原爆ドームの残り火、"平和の火"を使ってキャンドルナイトをしませんか。
という活動団体ワンピースの代表、Kackey@dabigtreeとタメ歳のタケちゃんが現在韓国に行っている。
そんなタケちゃんからメールマガジンが送られてきたから転載しよか。
奴の呼びかけに応じて自分は12月あたまに韓国のハプチョンに行って、
帰ってから大阪で平和の火の採火式やります。
多分12/18土曜の昼。
またお知らせするよ。
----以下転載----
━━━━━━━━━━ Muzinzo vol.47 ━━━━━━━━━━
火の灯っていない平和の搭 ◆吉澤武彦◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これからソウルタワーの電気を消し、タワーの麓でキャンドナイトを実施している韓国女性環境ネットワークの方とお会いするため、ソウルに来てり、ソウル駅のカフェから原稿を書いています。韓国での様子を少しご報告させていただきます。
**** **** **** ****
釜山に着き、今回韓国に行くきっかけをいただいた岡田さんがフェリー乗り場に私の作ったチラシを手に持って迎えに来てくれていました。
そこでまた一つの驚きがあったのですが、岡田さんは2年前、私が日韓クルーズ前に勉強のため、韓国に行き、日本大使館前で毎週水曜に慰安婦問題のデモを見学をした際、その方々にご飯に誘われ、そのままナヌムの家まで連れて行っていただいた事があったのですが、その際、隣でご飯を食べていたおじさんだったのです。
2年ぶりの驚きの再会の後、その日はテグまで送っていただき、20代~30代を中心としたメンバーで人権問題等を取り組んでいるKYCのドンヨルさんと韓国原爆2世患友会の事務局長のジンさんをご紹介いただきました。
ドンヨルさんは2年前の日韓クルーズに乗船されていた方で、その時少しご挨拶をさせていただいたのですが、2年ぶりの再会でした。ジンさんは話をしていくと、私が韓国原爆被害者協会に電話した時に、日本語が通じず、何も伝えられないまま電話した時、その電話を受け取った方だったのです。
ちょっとしたそうしたきっかけが、私たちの間をすごく近くしてくれてお二人とも今回の企画に心から賛同し協力いただける旨をいただき、その日は歓迎のもてなしをいただきました。
翌日、ジンさんと韓国原爆2世患友会の会長のハンさんと岡田さん、ハプチョン在住の日本人の麓さんがご同行いただき、ハプチョンまで朝から連れて行っていただきました。
車の窓から眺めるハプチョンはどこにでもある山村でした。
まず韓国原爆被害者協会に朝から連れて行ってくださいました。
そこで、今まで日本でお会いした方々が口を揃えて、「ハプチョンに行けば会いなさい」といわれていた前支部長のシム・ジンテさんにお会いすることができました。
シムさんは凛とした感じで笑顔がとても素敵な方で、今回の話を静かに聞いて頂き、私も説明していきました。その際
「以前広島の火を灯そうとした組織があり、火を運ぶ事でつまずき、
実現しなかった。その時灯す予定だった記念碑だけ福祉会館の前に
あるが、それは輸送は大丈夫か?」と言われました。
「今、フェリー会社を通して、輸送については申請を行っており、おそらく大丈夫だと思う。
もし了解してもらえ、今回キャンドルナイトが実現したら、この火で人々の心がどう動くか見ていただきたい。
そしてもしよかったら、この火をその記念碑に灯し続ける事を検討して欲しい。
日本では8月6日に灯篭流しという原爆被害者を偲ぶ風習があります。
その灯篭流しで使われているこの火を使って同じようにここハプチョンでも開催してみてはどうかと思っていす。
そういう視点で今回の企画への協力を検討いただけないでしょうか?」
と伝えると
「ありがとう」
と言って今回の企画を陜川原爆被害者福祉会館で開催させていただき、
そして様々な手配などご協力いただけることになりました。
その後、お昼ごはんでジャージャー麺をみんなで食べている時、通訳をしてくれていた麓さんが私が日韓クルーズでお会いしたハプチョン在住のご夫婦とお知り合いという事が分かり、早速
連絡を取っていただきました。
その方は、船の上で、原爆の火のキャンドルナイトの賛同者を呼びかけた時私の側に来て、熱く手を握ってくれた方です。
すると奥様のシュさんと連絡がとれ、そこから直ぐ近くにあるハプチョンの役場に行きここでも嬉しい2年ぶりの再会をする事ができました。
船でお会いした時は、やさしいご夫婦という感じだったのですが、私は知らなかったのですが、シュさんは課長クラスで、役場に着くと一番奥の席から凛とした姿で表れました。
でも再会を喜び合い、お話を重ねていくうちに、その時感じたやさしさを感じ、今回の企画についても本当に喜んでくださり「何か協力できる事があると思う」とおっしゃっていただきました。
