元消防士
がBARのマスターに

タイムリッチな生活にシフトチェンジ
タイムリッチな生活にシフトチェンジ
インフラ
生活環境において
インフラ整備は欠かせない
電気、水道、ガス、下水道
この令和の時代に
電気がなくなったら......
蛇口をひねれば
いつでもキレイな水
とりわけ下水道ってのは
わりと新しい設備で
当初は雨水処理が目的
衛生面を危惧して
下水・汚水を処理
何十年も経過して
設備が劣化

埼玉のような大きな災害も発生
劣化した設備を補修するために
水道料金の値上げ
それはちょっと違うんでないかい
話しは変わるけれど
元公務員のマスター
あの当時
やはり団塊の世代問題があって........
何年後に10人が一度に退職
プロ10人が退職して
アマ10人が就職
組織としては弱体化でしかない
しかし条例で定員が決まっている以上
過剰な増員ができない
結果、組織が弱体化
いやいやいやいやいやいやいや
最初からわかってるじゃん
高卒で就職した人員は......
42年後必ず定年だよ
一時的に定員を増やして
若手を育成
そうすりゃ弱体化が防げる
こういうところが
公務員気質なんかなぁ〜

話しを戻して......
インフラの設備も同様
一度作った設備が
未来永劫、劣化しないモノならいいけれど
いつか壊れるんだから

だったら補修のための財源を
積み立てていない自治体って
どうなの

料金を値上げして
集めちゃお〜ってこと自体
おかしいんちゃう
今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます![]()

