今日新年初打ちをしたおよそ一週間の空きのせいでスタートから打感が悪かった。


さて連絡網だが、これがしっかりできていないとどんな団体も潰れていく。

卓球は試合のときは一人でも練習は一人ではできないスポーツだと自分は思う。

だから効率よく練習するには相手と連絡をしっかりとれる環境が必要だ。

必要なはずだ

もしも勝ちたいと思うなら

人それぞれの理論があり、それに従い卓球をしているはずだ。


自分は相手の理論を初めに肯定と否定どちらもしてみる。そして検証する。

当たり前のことだがこの作業をしない卓球選手が多いと思う。


戦型が違うとかそんなこと考える必要がないと初めから否定しかしないやつは話にならない


逆にすべてを肯定してるやつは鵜呑みになり何も考えていない、成長につながらない


要するに相手の話を聞いてしっかり確認することが大事ということ。

卓球でラリーや三球目攻撃をミスって「おしい」という選手が回りに数名いる。

自分はこの言葉があまり好きではない。何故ならマグレに期待した結果のようだからだ。

自分の打った球に計画性を感じられない。

更に酷い場合「おしい」と連続して言っている選手、ここまでくると何も考えずに自分の欲求に自己満足しているに過ぎない。

長くなったが要は考えてプレーすることが大事だということ。



Android携帯からの投稿