役所での嬉しい再会の後、福祉会館に行きました。
福祉会館ではまず、シムさんのおっしゃっていた記念碑に出会いました。
「平和火」と刻まれた存在感のあるモニュメントに火が灯されないまま立っていました。
日韓クルーズでハプチョンの事を知り、火を灯そうと思った後、様々な不思議なご縁をいただきながら、ぜんぜん知らない方がモニュメントまで建設され、この火の灯っていないこの搭の前に立っときに、なにか私の浅はかな考えを超えた、大きな流れを感じざるをえませんでした。
ハプチョンという大地に自分を立たせてみたいと思って、ついに山に囲まれたこの地の土を踏んだ時、私が感じたのは感動と感謝と確信でした。
────────────────────────────
編集後記
────────────────────────────
◇◆Muzinzo発行◇◆◇
吉澤武彦 Takehiko Yoshizawa
TEL:070-5654-1538
E-mail:takehiko@gaea.ocn.ne.jp
バックナンバーは下記で確認できます。
http://muzinzo.blog47.fc2.com/
★このメールニュースは転送、転載大歓迎です。
なんかもう聖地と言えるような雰囲気を出しとる ゲストハウス&スパイシーカフェ由苑を使わせてもらった。
イラク戦争の勉強会。
日本が関わったイラク戦争について自分は殆ど何も知らない。
そしてイラク戦争はまだ終ってない。
これ"外国の事"じゃなくて"日本の事"。
戦争を回避するには、
戦争についてもっと分析せなあかん。
分析する為には知識がないとあかん。
これらの事をしなかったら自分が直接戦争に参加するはめになる。
そん時になんでこうなったんやろう、と後悔しても遅し。
「まぁ実際自分が戦争に行く事はないやろ。」
「まぁ日本が戦争に巻き込まれる事はないやろ。」
と信じこんでいる自分がいます。
どうしても。
32年間、日本で日本人として過ごしてきた。
それが例えどんなに世界的に、歴史的に特殊な32年間であっても、
自分にとってはそれが世界の全て。
後は想像。
生まれた1978年から30数年前の日本というのが、どこか違う国のお伽噺のように感じられて、リアルにイメージできません。
たとえ画像や動画を見ても。
けれども、それでも出来るだけイメージせなあかん。
戦争っちゅう、超現実を。
また今回のような情報を共有できるイベントをします。
自分のように、関心はあったけどなかなか関われなかった、また全く関心のない人に来てもらえるように、音楽と絡めて。
音楽と絡めるのはそれだけの理由じゃないけど。
ミュージシャンとして主催するので、今のところ思想うんぬんのイベントにはしません。
あくまで勉強会。
今回、イベントが固くなり過ぎないよう一緒に司会をしてもらった表ウララさんには、
あえて事前に予習はせず二人でフリートークしてる感じでお願いしました。
またみんなで集まってやろう。
イラク戦争の勉強会。
日本が関わったイラク戦争について自分は殆ど何も知らない。
そしてイラク戦争はまだ終ってない。
これ"外国の事"じゃなくて"日本の事"。
戦争を回避するには、
戦争についてもっと分析せなあかん。
分析する為には知識がないとあかん。
これらの事をしなかったら自分が直接戦争に参加するはめになる。
そん時になんでこうなったんやろう、と後悔しても遅し。
「まぁ実際自分が戦争に行く事はないやろ。」
「まぁ日本が戦争に巻き込まれる事はないやろ。」
と信じこんでいる自分がいます。
どうしても。
32年間、日本で日本人として過ごしてきた。
それが例えどんなに世界的に、歴史的に特殊な32年間であっても、
自分にとってはそれが世界の全て。
後は想像。
生まれた1978年から30数年前の日本というのが、どこか違う国のお伽噺のように感じられて、リアルにイメージできません。
たとえ画像や動画を見ても。
けれども、それでも出来るだけイメージせなあかん。
戦争っちゅう、超現実を。
また今回のような情報を共有できるイベントをします。
自分のように、関心はあったけどなかなか関われなかった、また全く関心のない人に来てもらえるように、音楽と絡めて。
音楽と絡めるのはそれだけの理由じゃないけど。
ミュージシャンとして主催するので、今のところ思想うんぬんのイベントにはしません。
あくまで勉強会。
今回、イベントが固くなり過ぎないよう一緒に司会をしてもらった表ウララさんには、
あえて事前に予習はせず二人でフリートークしてる感じでお願いしました。
またみんなで集まってやろう。
先週土曜日はSEVEN☆DAYS緑橋で松川沙織 主催のイベントに参加。
最近SEVEN☆DAYS出演率多いな~
第一回目は三年?
