アフリカの太鼓ジャンベを叩いて歌うシンガーソングライターKackey@dabigtree 旧Official Blog 『そこがOASIS』 -10ページ目

アフリカの太鼓ジャンベを叩いて歌うシンガーソングライターKackey@dabigtree 旧Official Blog 『そこがOASIS』

ここはKackey@dabigtree旧サイトになります。
Kackey@dabigtree新サイトはコチラ!!http://kackey.info/

お遍路さんに興味あるある女子注目。

神の住まう瀬戸内・小豆島在住の友人ガッティー(元SEVEN★DAYS音響、現葬儀屋)が放つ渾身のお遍路ツアー「小豆島女子へんろ」。

Walking is Meditation.


歩きは瞑想。

ピンときたら行ったらいいやん!


以下転載 (2013/10/23 15:08現在)--------


「小豆島女子へんろ」第五弾が決定いたしました!!!


参加費は3000円(昼食・記念念珠・飲み物付き)

白衣、金剛杖をお持ちでない方は無料レンタルします。
和袈裟(女子へんろ特注)もレンタルです!!

今回は当浜から苗羽までのコースでございます:-)
(小豆島北東部周辺)

だからこそ得られる心振るわすような充実感と、心安らぐ豊かな自然を満喫できる素敵なお遍路体験になること間違いなしです☆

人気が高まってきている、女性のお遍路。前回は三〇名を超える参加者が来られました!!
人数も最大30名様限定の企画です。

是非御参加下さい!!

おへんろ女子


日時:12月8日(日)
集合:旭屋旅館 8:00集合 8:30出発 ※遅れないように
解散:旭屋着18時
対象:18歳以上の女性(18歳以下は保護者同伴)
費用:3,000円(昼食付、記念念珠プレゼント)

装備:山歩きができる動きやすい服装と靴、保険証、お賽銭
備考:★白衣、金剛杖、和袈裟は貸し出し可★土庄港以外のルートで参加される場合はご相談ください★当日の飛び込み参加はできません★参加多数の場合、募集を締め切ります


問い合わせ:080-1991-5716 担当 長田
E-mail:info@shodoshima-c.com
http://shodoshima-c.com/wp/



~女子へんろについて~
「女子へんろ」は、初めての遍路には最適です。
遍路とは、遍(あまね)く路(みち)を歩くという意味で、四国八十八箇所に代表される霊場の札所を巡拝していくことです。それには様々なしきたりや作法があり、初心者にはよくわからない暗黙のルール「遍路とはかくあるべき」というような堅苦しさがあります。
私たちが遍路ではなく、「へんろ」とわざわざ平仮名表記しているのにはわけがあって、お遍路の制約から、ちょっと離れて、こんな”へんろ”はどうかしら? といった新しい遍路像を意識しています。気軽に手軽に遍路に触れてもらうために、ぐっと敷居を低くして、初心者のためのやさしい遍路の形を模索したもの が、私たちの考えるへんろと言えるかもしれません。形は変えても求めるモノは同じです。女子へんろを経験した後なら、きっと独りでも本格的な歩き遍路の旅 に出ることができるでしょう。
また、遍路を始めるとき、あれこれ装備を調えるために初期投資が発生します。しかし、女子へんろでは、わずかな参加費の中に白装束や金剛杖、経本、念珠と いった必要不可欠な装備が盛り込まれています。なんと昼食やお茶までついてきます。着の身着のままでとりあえず島にさえ来れば、きっと素敵な世界が待っ ています。

参加対象者は、18歳以上であること、女性であることの2つです。保護者同伴であれば、18歳未満でもOKです。
その他、参加に必要なものは、歩きへんろ参加する高い志と、少しの体力と、参加費だけです。申込みは、上記のチラシに記載のアドレスにメール(お名前と連絡先必須)かお電話にて、事前予約してください。雨天はよっぽどでないと決行です。キャンセル料はかかりませんが、当日ドタキャンは極力ご遠慮くださいね。

We Love You !!!

ショウドシマ・クリエイティブ メンバー一同

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twitter: @ shodoshima_c

今夜もアイヌ文様。

手を動かそう。

デザインは力。

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一週間遅れですが、先週日曜日は神戸 長田にある神戸市立地域人材支援センターにてワールドミュージックフェスに参加。

神戸に帰ってくる機会を与えてくれありがたいことです。


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舞台裏からの二胡師・木村ハルヨ&ギタリスト・Michael


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最後は出演者全員で演奏。

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帰りは淡路島にいる神様に向かってご挨拶。

こちらがパワーを貰った日となりました。

また関西で呼ばれますように!

本日は恵比寿にてUX D( User experience design)についての講座を受けた。


特定のペルソナ(そのサービスにとって最も重要な仮想ユーザー)を一人作り込み、サービスの使用中のみならず使用前と使用後のペルソナの状態を想定。

ペルソナは性別、年齢、職業、趣味、家庭環境、性格、思想、悩みなどを設定し、より人物像を立体的にする。

空想を妄想にしないために実際にはペルソナに近い人にインタビューを行う。

そこからサービスのワイヤーフレーム(骨組み)を作成。

この作業を経なければユーザーにとって価値のあるサービスは作れない。

最初に座学二時間、グループに別れワークショップが五時間。

4名×4組。
ちょうどいい人数。

皆自分から学びに来た人たちだったので最後の発表はユーモラスで活気のあるクリエィティブな空間だった。

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今回はWebサイトの設計だったがWebに限らずUX Dの考え方、手法はサービスを作るにあたっての羅針盤になる。

モノ作りにはいろんな専門家が集まる。

専門家はしばしば自分の村でしか使われない言語を使い、自分の村を中心に考える。

"それは誰が使うのか"を横に柱を通すのがUXディレクター。


UXディレクターは日本ではまだまだ人口が少なく重要性が認知されていない。

すぐ目に見えた結果を求められるから。

講師の山本郁也さんはユーザーにとって価値あるもモノを作るには必ずUXディレクターの存在が必要で、この国の未来を明るくすると確信している。

UX TOKYOというFacebookページを立ち上げUX Dの啓蒙活動を行っている。


学ぶべき範囲は広い。
そしてとても興味深い分野。

同じチームに二十代はドラマー、三十代からWebディレクターになった人がいた。

求められる資質は一緒。


スペシャリストたちと調和を取りながら一つの方向(ディレクション)を指し示し作品を作るのがディレクター。


音楽と一緒やね。