元消防士
がBARのマスターに

タイムリッチな生活にシフトチェンジ
タイムリッチな生活にシフトチェンジ
見返りありき???
他人のために尽くす
困っていたら
手を差し伸べよう
自分の能力・技能で
手助けになるのなら
自分のできることを
自分ができる時に
できる限りしよう
考え方ととしては
ボランティアです
しかしこれが......
日常的な関係の中
仕事仲間だったり
友人同士だったり......
普段はボランティア精神で
手を差し伸べてたけど

いつしか当たり前になり
"これだけ助けたのに....."とか
"こんなにやったのに....."
語尾に"のに"が付き始める
この"のに"ってやつが厄介で

文法的には接続詞ですが.....
"のに"の後には、先がある
先があるのに"のに"で終わる
◯◯したのに、わかってくれない
"のに"の後には
自分の意図や意思が付いたりする
けれども、もともとは
ボランティア精神的な手助けなんだから
見返りなんてのはないはずで

自分はこれだけやったんだから......
そういう意味での"のに"って使い方
相手が感じてないのなら
手助けを辞めればいいけれど
始めた以上、止められない
最後までボランティア精神を貫いて
見返りは一切求めない気持ちってのが
自分に降りかかるダメージは少ない
今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます![]()

