元消防士
がBARのマスターに

タイムリッチな生活にシフトチェンジ
タイムリッチな生活にシフトチェンジ
ヴィンテージ
古い楽器の価格高騰
1950年代だったり......
1960年代だったり......
2025年から見たら
60年も70年も前の楽器
現存する個体が少ないから
価格が高騰します

個体が少ないから高騰するわけで
いい音がするかは別の話し

だと.....個人的に思ってます
まずもって......
いい音っていう定義が
人それぞれなわけで
個体数が少ない古いものだから
とか
価格が高額なモノだから
とか
いろんな意味で
付加価値的なモノなのかな
と
まぁ〜中には古くても......
ベニヤ板を張り合わせた
安価な個体もあったけれど
最終的な信頼は
ブランド
FenderとかGibson🎸
高嶺の花だったけれど
ミーハー的なブランド力
ブランド力と高価格
それこそ......
そこには"いい音かどうか
"
そんなものは存在してなくて
ブランドを所有している満足感と
ブランドだからこそ......
いい音がするだろうという期待感
とどのつまり.....
自分の好みの音が出るように
アンプやエフェクターを操作したら
ブランドや材質なんてのは
関係なくね

ハイエンドな楽器と
ハイエンドな機材を使ってるから
"いい音じゃん
"
いや
自分がいい音だと思ってれば
それでよくない

50万円のギターより
2万円のギターの方が
何となく好きな音が出ている

マスターは耳が壊れているんだろうか

今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございます![]()

