充実した一日が良き眠りをもたらす様に、 
充実した一生は、良き死をもたらす。

考察
文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。

 


3月27日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温10℃ 最高気温17℃ 最低気温10℃ 風速3 湿度89% 日の出5:34

 

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、夜明け前から小雨と強い雨が交互に降り続いていた。メモをとれる条件下ではない。

 

小雨模様になると多くと通勤者と挨拶を交わすことができた。雨足があるため、立ち止まって言葉を交わすことは少なかった。

 

ただ、中東と商取引のある通勤者から、既に1ヶ月もサウジアラビアにあるナフサの合弁会社の製造工場が停止しているため、今後国内経済への悪影響を指摘していた。しばらくは、アメリカ、イスラエルの軍事行動の結末を注視することになる。


✳️ 専門委員会(常任)の報告に対する質疑

 

財源確保を口実とした土地売却 財産収入につて

Q1

財源確保を理由に、宮本泰介市長は、公有地の売却を進めてきた。JR津田沼駅南口の44階建て

の759戸のタワーマンションの土地は、習志野市の保有していた千葉県内でも有数の一等地だった。

財源確保を理由とした売却なのに、2社選定で15億円も安値の開発業者に売却してきた。第一次経

営改革大綱では、不動産の売却を財源確保の中心に置いている。現在は、どうなのか。市有財産の

売却、貸付などの動向に対する質疑は、どう行われたのか。

 

(独白)旧庁舎跡地を大規模マンション用地として売却せずに、食品・スーパーマーケット経営の株式会社ベルクへの30年間の定期借地権に設定した。40億の収益が確保される。この政治判断に異論はない。

今日は、此処まで 


3月26日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温10℃ 最高気温13℃ 最低気温10℃ 風速2 湿度92% 日の出5:35

今朝は、京成谷津干潟での政治街頭活動に向かう。雨模様の早朝でも、春の風を肌に感ずることができるハズ。公園の桜もいつもの様に、今年も咲き始めている。3分~4分咲きの方がいい。

✳️ 専門委員会(常任)の報告に対する質疑
財政部長職の不存在について
Q1
習志野市では、財政全般を管理する財政部長の職責が存在しない。宮本市政では、市議会本会議場や委員会での現実的な財政議論は、皆無に等しい。

竹田前政策経営部長のこれまでの答弁によると、「政策経営部は、財政部の職務も担っている。財政部の復活は、当面ない」と発言してきた。その中にあって資産管理室は、習志野市の成長を阻害してきた。

令和8年度予算では、預貯金にあたる基金残高が前年度対比47億9000万円も減少して、50億5000万円に減少している。さらに、借金にあたる債務残高も2億4000万円増加して725億2000万円に達した。

財政部長の不存在の間、資産管理室を始めとした普通建設費のずさんな財政運営のツケが表面化している。

財政が好調な時期の現実的な分析がないまま、「財源がない」という口実で必要不可欠な事業が実施されてない。

近年では、50年に1度の大改造のタイミングだった京成大久保駅の鉄道踏切事故対策の想定40億円の投資を「財源がない」という理由で責任放棄している。取り返しのつかない政治判断が行われてきた。基金残高、債務残高などの財政規律の視点からの質疑は、行われたのか。
今日は、此処まで

3月25日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温9℃ 最高気温14℃ 最低気温9℃ 風速1 湿度73% 日の出5:35

昨日の習志野市役所5階にある市議会本会議場で行われた質疑、討論を順次掲載する。

中略 アメリカとイスラエルによるイランへの軍事行動に伴うホルムズ海峡の封鎖は、原油を海外に依存する私たちの日常生活の死活問題となっている。企業会計のガス原料、水道の動力源、下水道事業への影響は避けらない。

★2025年3月24日一般会計予算委員長への質疑・

習志野市の税収環境の評価について
Q1
令和8年度の一般会計予算は、804億となり前年度対比5.3%増となった。自主財源の根幹である市税収入は、前年度対比1.9%増で327億円に達している。しかし、令和7年の前年度対比は、7.1%も増えていた。

千葉県54市町村の中でも、首都東京駅に30分程の近距離にある習志野市の個人市民税の税収環境は、給与特別徴収を始め恵まれた税収環境にあるといえる。個人市民税の納税義務者数は、前年度より1821人となり順調といえる。法人市民税では37法人の増加にとどまった。

