①うつ病治す治療家になりたい。指名とれるマッサージ師になりたい。国家試験に合格したい合格

②野菜レストラン(勝手に命名)でランチいただきたい。腹一杯食った。うまかった馬

③昨日アルカホー飲料は0ml

朝鮮半島情勢がまた軍事的緊張状態にある。韓国哨戒鑑沈没の原因は北朝鮮の潜水艦からの魚雷攻撃にあると韓国が報告している。長年にわたって世界中で拉致事件を起こし、大韓航空機を爆破するというテロを行ってきた北朝鮮の仕業である可能性が高い。しかし、北朝鮮は相変わらずで決して犯行声明を出すことはなく、堂々と関与を否定している。
韓国大統領は「有事」とみて強硬な姿勢をみせている。46人もの水兵が犠牲にされたのだから当然だ。境界侵犯があれば従来より迅速に警告射撃する、攻撃された場合の交戦規定を見直す、6月に大規模な米韓合同軍事演習を行う、その他にも独自の経済制裁を検討しているという。ただし、南北共同事業である開城(ケソン)工業団地からの引き上げはせず「慎重対応」を強調している。韓国は日本と同様、金融危機から回復しつつあるところ。冷静に戦略を考えれば、本当に熱くなってしまうのはかえって失策だとわかっているのだろう。
冷静に基本戦略を進めつつ、情熱的に北朝鮮に圧迫を加えつづける必要があるということだろう。アメリカは当然このことを最もよく熟知している。戦闘となれば韓国軍の指揮権の多くは米軍にあるから、アメリカは朝鮮半島有事の当事者になっている。中国もかつて朝鮮戦争に参戦し、米軍と戦ったのだから、実質的にアメリカの対抗位置にある。つまり、少なくとも南北、米中はこの事態を実は冷静にみている。そのことを把握した上で米韓は北朝鮮に圧迫を加えようとしていると思う。
日本は、隣人のそうした多少入り込んだ問題について行けてないところがある。米韓と足並みをそろえて効果的に圧迫を加えるとはどういうことか、よく見極めつつ何らかの対応を実施しする必要があると思う。ただし、韓国の極めてしたたかな経済戦略と、対イランに絡めて北朝鮮に対処するアメリカの世界戦略を、くれぐれも捉え損なうことのないようにしないと、いつの間にか全然関係ないところで損したりするかもしれない。

普天間基地の移設先は、責任もって日本国内に最終決定してください、と政府につぶやいてみる。
アメリカに向かって堂々と県外移設を言うのは全然かまわない。県外の移設先を日本人自身が民主的に自主決定してください、と逆に頼まれるだろう。日米同盟が守っているものは何か?何のために闘うのか?それが日本人に身についていないことが最大の問題だ。
各政党各団体、個人が県外移設を訴えつづけたり、米軍はアメリカに帰れ!と主体的に言いつづけるのは全然かまわない。むしろいいことだ。日米同盟が守っているのはまさにそれなんだから。


④同僚の若い中国人。まだゆっくり話したことないけど、おもろい。上海育ちの都会っ子だからかな。中国人にも世代の差がみえてきたような気がする。貴重な体験に感謝って感じ。

⑤メルマガ「天才のヒント」より
自分のマイナス面を受け入れることで、他人が持つ同様のマイナス面を受け入れやすくなるわけです。
逆に、自分のマイナス面を受け入れられない人は、他人の欠点ばかり目について仕方がないでしょうね。
自分自身を受け入れることで、ご縁を受け入れる自分の器が大きくなるわけです。
どんな人でも良い面や強い面もあれば、悪い面も弱い面もあると思います。
まずは自分自身を受け入れるところからスタートしませんか?

①うつ病治す治療家になりたい。指名とれるマッサージ師になりたい。国家試験に合格したい。


②自室の本棚片付けたい。ケータイをiPhoneに換えた場合、毎月料金がどうなるか調べたい。

調べてみたら、5700円+各種サービス代。今の月料金より1000円くらいは安くなりそうだけど、その前に今のキャリアのままでもまだ安くできそうなので様子をみることにしたのだ。