いやもうちょっと前か、ガリバーゲットが出てた。
"両手でも足りない "
ええフレーズや。
Kackey@dabigtreeのセットリストは
阿里山
大丈夫
inspiration
ヨイコラセイヤ
韋駄天
「大丈夫」で泣いてる人がいた。
LIVE後
「最近いろいろあって、、凄い良かったです!」
と告げてまた泣いていた。
こっちが凄い良かったわい。
ありがとう。
松川沙織が前日、そして出演者の矢代信勝がこの日誕生日。
SEVEN☆DAYS流=テキーラに祝ってもらえて、イベント後にはプロジェクターで祝いのムービーレターが流れた。
開場前に何か一言メッセージを書いてと言われたのでこう書いた。
「最高のやつらに祝われる
Youもまた最高!」
おめでとうやでー!!
最近SEVEN☆DAYS出演率多いな~
第一回目は三年?
いやもうちょっと前か、ガリバーゲットが出てた。
"両手でも足りない "
ええフレーズや。
Kackey@dabigtreeのセットリストは
阿里山
大丈夫
inspiration
ヨイコラセイヤ
韋駄天
「大丈夫」で泣いてる人がいた。
LIVE後
「最近いろいろあって、、凄い良かったです!」
と告げてまた泣いていた。
こっちが凄い良かったわい。
ありがとう。
松川沙織が前日、そして出演者の矢代信勝がこの日誕生日。
SEVEN☆DAYS流=テキーラに祝ってもらえて、イベント後にはプロジェクターで祝いのムービーレターが流れた。
開場前に何か一言メッセージを書いてと言われたのでこう書いた。
「最高のやつらに祝われる
Youもまた最高!」
おめでとうやでー!!
12月あたまに韓国へ行ってきます。
初の韓国がこんなカタチになるとは思ってなかったね。
今も福岡県星野村で灯されているヒロシマの原爆の残り火、"平和の火"を使ってキャンドルナイトをしようという活動をしているワンピース。
去年と今年の六月にワンピースに参加し、大阪 玉造にあるゲストハウス&スパイスカフェ由苑でキャンドルナイトをした。
代表は自分と同い年の吉澤武彦。
タケちゃんはチェ・ゲバラの娘、アレイダ・ゲバラさんの日本公演のサポートなどいろんな活動をしている。
彼の呼びかけに応じ韓国のハプチョンへ。
実際行ってみないと分からないことがたくさんある。
詳細は以下へ。
ピンときた方、良かったら一緒にどうですか?
少しでも韓国語覚えないとなぁ~
-以下転載-
韓国の陜川(ハプチョン)という地域をご存知でしょうか?
