アフリカの太鼓ジャンベを叩いて歌うシンガーソングライターKackey@dabigtree 旧Official Blog 『そこがOASIS』 -46ページ目

アフリカの太鼓ジャンベを叩いて歌うシンガーソングライターKackey@dabigtree 旧Official Blog 『そこがOASIS』

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沖縄の宮古島に行ってきたよー

宮古んちゅの知り合いはいたけど宮古初上陸!


やっと来れたさ~

ずみっ!
だいず(めっちゃ)ずみっ(ええ)!

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うーみー
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みーうー
ヤバくない?
これヤバくない?

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太陽が下りきるまでジェンベを。

こんなにゆっくりてぃだ(お天道さん)の歩みを眺めるのは久しぶり。

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そしてうーみー

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砂山ビーチの洞窟

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砂山ビーチ

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砂のマイお城 VS 波。
自然の力恐るべし。

ちなみに下は海パンはいてます。

トイレをしてるわけでもありません。
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こんなサミットがあるらしいよ。気になる。
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フェリー

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フェリー

でお隣りの伊良部島へ。

20分くらい?

再来年に宮古島から橋が完成予定らしい。

無料で渡れる橋の中では日本最長の橋になる。
ちなみに今の最長は宮古島から来間島の橋らしいです。

橋は便利だけど旅で来るならフェリーも旅情があってよろし。

ちょっとだけ2に続く。

昨年始めてデモに参加。
広島と大阪。
いつも観ている風景がまるで違った。

国内外で起こっている事を勉強する場に行ってみたり、また音楽と絡めてシェアするイベント (イラク戦争、チベット、原爆の残り火) を主催したりしましたが、「ちょっと特殊な事に取り組んでいる人」、「"そういうの"が好きな人」と見られている節があります (後藤さんの言葉を借りるなら自意識過剰バイアスがかかっているかもですが)。


後藤さんの言うように、日本でも実際に足を運び顔を合わせて意見を交わす場がもっと普通に、気軽に日常に溶け込めば良いですね。

実際会って交わす。
是重要。


アジカンの後藤さんが先月デモに参加。
その書簡。

以下一部転載↓

 『The Future Times』は「歩かないデモ」を標榜してスタートしました。

現在は、デモの最たるかたちである「デモ行進」について考えています。

一般的な権利を使って、それぞれの考え方の違いはあるにせよ、社会のために何らかの意見を発信することが特異な活動になってしまう風潮は、かなり行き過ぎていると私は思います。


 デモ行進も含めて、市民が意見を主張したり話し合ったりすることが、もっと開かれていくことを願います。

 参加しないことや主張しないことが、面倒を回避するもっとも便利なツールとして無意識的にも意識的にも選択されてきたことが、この狭い島国に建設された50基(プラス福島の4基)の原子炉の問題にも繋がっているように私は感じます。
ひとつの象徴のように思えます。

 肉体性を持って参加することには、とても意義があると改めて感じました。

 皆さんは、デモについて、原子力発電の問題について、どう考えていますか?

↑転載終わり

全文はコチラ、是非読んでみてね合格
→
編集長通信 5/6 - 未来について話そう | 後藤正文 | THE FUTURE TIMES
http://www.thefuturetimes.jp/gotoh/2012/05/-56.php
ちわす。アメブロもG.Wをいただいております。
みなさまG.W楽しんでおられますでしょうか。

宮古島行ったりイベントに出演したり三昧の日々ですが、また後ほどブログで報告したいと思います。



自分は今回はあまり積極的に参加できませんが、イベントの紹介。


福岡県星野村にある広島に投下された原爆の残り火、平和の火を使って
今年もキャンドルナイト・ワンピースが開かれます。

初めて参加したのは三年前。

この火と触れ合う事で普段行く事のない場所へ行ったり、出会うことない人たちと出会いました。

この火は戦争を体感した事のない自分にとっての過去、現在、未来を繋げる一つの手がかり。

昨年六月の星野村合宿では、全国から集まった仲間と火を受け取り、考え、感じた事をシェア。
自分の中で大変有意義なアクションでした。

何を感じ、考え、どう行動するかはそれぞれに委ねられます。


火は語りかける。


平和の火を分けてもらう星野村への採火合宿、
各地での採火式に参加、
各地での平和の火キャンドルナイトの参加。
いろんな関わり方があります。

良ければ触れてみてください。


平和の火の背景を知り、まず感じてもらう。
そういう趣旨の活動です。

キャンドル・ナイト ワンピース HP
で首里城。

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首里森御岳 (すいむいうたき)。

御岳とは神聖な場所のこと。

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ほどなくして琉球舞踊が。
足の運びが素晴らしい。

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この娘は見惚れた!
んーいいね~。
俗に言うお人形さんのようだった。
登場するや客席から「わぁ」と感嘆の声が。

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首里城を下山。途中にこんな樹が。
やはり惹かれる。

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二日目は国際通りに繋がる商店街のゲストハウス、リトルアジアへ。

今回で利用したのは四回目くらい。
ゲストハウスはいろんな出会いがあって楽しい。

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ここがLIVE会場のバオバブ。

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こんな感じで楽しいLIVEの夜は更けていきました。
台湾から来ていたミナミ君も合流できたし、いろんな人に出会えた。

バッテリー内蔵アンプは飛行機に持ち込み不可と言うアクシデントも、沖縄在住の音楽家、コウサカワタルさんに貸していただき事なきを得た。
感謝!


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最終日。短!
公設市場で朝ごはん。
前日のへパリーゼが効いてます。
ありがとうございます。

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美々ビーチ!!

男三人でバナナボートに乗りました。
ありがとうございます。

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そして帰阪。


また来るぜ沖縄ー!!


さて、沖縄遠征の話

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船から
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花火を
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観とるわけです。

レインコート着て船の真ん前で花火を観る。

なかなかないシチュエーション。

素晴らしく幻想的だった。


港に戻りBBQ!
我々は国際通りで自前のトングを購入。
かなり活躍。
大人数のBBQにマイトング必須。

少しだけ加納兄弟と演奏しましたよ。
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明る日、天気はこんな感じ。
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素敵なステーキハウス・ジャッキーへ。
帰りにバーガーサンド(300円)テイクアウト。

美味し!

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首里城。

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修学旅行以来。
ありがたいやー


沖縄道中記 Ⅱ に続く