③昨日のアルカホー飲料は0ml


バンコクでの騒乱が終結した。もはやデモ隊が解散したという終わり方ではないみたい。武装していない一般のデモ参加者が安全に避難できるように用意した仏教寺院でも遺体が見つかっている。今日配信のニュースには、暴徒化したのは10代の少年貧困層で多くは武装していないけど、一部銃を持っている者がいたという。赤派でも黄派でもない店舗を襲撃して商品を略奪したあげく火を放っていった。鎮圧のあり方がどうだったかというと、治安部隊が暴走したとかやりすぎたとみるのは難しそうだ。赤シャツのUDD側は一部武装していたことは確かで、複数いる幹部どうしで路線対立がみられる。反政府デモが首都機能をマヒさせ、多くの人々の生活を破壊し、犠牲者を出してしまうまでに発展してしまったことになる。しかし、有志、ボランティアの集まりである反政府勢力の側が統制をとるのは難しい。政府がどうだったかというと、批判を受けて解散総選挙を約束したけど、赤派がデモ隊を解散しなかったので取り消している。正常な状態を維持しながら整然と政治闘争をつづけるように習慣づけていくためには、そうせざるを得なかったのかもしれない。また、首相が強制排除を命じても、治安部隊の司令官は前向きではなかったと報じられている。以前は黄派がデモ行進して空港機能をマヒさせていたから、政府の支持率が伸びないのは黄派でも赤派でも同じだろう。ということは、デモ行為でバンコクの首都機能をマヒさせるという戦術が通用しており、どちらが政権をとっても支持率が落ちてしまうこと自体に問題があるのかもしれない。黄派も赤派もどちらもネガティブな闘争戦術を展開してきたから、それが銃撃戦、さらには略奪放火にまでエスカレートしてしまったのかもしれない。
かつて日本でデモが日常的に行われていた頃も、一部が暴徒化して放火してまわるという事態は起きていた。デモ隊側の幹部は20代の若者で共産主義者だったから、政権交代どころか、国家体制の破壊を目指していた。70年代になり、共産主義者ではない多くの若者たちはやがて社会人となり、家庭を築いて落ち着いていく中で、一部の共産主義者は武装闘争に突入し、人々の支持を失ってしだいに終息していった。80年代にはもう「政治的な話はちょっと・・・」という言葉が流行語大賞をとってもいいくらい大流行していた。日本の人々は、一部共産主義者の暴走と孤立化をみるにつけ、根拠もなく条件反射的に、政治的なものすべてから距離を置くようになってしまった。学生活動家の中には国会で法律に則って闘う部分も出てきたけれども、現実的な政策提案はあまりなされず、国民が政治選択をするというスキルを育む機会は概して失われてきた。その政策提案が現実的にならない根本的なところに、日米安保をめぐる議論があったと思う。
現在のタイでは革命的な目標はないだろう。ただし、デモ行為がネガティブにエスカレートしていった結果、人々が政治そのものに関心をもたなくなるというリスクは、かつての日本と同じかもしれない。だから、心配になるのは、殺し合いになってしまった過去が深い溝になり、現実的な政策論争ができなくなること。人々が政治そのものに関心をもたなくなっている間に、政策論争を担うのは、根深い怨恨にとりつかれた人物ばかりということになりかねない。多くの死者をだし、負傷して生涯を負って生きていくことになった人たちのこと、なんのために犠牲を産みだしたのかと真摯に問うことを勧めたい。デモ隊側としては、整然としたデモを行ったり、具体的な政策提案するのをやめてしまうのはかえって犠牲者に対して失礼にあたるだろう。政府としては、国民の政治不信に対して誠実に応じるのを避けるわけにはいかないだろう。


普天間基地移設問題は結局現行案の辺野古に戻った。民主党が政権をとって以来8ヶ月かけて県外移設を検討してきたけど、結局は県内になったという。沖縄在住のみなさんにとっては、騒音と危険、環境破壊、そして基地に依存した生活が強いられる屈辱から解放される期待を抱いてきただろう。それが、県外移設検討に努力した結果やっぱり県内といわれても納得はできないのは当然だ。

県外移設は実は選挙と連立のための方便であり、この8ヶ月の間に、これまで検討されてきたすべての案をひととおり再検討してみせて結局現行案に戻ってくることをはじめからか、ある時点から謀っていたのではないか?という見方もある。民主党の公約と政権連立の条件に県外移設が込められたのは、ここ数十年の政治対立の構図が現れたという面もあると思う。基地問題について現実的な政策立案をし得るのは自民党だけだった。ていうか、そもそも日米安保が必要だとする一定規模の保守政党が与党自民党しかなかった。だから、与党自民党を打倒して初めての安定政権を築こうとなると、県外移設という積年の願いが浮上したのかと思う。

政権を担える政党が自民党しかなかったこと、国内米軍基地の76%が沖縄県に集中していること、国民の多くが日米安保の必要性と基地問題を学んでいないこと、こういう状況で選挙が行われてきたと思うと、改めてゾッとする。かといって過去をみて呆れていてもしかたない。まず何よりも、在日米軍の必要性を真正面からちゃんと議論できる空気を吸いたいものだ。僕らが沖縄の人々の思いに本当に共感するのなら、日本に米軍基地を置くことの意義を知り、なおかつ、自分が基地周辺で暮らすことをリアルに考えるようになるはずだと思う。県外移設案は15年かけて検討されてきたという。海兵隊の展開には上陸訓練が必要だからそれに適した立地条件を探すのは困難らしい。でも、沖縄米軍は海兵隊だけではない。それならば、これからは県外の僕らひとりひとりがもっと真剣に自分の問題として考えて、次の15年後に県外移設実現を目指してみてはどうかと思う。特に、僕が住んでいる関西では、米軍をまったく見ないんだから。