野村不動産によるJR津田沼駅南口のモリシア津田沼の中断の影響は、計り知れない。一方、3月18日にオープンした新津田沼駅の駅ビルのイトーヨーカドー津田沼店の後のイオンモール津田沼サウスは、年間来店数1000万人を目標としている。個人市民税、法人市民税の視点からの質疑は、行われたのか。
Q2
国土交通省の地価公示価格が公表された。浦安市・市川市・船橋市・習志野市・千葉市などの
首都圏の土地の資産価値は、堅調に推移している。当初予算では、習志野市の土地の固定資産
税は、前年度対比0.5%増(3.5%)建物は3.7%増(2.8%)となった。土地・建物の固定
資産税の伸び率の視点からの質疑は、行われたのか。
Q3
習志野市の財政運営の記述では、普通交付税で補填されているとはいえ、ふるさと納税による税の流出は拡大していることに言及している。平成20年から令和5年までの累計 マイナス38億円。寄付金6000万円に過ぎない、この視点からの質疑は、行われたのか。
今日は、此処まで

3月24日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温8℃ 最高気温16℃ 最低気温8℃ 風速3 湿度59% 日の出5:38

今朝は、習志野市役所5階にある市議会本会議場に向かう。委員長報告に対する質疑と議案に対する討論を行う予定でいる。

今日予定している討論の一部を紹介する。
2026年3月24日(火曜)予算討論 
国民健康保険会計について討論する。 

序論
予算審査にあたって、国民健康保険会計・後期高齢者医療保健会計・介護保険会計などの社会保障関連議案と企業会計のガス会計・水道会計・下水道会計議案などについて、政権与党の立場から討論を行う。

第51回総選挙では各政党が食料品減税を始め消費税減税を公約としていた。消費税は、医療費・介護費など社会保障関連の財源として使われている。今後、消費税をどう扱うのか議論が待たれる。10%の消費税の内、習志野市への地方消費税交付金、49億3千万がこれまで通り、医療費や介護費にも現場で適切に執行されることを望む。

なお、アメリカとイスラエルによるイランへの軍事行動に伴うホルムズ海峡の封鎖は、原油を海外に依存する私たちの日常生活の死活問題となっている。企業会計のガス原料、水道の動力源、下水道事業への影響は避けらない。

★なぜ、国保料金の値上幅が3%になるのか・・・後日掲載予定。


再掲載
2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで

3月22日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温6℃ 最高気温14℃ 最低気温5℃ 風速2
湿度43% 日の出5:40

今朝も終日、市議会 最終日のための質疑、討論に
集中したい。
  









3月23日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温11℃ 最高気温14℃ 最低気温9℃ 風速2 湿度68% 日の出5:40

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう
小雨模様とは言え、駅前の1本桜のつぼみが開くのも近い。

再掲載
2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで

3月22日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温6℃ 最高気温14℃ 最低気温5℃ 風速2
湿度43% 日の出5:40

今朝も終日、市議会 最終日のための質疑、討論に
集中したい。
  
再掲載
2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで


3月21日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温4℃ 最高気温16℃ 最低気温4℃ 風速6 湿度45% 日の出5:42

先の日米会談に対する評価は、どうであったのか。超大国の強烈な個性の政治指導者の前で、日本の政治指導者は、どうであればよいのか。

どの国から見ても、小国と大国の政治指導者の違いは歴然としていた。虚勢を張らず、現実を直視した会談が行われたのかどうか。

米国の軍事費は、世界史で類を見ない規模になっている。アメリカ国民は、経済力だけでなく、軍事力の価値をとことんまで知り尽くしている。平和国家を維持するためには、国民による膨大なマネーがかかる。頑張れ日本🇯🇵。

再掲載
2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで



3月20日(金曜) 春分の日 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温9℃ 最高気温12℃ 最低気温7℃ 風速3 湿度74% 日の出5:44

トランプアメリカ合衆国大統領と高市総理大臣の会談は、どうであったのか。終日、質疑、討論の作成に没頭しているため、テレビ報道を見ているいとまがない。頑張れ日本!🇯🇵

再掲載
2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで



3月19日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温13℃ 最高気温17℃ 最低気温11℃ 風速4 湿度89% 日の出5:45

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。

再掲載
2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで
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