はじめて実技を学んできました!
グラデーションスケール®︎
(グラデーションのドレープ)を
使った練習がとても楽しい!
待ちに待ったドレープ練習は、
先生とわたしのマンツーマンで行いました。
まずはドレープの動かし方から☝️
単色ドレープと違って、
グラデーションスケール®︎のドレープは
長いのが特徴です。
動かし方にもコツがありました。
お客さまの首を擦らないように
距離と角度とスピードに気をつけて
スライドしていきます。
何度か先生の首を擦りそうなったり、
ドレープがたゆんでしまったりしました😅
上手にスライドできるようになると、
いよいよ色属性のチェックです!
色味(黄、ニュートラル、青のベース色)、
明るさ、鮮やかさ、清濁(クリアかくすみ)
を順番にどの範囲が得意か
判断していきます。
長いドレープをスライドしていくと、
みるみる顔色が変化していくので
とてもわかりやすく診断される側も、
してる側も盛り上がります!🤩
これは「Best」と「Better」の明るさを
探してるところ。
「Betterカラーは、、、、なし!」
わたしの診断がアバウトすぎて
先生と大笑いしてます^^
笑ってドレープもたゆんでる(だめ)
そして結局、Betterカラーありました、笑
そのBetterカラーを発見できたのは、
他のドレープのおかげ。
Bestと、Betterで迷ったときも、
別のグラデーションドレープで
再確認ができるのが良いところ◎
似合うを見落とさずに診断できますよ!
さて、
練習をしている間にわたしの色属性が
明らかになってゆくのですが、、
少し意外な結果になりました!
長くなってしまったので次回へ続きます🌟