④セブンイレブンで買った酢豚弁当めっちゃ旨かった。小さな幸せだ。ありがたや~


⑤メルマガ「天才のヒントより」
自分に足りないものを相手で補おうとするので、相手の足りない部分にどうしても意識がいってしまうわけですね。
これは、結婚だけではなく、友人関係やビジネスなどでも同じことが言えると思います。
ご縁が自然にどんどん広がって行く人、そうでない人がいます。
私は、ご縁を無理無理に広げる必要はないと思います。
自分の器以上の人脈は、正直しんどいだけだと思いますし。
でも、ご縁のおかげで順調に仕事が回っているのも事実です。
もし自分の思うようにご縁がつながらない、広がらない・・・と悩むなら、他人にご縁を求める前に、自分自身を信じて受け入れるところからスタートしてみてはいかがでしょう。


そうなんだよな。
自信をつけることと人とかかわって元気になることとはパラレルな関係なんだよな。
人とかかわることに躊躇してしまうのは自信がないからだし、自信がつかないのは普段から人間関係で起きる問題を乗りこえてきた経験が少ないからだったりする。
だから、自信つけてから人にかかわろうってわけにもいかない。
かといって、最低限やっておくべき身辺整理とか、品行方正な生活態度とか、夢と希望に向かっていく生き方というものは必要なのだろう。
その上で、相手に対してどういうふうに責任をもったり、誠実に向き合っていくかは、かかわってから出てくる課題であって、かかわってもいないうちから勝手に相手の欠点をあげつらってみても意味がないんだ。
かかわってもいないうちから、関係を固定することはない。


①うつ病治す治療家になりたい。指名とれるマッサージ師になりたい。国家試験に合格したい。


②夕食はちゃんと野菜食べよう。


③昨日のアルカホー飲料は0ml


④メルマガ「天才のヒント」で紹介されてた「デイリーポータルZ」

http://portal.nifty.com/

すっげーおもしろい!くすくす笑える。

「逃げない猫はどこにいる?」というのが一番笑えた。東京の谷中というところが猫の聖地で、誰でも町の野良猫に近づいて触って抱っこできるみたい。

いつもおもしろいこと考えるっていいな。くすくす笑わしてもらって気がついたらけっこう身体が楽になってる。これはほんまにありがたい。


⑤創世記3章15節

お前と女、お前の子孫と女の子孫の間に

わたしは敵意を置く。

彼はお前の頭を砕き

お前は彼のかかとを砕く。


創世記25章25-26節

先に出てきた子は赤くて、全身が毛皮の衣のようであったので、エサウと名付けた。その後で弟が出てきたが、その手がエサウのかかと(アケブ)をつかんでいたので、ヤコブと名付けた。


創世記32章25-31節

ヤコブは独り後に残った。そのとき、何者かが夜明けまでヤコブと格闘した。ところが、その人はヤコブに勝てないとみて、ヤコブの腿の関節を打ったので、格闘をしているうちに腿の関節がはずれた。「もう去らせてくれ。夜が明けてしまうから」とその人は言ったが、ヤコブは答えた。「いいえ、祝福してくださるまでは離しません。」「お前の名は何というのか」とその人が尋ね、「ヤコブです」と答えると、その人は言った。「お前の名はもうヤコブではなく、これからはイスラエルと呼ばれる。お前は神と人と闘って勝ったからだ。」「どうか、あなたのお名前を教えてください」とヤコブが尋ねると、「どうして、わたしの名を尋ねるのか」と言って、ヤコブをその場で祝福した。ヤコブは、「わたしは顔と顔とを合わせて神を見たのに、なお生きている」と言って、その場所をペヌエル(神の顔)と名付けた。


神様は天に昇って太陽を昇らせないといけないのに、ヤコブさんは神様をつかんで離さなかった。神様は天に昇っていこうとしてるんだから、つかんでいたのはかかとかもしれない。そこで、神様は腿を打ってる。頭を砕くのではなく、かかとを砕くのでもなく、身体の高さの真ん中くらいになる腿を打ったんだ。頭を砕かなかったということは、神様が人の姿で現れて人と対等に格闘までする、それくらい神様がへりくだっているということなんだろう。

また、イザヤ書やエレミヤ書には、エルサレム神殿から天に伸びる産道を暗示する箇所がある。すると、エサウさんとヤコブさんが生まれるシーンは、天に刈り取られる実りのたとえとして解釈されていた可能性がある。代理のいけにえにされた雄羊の霊が天に上げられてエサウさんに注がれ、そのエサウさんのかかとをヤコブさんがつかんで産道を通り、上ってきたわけだ。