5421-7879 fujiyu.thincuvade01@@yahoo.co.jp

申込締切:5月27日


・キャンドルナイト開催情報はこちらです。
 http://onepi-ce.seesaa.net/article/146307497.html
 ※随時更新していきます。


◆星野村から火を持ち帰る『ピースプロデューサー』募集

星野村で開催する採火合宿へご参加いただき、火を持ち帰り、
地域で『採火セレモニー』を開催していただける『ピース
プロデューサー』を募集します。

<星野村採火合宿概要>

日程:6月4日(土)5日(日)
場所:星野村
参加費:4000円程度予定
内容:平和の火・被爆・原爆について学び、火を受け取ります。
申込み:お名前・電話番号を明記の上、問い合わせ先まで
    ご連絡ください。
申込締切:5月27日

◆オリジナルキャンドル

結婚式場の廃キャンドルを使って授産施設で一生懸命作っていた
だいたキャンドル等。
http://www.1pi-ce.jp/ja/goods.html

◆問合せ先

Candle Night 1 Pi:ce(キャンドルナイトワンピース)実行委員会

〒657-0051 神戸市灘区八幡町3-6-19クレアール六甲1F
TEL 070-6682-6338  FAX 078-802-5120
HP:http://www.1pi-ce.jp/  E-mail:info@@1pi-ce.jp
ブログ: http://onepi-ce.seesaa.net/
キャンドルナイト・ワンピースの代表をしている吉澤武彦"タケちゃん"が、湯川伸也"しんじょん"と共に理事を務める日本カーシェアリング協会。

まだ動いたばかり。

少しずつ、少しずつ、いろんな方からアドバイスをもらいながら前に進んでいます。


さっき届いたタケちゃんからのメール。

また一つカタチになりました。

"今朝、タカラ物流システムの大谷社長にお時間をいただき、提案をしてきました。

説明をすると、総務部長を呼んで

「(立命館の)後輩ががんばっているから、社内の車ちょっと調べてみて」

といってその場で社内の車を調べていただき、余っている車は一台もなかったのですが
「よし、軽に買い替えよう、車1台あげるわ!」
といって、トヨタのスプリント(25年までの車検付)を提供いただくことになりました。

しかも、タカラ物流システムさんは保険も業務でされているようで1年間の保険までつけていただくことになりました。

これで陸前高田で具体的な話ができる事になりました。

やったー!
"

タカラ物流システム様本当にありがとうございます。

スタッフのみんなもgood job!!


提供して下さる車を募集しています。

車を被災地へ。
日本カーシェアリング協会
http://www.peace2001.org/ (建設中~)
今日はこれを観に行って途中から新世界の"のこされ島"でヤマンバ・ルーシーさんたちが東北報告会をしているのでそっちに向かう予定。

みんなしっかり勉強しよう。

******転送歓迎*****
合格合格合格
★5月20日(金)19時 映画上映 

『砂漠で歌う女~A woman singing in the desert』

~アフガニスタンの女性たちのドキュメント~

お話:桐生佳子さん(RAWAと連帯する会)
       
抑圧されながら懸命に生きる女性たち、 そして今広がる中東革命はアフガニスタンでも!

◆映画の紹介◆

「砂漠で歌う女~A woman singing in the desert」
 
制作:ROYA FILM HOUSE-アフガニスタン
2009年、アフガニスタンのカブールで、ナンを焼いて生計を立てている女性たちの姿に密着したドキュメント。
 
地雷で足を失った夫を持つ女性、障がいを持つ子ども達を養う女性、カルザイ政権によって夫が失業中の女性……。
 支え合いながら懸命に生きている女性たちはナンを焼きながら歌う。

参加費:500円 学生・障がい者 300円(飲み物つき)


場所:メディアスタジオSANA
JR環状線「玉造駅」から徒歩10分/ 地下鉄長堀鶴見緑地線「玉造駅」
1番出口から徒歩5分
大阪女学院北裏すぐ ニエモンビル1階

地図 http://www.geocities.jp/mediastudiosana/map.html

合格合格合格
★5月27日(金)19時 スタディーカフェ 『原発の危険について』
          
原発・放射能の何が危険なのか、そして日本の原発政策を分かりやすく解説していただきます。
お話:藤田なぎさん(平和と生活をむすぶ会)

虹虹虹
<連絡先>
 TEL 090-8162-3004(川島)
 TEL/FAX  06-7493-0230

〒540-0004
大阪府大阪市中央区玉造2丁目26-70
ニエモンビル1階