日本が韓国を併合していた時期に、この地域の方々の多くが
広島に移住されました。第二次世界大戦中被爆され、その後
そのうち多くの方々が帰国され、結果在韓被爆者の方々が
多く住まわれている山村です。
釜山やソウル等の被爆者の方々も大半はこのハプチョン出身
の方々です。
在韓被爆者の方々は被爆されただけでなく、戦中、戦後、帰国後様々なご苦労をされており、その実情が中々知られておらず、そして認められてこられないまま今に至ります。
先日ご案内した映画「ヒロシマ・ピョンヤン」に私は2回行き、そこでゲストで来られていた伊藤監督や専門家の市場淳子さんに実情など色々と聞いてきました。
在韓被爆者・在朝被爆者の方々が口を揃えて言っているのは
「誰からも無関心な状態が一番辛い」
という言葉だそうです。
ここからが本題です。
原爆の火を運び「ピースステーション」を陜川(ハプチョン)に置き、
そこでおじいさんやおばあさんの想いと火を受け取り、地元の
「ピースステーション」で火と想いをキャンドルナイト主催者に届けませんか?
今年は日韓併合100年の年です。
在韓被爆者の方々は70歳以上の方々です。
これまでのご苦労を考えると平均寿命は日本のものより短いでしょう。
それらを考えると私達がもっとも貢献できる最後のタイミングがこの冬至ではないかと思うのです。
具体的には12月の第一週末あたりにハプチョンに集まり、おじいさんおばあさんの話を聞く機会を作ります。
もちろんソウルや釜山やテグ等
韓国の都市からの参加者も呼びかけます。
そこで火を受け取り、よく週末あたりに採火セレモニーを行い、冬至前後にキャンドルナイトを日本と韓国で開催するという流れです。
「韓国のおじいさんとおばあさんの心を癒す」
この一点のために、動いてみようというピースステーションプロデューサーを募集します。
言語のこと、お金のこと、時間のこと色々と課題はあると思いますがそれらを悠々と超えながら大きなこの1点を目指せればと思います。
12月3(金),4(土),5(日)にハプチョンに行くことになると思います。
3日(金)をぜひ有給もしくは先生とご両親を説得して学校を休んでご参加いただければと思います。
費用は福岡-釜山往復のフェリー代が18000円位です。
他は韓国での移動(バス)及び宿泊費等です。
来週あたりに韓国に取材に及び現地調査に行こうと思っております。
そちらも一緒に行きたい方という方はご連絡ください。
ご検討よろしくお願い致します。
◇◆
吉澤武彦 Takehiko Yoshizawa
090-2286-1011
takehiko@gaea.ocn.ne.jp
http://muzinzo.blog47.fc2.com/
初の韓国がこんなカタチになるとは思ってなかったね。
今も福岡県星野村で灯されているヒロシマの原爆の残り火、"平和の火"を使ってキャンドルナイトをしようという活動をしているワンピース。
去年と今年の六月にワンピースに参加し、大阪 玉造にあるゲストハウス&スパイスカフェ由苑でキャンドルナイトをした。
代表は自分と同い年の吉澤武彦。
タケちゃんはチェ・ゲバラの娘、アレイダ・ゲバラさんの日本公演のサポートなどいろんな活動をしている。
彼の呼びかけに応じ韓国のハプチョンへ。
実際行ってみないと分からないことがたくさんある。
詳細は以下へ。
ピンときた方、良かったら一緒にどうですか?
少しでも韓国語覚えないとなぁ~
-以下転載-
韓国の陜川(ハプチョン)という地域をご存知でしょうか?
日本が韓国を併合していた時期に、この地域の方々の多くが
広島に移住されました。第二次世界大戦中被爆され、その後
そのうち多くの方々が帰国され、結果在韓被爆者の方々が
多く住まわれている山村です。
釜山やソウル等の被爆者の方々も大半はこのハプチョン出身
の方々です。
在韓被爆者の方々は被爆されただけでなく、戦中、戦後、帰国後様々なご苦労をされており、その実情が中々知られておらず、そして認められてこられないまま今に至ります。
先日ご案内した映画「ヒロシマ・ピョンヤン」に私は2回行き、そこでゲストで来られていた伊藤監督や専門家の市場淳子さんに実情など色々と聞いてきました。
在韓被爆者・在朝被爆者の方々が口を揃えて言っているのは
「誰からも無関心な状態が一番辛い」
という言葉だそうです。
ここからが本題です。
原爆の火を運び「ピースステーション」を陜川(ハプチョン)に置き、
そこでおじいさんやおばあさんの想いと火を受け取り、地元の
「ピースステーション」で火と想いをキャンドルナイト主催者に届けませんか?
