かわいい~と何度も口にする貴方が、いちばん可愛い。

呼ばれた気がしたの。
だから操られるようにテレビを付けた。
まだ誰かも分からないうちに、気付いたの。
見たこともないのに絶対そうだって確信して、嬉しくなった。

あぁ会えたね。

やっと会えたね。

昨日は会えなかったから今日会わせてくれたのかなぁ。
そう思わせてね。

私にとっての、神様みたいなひとたち。

やめてよねーヾ(・∀・;)ちょっとー
ただでさえ良い気分じゃないっていうのに。
ちゃんとやってるはずなのに、何なんだろ。この「まだ足りない」感じ。
何かを求められているような、そんなオーラを感じる。困ったなぁ
どーすりゃいいのさ。

でも。
あと10日もすれば、助けてくれるから。
それを励みにしていよう。
不安定になりがちな月だから、これ以上堕ちないよう浮輪が必要で。
二つ以上は要らない。
替わりは要らない。
これ以上ないってくらい、彼らは私の安定剤なんだ。

憧れ…んー。。ちょっと違うかも。
この気持ちを代替できる言葉はなんだろう。見つからない。
言い表せそうで見つからない。
それを繰り返して、今日こそ見つけたと思ったけど。

なんて言うか『絶対』なの。
上手く言えないけど。
絶対に助けてくれてるの。背中を押してくれてるの。
偶然にしては回数が多すぎる。

だから、これからも『絶対』に好きなひとなの。

厄介なことがあるもんだ。
どうしろっての。

むしゃくしゃする。

どうして話を持っていけなかったのか。自分にも腹が立つ。
近付きたい。
でも、それには距離がありすぎて。。
むしろ。私のスタンスってどんなだった?

「これから」のことを考えなくちゃいけないのに。
それを考えるのが、とても怖い。
がんばれ。わたし。
ここで負けちゃ…ダメだよ。