アメーバブログマーケティング★SEO、ブログカスタマイズ活用 -131ページ目

●発信者の「想い」なしには、アクションを実施してくれない

どうも最近のホームページ制作案件のお問い合わせ関係では、早く結果を出したいオーラーが大きい方が多いような気がします。これ自体は別に悪い事でもなんでもないのですが、逆にこの事が遠回りにしている場合も多く、それらを分かりやすく解説する事がやや大変でもあります。

「○○すれば検索されるようになるのか?」 「○○すれば○○になるのか?」 これらを考えるお気持ちは十分に理解した上で、しっかりとした現実をお伝えすると言う意味で、私が必ずお伝えする事は、「○○し続ければ検索されるようにもなります」「○○し続ければ更に○○になると思います」

全て、し続けると言う言葉が入るわけです。そして、それら「し続ける」事とは、リンク対策を行う事やキーワードを考える事ではありません。貴方のサービスがどんな方のどんな役に立つのか?

これらを十分に考え、そのような内容をコンテンツとして随時配信する事であると言う事です。これをお伝えするとお問い合わせ者の感想は必ず2つに分かれます。「そういう作業が苦手だからしたくないな」「そういう作業は苦手だけど自分でも取り組めるかな?」