今年は日韓併合100年の年です。
在韓被爆者の方々は70歳以上の方々です。
これまでのご苦労を考えると平均寿命は日本のものより短いでしょう。
それらを考えると私達がもっとも貢献できる最後のタイミングがこの冬至ではないかと思うのです。
具体的には12月の第一週末あたりにハプチョンに集まり、おじいさんおばあさんの話を聞く機会を作ります。
もちろんソウルや釜山やテグ等
韓国の都市からの参加者も呼びかけます。
そこで火を受け取り、よく週末あたりに採火セレモニーを行い、冬至前後にキャンドルナイトを日本と韓国で開催するという流れです。
「韓国のおじいさんとおばあさんの心を癒す」
この一点のために、動いてみようというピースステーションプロデューサーを募集します。
言語のこと、お金のこと、時間のこと色々と課題はあると思いますがそれらを悠々と超えながら大きなこの1点を目指せればと思います。
12月3(金),4(土),5(日)にハプチョンに行くことになると思います。
3日(金)をぜひ有給もしくは先生とご両親を説得して学校を休んでご参加いただければと思います。
費用は福岡-釜山往復のフェリー代が18000円位です。
他は韓国での移動(バス)及び宿泊費等です。
来週あたりに韓国に取材に及び現地調査に行こうと思っております。
そちらも一緒に行きたい方という方はご連絡ください。
ご検討よろしくお願い致します。
◇◆
吉澤武彦 Takehiko Yoshizawa
090-2286-1011
takehiko@gaea.ocn.ne.jp
http://muzinzo.blog47.fc2.com/
SEVEN☆DAYS緑橋にて音と縄のコラボイベント "ボーダーライン"やってきました。
前売り4000円。
内容見て「安い!」って思った人、分かってる人。
「高い!」と思った人、イベント観た後納得したはず。
あれはそう今年の三月くらいか。
SEVEN☆DAYS緑橋でLIVEした後、機材を置いて帰ったので明くる日に取りに行ったら店長の秀が「今から九条へSMショー観に行くけど行かん?」
6000円くらいやったかな、ちょっと迷ったけどこれ逃したら一生行くことないかもしれんと思い参加。
それが縄師の一鬼のこ(はじめきのこ)さんを観た最初。
秀が東京に行った時シンガーソングライターのヨツヤタカヒロさんの紹介で出会った人。
ヨーロッパのアートフェスにも呼ばれている。
そんな鬼のこさんや、ニューハーフの麗奈ママ、パントマイムのwataruokamura、自虐的なシンガー刹那なんかが出るイベントに自分はDJとBASSのチーム、"カラクリ"とコラボ。
新たな局面。
というか前からこんなんしたかった。
ソロでは出せないKackey@dabigtreeの面が解放されていると思います。
カラクリ feat. Kackey@dabigtreeはまたやりまっせー。
打ち上げ込みでとても楽しく、アーティストとしてまた柔軟な捉え方ができるようになったイベントでした。
前売り4000円。
内容見て「安い!」って思った人、分かってる人。
「高い!」と思った人、イベント観た後納得したはず。
あれはそう今年の三月くらいか。
SEVEN☆DAYS緑橋でLIVEした後、機材を置いて帰ったので明くる日に取りに行ったら店長の秀が「今から九条へSMショー観に行くけど行かん?」
6000円くらいやったかな、ちょっと迷ったけどこれ逃したら一生行くことないかもしれんと思い参加。
それが縄師の一鬼のこ(はじめきのこ)さんを観た最初。
秀が東京に行った時シンガーソングライターのヨツヤタカヒロさんの紹介で出会った人。
ヨーロッパのアートフェスにも呼ばれている。
そんな鬼のこさんや、ニューハーフの麗奈ママ、パントマイムのwataruokamura、自虐的なシンガー刹那なんかが出るイベントに自分はDJとBASSのチーム、"カラクリ"とコラボ。
新たな局面。
というか前からこんなんしたかった。
ソロでは出せないKackey@dabigtreeの面が解放されていると思います。
カラクリ feat. Kackey@dabigtreeはまたやりまっせー。
打ち上げ込みでとても楽しく、アーティストとしてまた柔軟な捉え方ができるようになったイベントでした。








