いよいよ、7月から始まる再生可能エネルギー買取制度。


しかし、まだ買取価格が決まっていない。


30円~40円 / kWh あたりになりそうだけど、導入時期を急がないとまったく意味がない。


ドイツと同じように、年々買取価格が下がっていくに間違いない。

年、2円 / kWh あたりの買取価格が下がっていくと予測される。


これから導入しようと思っている人は、太陽光 + 風力も合わせて検討してみるとオススメする。


今までは、風力は買取に除外されていたが、風力やバイオマス、他の発電で得た電力もすべて電力会社が買い取るという制度だからだ。


これは、孫さんの動きが大変評価されていると思う。


自宅でも、太陽光発電だけだったが、風力もプラスして、ハイブリッドな発電でますます社会貢献、地域貢献が進んでいくと考えられる。


私も、今は自宅にシャープの3.98kWの太陽光が乗っているが、風力もプラスできるか、今後検討していく。


って、その前にリーフから自宅に電力を供給できる「Leaf to Home」が今年、8月に販売開始になる。


まずは、その導入からね。

ますます、スマートハウス化できる。


楽しみ、楽しみ。