さて、妊娠後期になると両親学級?母親学級?ってやつが始まります。
スペイン語の正式な言い方もよく分かりませんが、
私のところは、Preparación al parto
"出産に向けての準備"ってMatrona が言ってます。
第1回目に参加してきました。
全4回あるそうで、
1回目と2回目は出産時について
3回目は授乳について
4回目は赤ちゃんのお世話について
Matronaが教えてくれるようです。
COVID の影響で、パートナーなしのひとり参加しなければならず、
ドキドキソワソワで参加しました。
まず初めに、簡単な自己紹介をしましょうか!っMatrona...
名前と週数、あとはおそらくどこで産むか(公立病院か、クリニックか、みたいなこと言ってた気がする)をそれぞれ言って終わり
あとは1時Matronaが淡々と話をしていました。
第1回目は
•陣痛、破水、おしるし?っと出産が始まるとき
•病院に着いてから
•出産のとき
について、お話してくれました。
ただ、私のスペイン語力と集中力で覚えている範囲でこれだけ。
やっぱり違う言語で話されると全然頭に残らない![]()
以前、MatronaにこれらについてのYouTube ビデオやwebサイトを教えてもらっていたので、すこーしだけ予習できたのがよかった![]()
スペイン語分からないから、YouTube と直接のMatronaの授業の両方で勉強していく必要がありますね![]()
追記
各週一度、計4回のMatrona クラスに行ってきました!
どれもMatrona がずっとお話して、質問があれば随時聞くという、言語の壁がある私にはなかなか大変なクラスでした!
内容は上記に記載した通りのことで、
最終日は(おそらく)小児科のお医者さんがきて、少しだけ出産やその後の育児について、お話してくれました。
本来、covid がなければ、講義に加えて、実践練習や、エクササイズとかもやってくれてるんだと思います!(使った教室にバランスボールとか置いてあったので
)